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ど うも社不です…..2時間かけたデータ間違えてゴウジンジデゲジジャッダァァァァァァlウワァァァァァァァァ(泣) 肺!気を取り直して!覚えてる範囲で書いていきます!!!!
今回は私がforsakenの世界にキチャッタ!みたいな感じです!ぜひぜひみんなの推し教えてうふふふ…デハココカラホンペェン☆
俺「フアァ….ッハア、学校疲れたー、まあいつもよりいい点出せたしいいか…(期末テスト返却日)早くロブロやりたいやりたい推し見たいフォセクの世界行ってみたい…」
家に帰ると手を洗いタブレットを開く。そしてrobloxを開く、やっぱりカクカクだ、
俺「はあやっぱりカクカクだなあ、パソコンに変えるかあ?いやあ、タブレットの方が慣れてるからな…はあ1x使いたいけどサブ垢しか今使えないから金貯めるまでかあ….ハア」
そういいforsakenを開き、ワールドに入る。
俺「いつもよりワールド入るの早いな…あれ、なんだここ…?」
ワールドに入れたと思ったらSpectator roomとかいうとこに飛ばされた。
俺「スペクテイタールーム….って!スペクテイター???あの????えええええ、、、嫌な予感しかしない、、、」
画面が真っ黒になり、真っ赤な時に白い縁取りの字でこう書かれる、『あなたの端末はハッキングされた…私と一緒に死ね…』と、
俺「なんだこりゃ、だいぶ物騒な文章だな、まあ、、、、パソコンに変えるかあ、、、しょうがない。ってえぇ….!?」
画面が白く光出し何かが自分の手を掴む感覚がした。そして急にどこかに落ちた、いや、落とされた。
俺「ん、、、んー….って、ここどこだ?何か見たことあるけど….ってあぁ!ここforsakenのロビーじゃん!って、、、oc作ってそのままだった、、、うーんブロック体慣れないなあ、、、てか、どこにタイマーあるんだよ….」
ふと天井を見るとタイマーが表示され、ラウンドが終わるまで後何分….とか書かれてた。
俺「へー、こんな感じなんだ、すげー」
と思ってると誰か降ってきた…サバイバーのひとりだ、殺されたのだろう。
俺「ヤベッ!どっかに隠れないとッ…!」
咄嗟にソファの後ろに隠れてしまった。
俺「うーん、それにしてもサバイバーなのかキラーなのかさっぱり、、、ま、まあサバイバー降ってきたからサバイバー….なのか、うんそういうことにしよう。うん。」
誰が降ってきたか気になりみてみると運が悪いのかいいのか分からないがラウンドが始まったばかりのようでelliotが降ってきた。推しなので普通に死にそうである。
俺「フ-、、、フ-、、落ち着け俺理性を保てバレた時ように名前を考えr….」
e「えーっと、、、誰、、ですかね?」
俺「(あー終わったーーーーー)えーと、あぁ、、、、はは^^こんにちはelliotさん、、、ッテ…(やッべー!!!!名前って多分普通まだ知らないよな!?)」
e「う、うんと、、、新入りさん、、、ですかね、というかなぜ僕の名前を知って…るんですかね」
「しかもなんでソファの後ろに隠れてるんですかね、、、」
俺「あぁ!すいません自己紹介まだしてませんでしたねはは、、、(汗)」
e「….うーん、そう、、ですね。」
俺「えぇと私の名前はえーっと、、、(やっべー考えてないって!!!!)」
俺「えぇと、、NO3(エヌオースリー又はのさん)(今回はのさんです)、、、です(あっぶねーというかocの名前使っちったまあいいやこのスキンNO3だし!!!)」
e「へぇのさん、、、日本人っぽい名前ですね。日本人なんですか?」
の「はは、、、ご名答です、、、」
e「あ、新入りさんなら技とかそこら辺分かりませんよね、説明しましょうか?」
の「あぁ、いやそこら辺はだいじょぶです。大体わかるんで」
e「えぇ、、今まで説明されずに全部わかる人とかいなかったんですけど、、、珍しいんですかね、、、こういうタイプが来てなかっただけで、、、」
の「うーん、信じられないとは思いますけど、私現実世界から来まして、、、まあ簡単に言ったらここがゲームの世界みたいな、、、」
e「あー、僕たちと同じで別の世界から来た感じ、、、ですかね」
の「まあそっちはゲームの世界から来てるので少し違いますがそんなもんです」
e「じゃあもうすぐ1人死にそうなのでその人の名前とかキラーの特徴とか当ててみてください!」
の「あー、はい」
c「ってー、マジでなんなんだよあいつら怖えよ、、、何食わぬ顔で殺してきて、、、気色悪ぃ、、、、、」
の「わ、chance死んじゃったナ」
e「えぇ、、、マジで当ててますし….」
c「おぉ、なんだこいつ、新入りか?名前当ててんのすげえな!」
の「あぁ、どうもこんにちはchanceさん、新入りのNO3です。よろしくお願いします。」
c「へぇ、、、面白いなコイツ、名前とか当てて、すげえというか怖いというかな、、、笑」
e「なんかここがゲームの世界で現実世界から来たとか何とか言ってたんですよね、まあだからここ自体にはゲームできてたんじゃないですか?」
の「ご名答です!あ、このゲームの性質というかお話しましょうか?」
c「お、じゃあよろしくな、長くたって試合終わる気配ねえしいいぜ」
e「まあ僕も気になるんでぜひ!」
「まずこのゲームはrobloxっていうpcとかモバイルとかPSとかでできるゲームの中のひとつで、forsakenって名前のゲームです。キラーとサバイバーに分かれます。キラーはポイントが溜まると一人出来て、c00lkiddとか、、まあ皆さんお馴染みのあの人らがキラーです。サバイバーはまあまだまだ増え続けます。サバイバーは最大8人まで試合に行けて、このゲームには最大9人が入れます。そこがプレイヤーのロビーです。そして各プレイヤーキャラクターを操作するとかそんな感じです。キラーはポイントが溜まったひとりがキラーになれます。」
e&c「なるほどー..?」
の「まあ大体でいいですよ」
c「まあいいや、よろしくなー!」
の「あぁはい!」
(そういえばNO3って平行世界(様々な世界、例えばアニメの中とか)行けたなー、、、考えたあれでは確か手から出せたよねぇー、、、)
テレンッ♪
e「???????(え?こいつ7n7の末裔的なのだったんですか…?????)」
の「(あれこれってエリオ視点7n7のcoolguiじゃね???)」
c「あえ?えっと、ん?????あれお前?え?」
の「(終わったボコされる気がすr)」
e「えっとあなたって7n7の末裔的な….??」
の「ああいえいえ!!!!!!!全っっ然そんなことないです!!!!!!!ただ並行世界行けるだけで能力持ってこようと!!!!!」
e「え、あ、あぁなら安心ですけど」
の「じゃあ行ってきまーす!」
e&c「…」
わいのジコショ-ケ-
NO3(俺)
(のさん)性別不明の改造人間。一応高校生として過ごしている、日本名は 葛城 手毬。ネーミングセンスが壊滅的なので推しから取ったのである。
(俺)女、高校生、陰キャADHDコミュ障その他もろもろのアホ
終わり!!!!!!!!