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叶『』
葛葉「」
本人様とは関係ありません。
叶視点
「叶、脱げ 」
『へ!?なんで、?』
「いいから脱げ、早く」
意味わかんない、
スルル(脱
『…ん』
「好きな数字教えて」
『うーん、7かな、』
なんで数字なんか
と思っていたら、
「はい」
『ローター!?』
なんで、ローター?
「自分で入れろ」
『え、無理無理、』
「じゃあ、ミュート外すねー笑」
リスナー(何してたの!?)
リスナー(結構時間かかったよね?)
「まぁ色々あって、あ、今日せっかく叶来てるから久しぶりに雑談でもする? 」
リスナー(そーしよ!)
葛葉視点
叶のやつどっなんだろ笑
「かなえー、雑談するから来い」
『ッちょ…っと待って/』
多分全部入れたな。
もちろんローターのスイッチは俺が持っている。
「お待たせー」
『こん…にちわぁ/叶です//』
リスナー(叶顔赤くね?)
『そ、んなことないよ?』
いたずらしよ笑笑
ヴヴヴヴヴ(弱
『んっ!?』
声抑えてる笑
叶視点
葛葉やってるって、
ひどい!
全部入れたけど、変な感じ、
声抑えないとバレちゃう、
ヴヴヴヴヴ(強
『ぁ…ん//っぅ〜〜♡』
リスナー(叶喘いでる、w? )
リスナー(かなかな可愛い)
「あれ、かなえーどーしたのー?笑」
お前のせいだぁ!
「なんで机に顔伏せてるのぉ?リスナーに顔見せなくちゃ笑 」
『ごめ…//(顔上』
さいっあく、//
葛葉視点
エロすぎるだろ
もう最大にするわ
ヴヴヴヴヴヴ(最大
『ビクンッ//ちょっと、ミュート…してくうはぁ//♡』
さすがに怒られるか笑
「はいよ、少し待ってて」
リスナー(はーい)
『ねぇ、入れるのローターじゃなくて葛葉のがいい、』
え、可愛すぎなんだが
「うーん、可愛くお願いして?笑」
(続)