テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
8,202
皆様こんばんは💘
れおたそさんです、
今回はつ🅰️イチャイチャ詰めあわせということで、 カプは
🌩️🦒 × 🤝、🐙🌟 × 👻 🔪、💡 × 🐝🤣、🍱🦖 × 🥷🔫 です💘
好きなカプ達ですねჱ̒ˆT ˙̫ Tˆ
それではお楽しみ下さい、
⚠️キャラ崩壊、口調迷子、主の欲望増し増し
⚠️好きなとこだけ詰の短いお話です、
地雷さんはブラウザ🔙!!!
「」… 受け組 『』… 攻め組
お話別々で書いてます🍀*゜
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🌩️🦒 × 🤝 ーーー 《ドMさん》微🔞
tt 視点
『なぁ、テツ、、』
「ん、リトくんどうしたの、?」
『テツってさぁ、なんかエロくね、?』
「、、、はぁ!?!? ///」
まじで何言ってるの、!?スマホで何か見てると思ったら急にとんでもないこと言ってくるし!意味が分からないんだけど、、、
『いや、なんかさぁ、、』
『今なんか良いプレイ無いかなー、ってBLマンガ調べてたんだけどさ、』
「、いや、!?何調べてんの、!? ///」
『SMプレイ、、?っつーのがあるらしくて』
「ふぇ、/// SM、、、!? //」
『あれ、テツ知ってんの、??』
「っ、いやいやいや!?!? // 知らないよ!?」
『ふ〜ん、??♡ ね、スマホ貸して?』
「え、ス、スマホ?? / ちょっとまっ、」
『はい取った〜♡ 』
「え、ちょリトくん、っ!///」
『あるかな〜、♡ 、、、っえ、』
「ね、ちょっと!返して、;;///」
『テツ、これはな〜に、?♡』
—- オンライン漫画の検索履歴がBL漫画で埋まっているスマホを見せる —-
「ちょ、っ ///」
『だからスマホ隠してたの、? ♡』
『そっかそっか~♡テツはこういうプレイをしたかんだ~??♡』
「いや、違うってば、、!!!/////」
『違くないでしょ、?♡』
『ん、ヤるよ、♡』( 自分の方に引き寄せる
「っわ、!ちょ、っと!!///」
「ヤんないってば、、っ! っん、む、!?♡♡♡」
『っ、ん、♡♡♡っは、む、、っ♡』(舌をねじ込む
「ん゛っ、♡ん、っ♡♡♡む、っ♡♡♡」
『っ、、は♡♡♡』
『ふ、は 笑♡♡えろ、♡♡♡』
「っ、は♡ぅ、、♡♡♡♡」
「ぃと、くん、つづき、、っ♡♡♡」
『はいはい、♡♡ 笑』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐙🌟 × 👻🔪 ーーー 《甘く蕩けて》
「、、、、」
『あー、ミスったー!!泣』
『もう、また最初っからじゃ〜ん 泣泣泣』
『、、??小柳くん?どうしました?』
『なんかいつもより静かですけど、、』
「別に、?そんなことないし、、」
『、、、、』
『!! ほら小柳くん、』
「、、、何だよ」
『ここおいで、♡』(膝に座るように促す
「っっ〜!? /////」
「バッカじゃねぇの、!////」
『良いからおいで、♡♡』
「、、、///」(ムスッとしながら座る
『(いやいやなのに俺の方向いて座んの可愛い〜、♡♡)』
「っ、、ほしるべ、/// 」
『は〜い、ほしるべですよ〜、♡』
「ん、、// ぎゅ、して、、///」
『え、なにそれ、可愛いんですけど、♡♡』
『ほら、ぎゅー、♡♡♡』
「っ、ん、、♡♡」
『ふは、笑 ♡ お顔可愛い、♡♡』
「ん、♡かわ、ぃっていぅな、、♡//」
『ん、いつも頑張ってて偉いね〜?♡♡』
「っん♡、、ん♡♡頭撫でんな、///」
『そんな顔で言っても説得力ないですよ〜笑』
『今日はいーっぱい褒めてあげるね、♡♡』
「っ、は、ぅ、、♡♡♡♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
💡 × 🐝🤣 ーーー 《女の子みたい》🔞
『マナってさぁ、、 』
「、、ん?」
『女の子みたいだよね』
「、、、、、、は?」
「え、ちょ、、どういうこと??」
『、ん??いやだから、女の子みたいだよねって色々』
「いやいやいや、どう見ても男やろ、、」
『まあ、容姿はそうだけど、、』
『顔とかよく見ると女の子みたいに可愛いし♡』
「はぁ、!? //」
『だってさぁ、、♡ 背中指でなぞるだけで腰浮くし、♡♡』
「っ、ぁ、あ、♡♡♡は、ぅ、♡♡」
『ココの感度バグってるし、♡』
「は、♡♡ん、ぁ、あ、♡♡♡♡♡」
『なに、♡乳首弄っただけで目とろっとろになっちゃうもんね、マナ♡♡ 笑』
「っん、ん、♡♡♡♡ぁ、や、っ♡♡♡そぇ、だめ、、っっ♡♡♡」
『わ、下もとろとろだね、♡♡♡笑』
「ま、って、♡♡いま、ら、めっっ♡♡♡♡」
「は、ぁっ、♡♡♡♡ん゛ん、ぅ♡♡♡」
「ら、らぃ、♡♡♡」
『んー、?どしたの♡♡』
「もぉ、♡ぃれて゛よ、ぉ♡♡♡♡」
『もうしょうがないなぁ、、♡笑』
『俺が満足するまで終われないからね、♡』
「っ、、♡ぅ、ん゛♡♡♡♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🍱🦖 × 🥷🔫 ーーー《キス魔》
「なぁ、うぇん〜、♡」
『もぉ〜、カゲツきゅん飲みすぎ、、』
「そんらこと、なぃもん、//」
『そんな事あります〜、はいもう終わり!!』
「え〜!!まらのむの!!///」
『だーめ!明日動けなくなっちゃうよ、』
「む〜、、、」
『(ほっぺ膨らましてて可愛いけど!♡)』
「ね、うぇん、//」
『ん〜??どしたのカゲツきゅn、、』
「ちゅっ、♡♡♡♡」
『っへ、、、////////』
「んへへ、♡ちゅーしちゃった、♡♡」
『もうどこで覚えてくるのそんな事、、///』
「ねぇ、もっろしよ、、?♡♡」
『、、っ♡♡仕方ないなぁ、♡ ///』
『っち゛ゅ、♡♡っんん゛っ♡♡』
「っん゛ん、っ♡ぅ♡♡♡っは、゛♡♡」
『ちゅ、♡♡ほらカゲツきゅん舌、絡めてみて♡♡』
「ん゛っ、は♡♡♡こぅ、゛?♡♡♡♡」
『っちゅ゛っっ♡♡♡ん゛♡じょーず、♡♡』
「っ、はぁ、、♡♡♡ぅ♡♡ね、つづきしよ、、?♡♡♡ 」
『、、、♡ もちろん、♡』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
更新遅れまして申し訳ございません😭😭
離れてた間に♡も沢山頂いてたみたいで😭💗💗💗特に だとか のお話が人気みたいですね💗💗💗💗だとかはもっとお話書きたいなと思ってるので気長に待っててください✋
リクエストいつでも受け付けているのでお気軽にコメントくださ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!