テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい
試練の内容思いつかねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
符麦.本当にこいつ頭おかしいな⋯
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
紺.何がいや何だよ
完結させた物語ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
紺.⋯ねぇ叫ぶのだけで700行ってるんだけど
物語は⋯まぁまぁ⋯
不麦.絶対文字数2000以上ね?
最悪⋯
てゆうか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
誰か試練内容くれぇ!!!!
今回⋯7だから⋯
次回8⋯
次回の次回と最後は決まってるから⋯
あれ、一個でいい⋯
いやでも⋯うーん⋯
頑張ればおそらく自分で書けるな⋯
雑談部屋で今回も聞いてくればいいのか(←今回さえも決まってない)
聞いてくるねみんな(←最低)
聞いて来たけど、発展無し
頑張ってひねり出します⋯
________________________________
地下六階で
お題は
「地下七階へ行け」
この階は地下七階へ続く扉に
鍵がかかっていて
その鍵を探しにいくのと
扉の前には門番が10人
その10人の門番も倒さなければならない
rm「うへぇ⋯」
syu「うっ⋯ちょっと吐き気が⋯(´;ω;`)」
kz「大丈夫かよ⋯(^_^;)」
rm「俺等⋯一体何回絶望して泣いたんだろう⋯」
kz「10回以上じゃない⋯?」
syu「そうだね⋯」
fu(今度こそ大丈夫じゃないな⋯)
※メンバーのことを見すぎて
fu「⋯え~⋯っと〜⋯」
syu「⋯鍵⋯だね」
rm「⋯なんで台座の上?」
kz「トラップがあるとか⋯?」
syu「鍵の色と台座の色があってない」
rm「そこ?」
kz「まぁ確かに鍵の色紫なのに台座の色青って⋯」
syu「⋯普通に取れたよ」
rm「⋯何もないな」
sh「ねぇねぇ、鍵通常の場所に無かったんだけどさ⋯」
ku「⋯何でそこにあるの?」
kz「なんかありました」
sh「えぇ?」
ku「⋯青い台座⋯?」
sh「⋯青?」
ku,sh「⋯(見合」
ink「?」
rm「どうかしたのか?」
syu「さぁ?」
kz「青ってことに何か隠されてるとか?」
syu「⋯rmとか?」
rm「え?」
kz「青い台座じゃん?」
syu「ここに青い奴って言うとrmしか居ない」
rm「⋯俺?」
kz「うん」
sh「え⋯もう出てる系?」
ku「多⋯分?」
rm「何が出てるんだよ⋯」
syu「出てる⋯?」
kz「マジでどういう事?」
sh「⋯とりあえずひくか」
ku「試練頑張れ〜」
kz「何しに来たんだ⋯?」
syu「さぁ?」
rm「とりあえず挑みに行くか」
fu「⋯だな」
syu「それにしてもfuさっきからめっちゃ喋って無いけど、どうかした?」
fu「⋯別に、何でも無いよ!」
なんでも無いわけがない
クローンの自分が言った言葉が体の中をループしている
だからこそ
考え出して、黙ってしまう
rm「死んだかと思った⋯」
syu「kzがいなかったら全滅してたよ⋯」
kz「とりあえず皆無事で良かったね」
rm「軽傷で済んだだけマシか⋯」
syu「⋯次の階行くか⋯」
kz「だね」
そういい、彼らは地下七階へ降りた
その頃からfuの目付きは変わっていた
まるで、何かを見抜いたように
fu「⋯」
fu「rm(耳打」
rm「?」
fu「==の事、出来るだけ見といて(耳打」
rm「何で?(耳打」
fu「いつもと違う動きあったら教えて、頼むから(耳打」
rm「⋯分かった(耳打」
fuは、rmにあるメンバーの監視を頼んだ
________________________________
最近全然更新して無くてすいませんでした⋯
今回無理やり終わらせたのでなんか話がぐちゃぐちゃだと思います⋯
そして、もうそろそろ一章が終わります
一章の「緑の魂」が終わったら二章が始まりますのでお楽しみに
あと良ければ考察とか下さい(?)
人の考察見るの好きなんですよね
fuさんがrmさんに頼んだメンバーの監視
誰を見てと言ったとか考えてみて下さい!(語彙力皆無)
てゆうか私一章の名前言ってませんでしたね⋯すいません
終わりに近いですけど一章の名前は「緑の魂」です
どうでもいいですけど⋯
まぁとりあえず考察下さい(?)
以上!おつフル!
#たまちゃんねる
コメント
6件
考察(多分考察じゃない) 私の考えでは多分kzさんだと思います!
分かります(*´∇`)ノ
誰の監視を頼んだんだよ、🍃さん!気になるやつ~。