テラーノベル
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れい
832は口を開けて驚いてはいたが抵抗することもなく大人しく連行されて来た
しかし連れてきてから何をするか全く考えていなかった、どうしよう…
「お前ベッド来てから何するか考えてなかっただろw 童貞かよw」
はあぁぁぁ!?💢なんだこいつ💢さっきまで驚いて 声も出てなかった癖に クソっ
「お、お前だって処女だろ!」
「当たり前だろ男なんだから」
たしかに..何か言い返したかったが正論で言い返されてしまった
「つか早くしろよ、セックスするために連れてきたんだろ」など と言いながら既に ズボンを脱ぎ始めている 情緒もクソも無い
「あ、あのちなみに今更だけど タチネコはどっちがいいんですかね? 」と尋ねると
目を見開いて少し考えこんで
「….いや俺が絶対ネコ側だと思ってた……」
と口を片手で隠し照れながら言った
可愛いなコイツ
とりあえず押し倒して軽くキスををしてから
ひとまず人差し指を挿れてみる 案外すんなり入った つまりコイツはわざわざ俺のために準備してきたという訳だ 想像すると下半身に来る
顔を覗き込んでみると 眉間にシワを寄せてよくわかんない表情をしている
「…大丈夫か? 」心配して聞く
「…ん」
多分大丈夫そうだ
今度は指を増やして奥の方へ動かしてみる
「…っ」
さらに動かしてみると声が漏れ出てくる
前から832とヤリたいという思いはあったので知識ぐらいはある
前立腺?というのを見つければいいんだよな?
ぐちゃぐちゃと動かしてると832がデカイ声をあげ アナがきつく締まる
おそらく前立腺であろう場所を執拗に擦ってみると
「…..っうぁ” んっ あ”ぁ” 」
声をあげる
唇を噛んで声を我慢しているようだが涙目で息も絶え絶えだ
「っ…おい! もう いいだろ 早く挿れろよ! 何?ビビってんの?w 」
ついさっきまで俺の指でよがってたとは思えないほど上から目線な態度に興奮する わからせたくなる
指を抜くとまた可愛らしい声が我慢しきれず漏れ出ている 可愛いななどと思っていると突然832が押し倒してきた
「お前はじっとしてろ 俺がリードしてやる」
832がまたがって俺のソレを挿れる
妙に慣れたように腰を上下に動かし出し入れする
自分勝手に気持ちよさそうで少しムカッとする
焦らされ挙句832だけ楽しそうなのが気に食わんから仕返ししてやろう
832の腰を思いっきり掴んで奥へうちつけた
急にきた刺激に喘ぐ
「ぐっあ”♡ ぉ”い!はる..きっ」
「♡ 気持ちいか? 」
そう聞きはするが答えられるほど余裕も無さそうだ
俺もそろそろイキそう ゴムつけてないから中に出すわけにも行かないため抜こうとすると
832がさらに奥に突っ込んで抜かせないようにしてきた
「んっ♡ 抜かせるかよっ」
「あぁ?腹行くなるぞ」
「俺だってそんなやわじゃねぇよ、出せよ♡俺が全部受け止めてやる♡ 」
オチが思いつかない
小説初心者のため違和感などあったらごめんなさい
ここまで見ていただきありがとうございます
コメント
2件
続き待ってます😖

最高でした!! ご馳走様です