テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ご本人様たちとは全く関係ありません。
ヴァイス⇒スター への挿入ですが、女性優位です。
そしていつもと立場が完全に逆転してます!!マジキャラ崩壊!!!注意!!!!!
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。
スター×ヴァイス
ヴァイス「」
スター『』
「……これ、スターの上着…」
僕はヴァイス・アルカラム。
由緒ある殺し屋一族、アルカラムの…まあ所謂トップ。
7つある中でも1番序列が上の白の人間。
そして、黄色のアルカラムの長子・スターが僕の妻だ。
お見合い選定の結果だが、お互い相手を信頼している。
そして今、そのスターの上着がリビングのソファに置いてあるのを発見してしまった。
そういえばさっき…
『あ〜あついです!!上着ぬぎます!!』
とかなんとか、騒いでいたような気がする。
いつも決まって着ている、お気に入りの灰色の上着。
スターの柔軟剤の香りがすっかり定着している。
………ものすごい変態的だが、それを嗅ぎたくなってしまった。…いや本当にすごい変態だな、いくら妻のものだと言っても……
最低なことだとは思っても、好奇心は止められない。
ソファに座り、スターの上着を手に取る。
「………今スターは自室にいるはず……
…だ、大丈夫ですよね………」
ゆっくり慎重に、それを顔の近くに持っていく。
すんすんっ、と匂いを嗅いだ。
その瞬間…
「っは*、あぇ、*♡♡*♡」
バチバチッ♡♡♡キュンキュゥ~~~~~ン♡♡♡
ばちばちっと脳が弾け、お腹がきゅうきゅうと痙攣した。
色んな思考が頭を駆け巡る。
スターの匂い。
傍にスターがいるみたい。
話すと少し上目遣いになる可愛い顔。
共同任務の時に、稀に見えるかっこいい顔。
手を握った時の少し柔らかい手。
笑った時の愛らしさ。
好き、すき、スターの全部が愛おしい、…!!
「っは、はッ…!!♡♡すた、すたーっ…♡♡は~ッッ……!!!/♡♡♡
(すき、ッすき、すき…!!♡♡スター、かわいい、僕の…!!♡♡♡)」
ガクガクガクッ♡♡♡**キュンキュン~~**♡♡♡♡
がくがくと震える腰を止められない。
リビングに居ることさえ忘れ、鼻を動かす度に感じるスターの匂いが脳を支配する。
お腹がずっときゅんきゅんと痺れていて、匂いだけでイくのが止まらなかった。
訳も分からないまま絶頂していると、後ろからガチャン、とリビングの扉が開く音がした。
『あ、ヴァイス?自室じゃなかったんですね』
「っ、す、スター…?♡♡」
ビクンッ♡♡
『…? どうしました、ヴァイス?様子が変ですが…』
「す、すたー…♡♡っ好き、すきですっ、……!!♡♡♡」
ガバッ
『っえ、ヴァイス?!///急にどうしたんですか?!///』
「スターの全部がすきです、っかわいくて、かっこよくて、っ…!!!♡♡♡」
『ちょっとちょっと、落ち着いてヴァイス…?!?////』
聞こえた スターの声に、衝動が抑えきれなくなる。
勢いのままに強くハグをして、考えていたこと全てを吐き出す。
抱きついたせいでよりスターの香水の匂いを感じてしまい、またお腹がきゅんきゅんと快感で痙攣してしまう。
更に腕に力をこめて、スターの前なのにがくがくと震えてしまった。
「っは、っは、あ”、…っ~~~~?!♡♡」
キュンキュン~~……♡♡
『え、だ、大丈夫ですか?!////腰ふるえてますよ?!//』
「ご、ごぇんなさっ、あ、あぅ”~~……?!♡♡♡」
もう何が何だか分からなくなってきて、ぐりぐりとスターの肩に頭を押し付ける。
いきなり抱きついて、勝手にきもちよくなって、すごく気持ち悪いことをしているのに自分じゃ止められない。
心配してくれたスターは、僕の腰を優しく撫でてくれる。
同時に頭を押し付けたせいで近付いた耳に、ちゅっとキスをした。
「っひ?!♡♡」
『わっ、あれ、耳弱かったですか…?』
「え、っあ、いや、…//♡」
『急にどうしたんですか?いつもならこんなことないのに…』
「…っ、す、スターの匂い、嗅いだら、きもちよくなっちゃって、っそれで、っ……♡♡」
『匂い………なるほど。
それは多分、一種の催眠状態になっているんだと思いますよ』
「さ、っ催眠…?」
催眠にかけられたわけでもないのに催眠状態になるなんてことがあるのか、と疑問に思った。
ハテナを浮かべていると、察したようにスターが説明を加えてくれる。
『極度な集中とリラックスが同時に感じられると、催眠状態になることがあるんです。
もしかして…私の匂いに夢中になっちゃったんじゃないですか?♡』
「っは”、…!!!//////」
『そうでもなければこうはなりませんよ笑
さっきも見た感じ、ヴァイスはイって……』
「ッちょ、もうやめて…!!//////」
『っあはは、可愛い1面もあるんですね♡』
自分の失態を晒されまくり、ようやく正気に戻る。
ものすごく恥ずかしいが、今スターから離れるとそれがバレてしまうような気がする…
動けずにもじもじとしていると、スターが思いついたように言った。
『ねぇ、ヴァイス?』
「っ、は、はい…?」
『ちょっとそこのソファに座ってくれません?
あ、ズボンは脱いでくださいね♪』
「え”っ?!//な、なんで急にそんなこと…?!」
『実は〜…わたしもえっちな気分になっちゃって〜…?♡』
「は……い、いや、絶対嘘ですよね?!////僕で遊んでますよね?!?/////」
明らかに顔がふざけている時の顔だ。
1人で騒いでいると、スターにいきなり持ち上げられる。
「う”わぁ”っ?!?」
『ほら、早く座ってくださーい?ズボンもぬがしちゃいますからね〜』
「ちょ、急すぎますって待って!!あ、ちょっ…!!!」
…10分後…
『ん…はぁ…♡っは~…♡』
「っ…!!!////、っ…」
なんでこうなったのか分からない。
今現在、どうなっているかと言うと………
上半身だけ服を着たスターが僕の上に跨り、なぜか僕のを挿入している最中である。
たった10分で何故こうなるのか、全く意味がわからない。段階進みすぎ。
体位とかで言うと、これは対面座位に入るのだろうか……
一応ゴムは付けてもらったが、さっきまでわちゃわちゃしていたもんだから急すぎて頭が追いついていない。
ハテナのままでいると、全部挿入りきったようで スターがこちらにもたれかかってきた。
『っは〜…♡入り切りましたよ、ヴァイス♡』
「あ”、あの、っえ、は…??////」
『ふふ、すごい困惑してますね笑
実は試してみたいことがあって〜…』
そう言った瞬間だった。
いきなり僕の顔をグイッと引き寄せ、スターの胸に押し当てたのだ。
同時にきゅぅ〜っ♡とナカを締められる。
ぶわっと一気にスターの匂いが広がり、また脳がばちばちと弾ける。
直接的な快感もあって、ゴム越しにスターのナカに思いっきり出してしまった。
「っ”っう”~~~~~~………?!?////♡♡♡」
ッビュルルルル~~~ッッ♡♡バチバチバチッ♡♡
『ん~……♡♡っは、すごい いっぱいでてますよ〜…♡』
ギュゥ…♡♡ッパ♡ギュゥ…♡♡ッパ♡
「っあ”ぁ”ぁ”~~ッッ…?!///♡♡♡っま、まって、っぅう”~…!!////♡♡♡」
ビュッ♡♡ビュルッ♡♡ドクドクッ…♡♡
イっている間にも、ナカをぎゅっと締めては緩められ、射精が止まらなくなる。
スターの匂いを嗅ぐとイくようになってしまったのか、それとも単純にきもちいだけなのか…
…流石に前者でないことを祈る……
『アルカラム一族の長ともあろう人が、こんなにすぐイっちゃって大丈夫なんですか〜…?♡』
「あ”、っ、~//♡♡っちが、僕、っう”ぁ”~…/♡♡♡」
キュンッキュゥ~~~……♡♡♡
顔を胸に押し付けられたまま、耳元でそう囁かれる。
自分の情けなさに恥ずかしくなってしまい、意味もない弁明をしようとしてしまう。
スターはそんな僕の言い訳を聞き逃さず、羞恥心を加速させるように言葉を並べた。
『私の匂いがだ〜いすきなんですね…♡』
「っう、ぇ、ちッ、ちが、……///♡♡」
キュンッ♡♡キュンキュンッ……♡♡
『まだ1回も動いてないのにイっちゃって…♡そんなにきもちよかったですか…?♡』
「ッう”ぅ”ぅ~~~……!!//♡♡っちがぅ”、ッそんな、んじゃ……!!///♡♡♡」
キュンキュン……♡♡キュンッ……♡♡♡
『私の匂いを嗅いだだけなのにね〜…?♡♡お腹きゅんきゅん♡しちゃってとまらないですもんね〜…?♡♡』
「あ”、あ、っあ、ッまっっ……!!///♡♡♡」
キュンキュンキュンッ♡♡♡キュゥ…♡♡♡
『ほ〜ら、もっかいだしてもいいですよ……♡♡♡』
グリグリグリ……♡♡♡
「っあ”ぅ”~~……!?!♡♡♡」
キュゥ~~~……♡♡♡
スターは僕のを奥まで咥えこんで、ぐりぐりと押し付けてきた。
さっき出したばかりなのに、またイきそうになる。
流石にゴムは付け替えないと、とは思っているのに、昇ってくる快感を止められない。
スターに更に攻め立てられ、あっけなくイってしまった。
『ね、ヴァイス…♡♡だしてください…♡♡』
グリグリ…キュゥ~~……♡♡♡
「っ~~~–あ゚、っ**ひぅ”**~………!!!♡♡♡♡」
ッビュルッ♡♡ビュ~~~~……♡♡
『っん~~…♡♡いっぱい出せましたねぇ、えらいえらい…っ♡♡』
グリグリ…♡♡
腰を押し付けながら、スターは頭を撫でてくれる。
鼻腔にスターの匂いが広がって、脳もとろとろに蕩かされすぎて、頭がおかしくなりそうだ。
『っふ〜…♡♡ヴァイス、ゴム付け替えましょっか…♡』
「はっ…♡♡はッ…♡♡
………っえ、今なんて…」
『「ゴム付け替えましょっか」ですよ?』
「…へ、ちょ、っそんな出なっ」
『ほんとーですか…?♡これでも?♡』
スターはそう言い、上着を脱いだ。
そして、下に着ていたものは……
「っな”……?!?/////」
『ふふ、ヴァイスこういうの好きなんですね♡』
「え”、っいや、あの…!!////」
なんと、レースの付いたとんでもなく際どい下着。
情けないことに僕にはそれがぶっ刺さってしまい、また硬くしてしまったというわけで……
『んふふ♡お気に召したようでなによりですよ』
「ち、ちが、っえ、は…?!////」
『んっしょ、っん~…♡♡ほら、っ新しいゴムつけますよ♡』
スターはゆっくりと腰を上げて、僕のものを引き抜く。
その間にもぎゅうぎゅう締め付けてくるから、本当に目にもあそこにも悪い…
散々出し切った精液の溜まっているゴムを外して、スターは新しいゴムを口に咥える。
そして、ゆっくりと僕のものを飲み込み始めたのだ。
「っ”?!////♡♡」
『っふ、ん…♡』
グプププ、グププププ……♡♡
「っひ、あ、ッくっう”…!!♡♡」
『っぷは…♡ほら、付け終わりましたよ♡もう挿れちゃいますね…♡』
「ちょっ、スター、まだちょっとまっ…!!/♡♡」
『ね、よく見ててください…?
ほら、いま亀頭まで入りましたよ…♡♡』
「っ”~~~~…!!/////♡♡」
スターは見せつけるようにして、ぐぷぷ♡とそれを挿入していく。
根元までぐぷんっ♡と一気に挿れると、そのままゆっくり腰を上げ始めた。
『っふ~…ッ♡♡きもちいです、ヴァイスっ……♡♡』
ズロロロロ……♡♡パチュンッ♡♡
「へぁ、ッあ”、っ~~~“♡♡♡」
『ん、ッんふ…っ♡♡ふぅ〜ッ…♡♡』
ズロロロ…♡♡
「っぐ、ッふ”ぅ~~っ……!!♡♡♡」
僕の肩に手をつき、耳元で喘いでくる。
なんだかスターが僕のものを使って自慰をしているみたいで、背徳感がえげつない。
『っん、やっぱりゴム外しましょう…♡』
「っは、外す?!♡それは流石にっ」
『でも、きもちいですよ?♡』
「っ”…!!♡♡」
だめだ、揺らいでしまう。
結局子孫を残すわけだし…でも今すぐにするのは…
『迷ってるなら、私がとっちゃいますね?』
「えっちょ、心の準備が」
『いいんです、結局またえっちするんですから♡』
ああもう、本当に僕の奥さんは………
『っあ、ん…ッ♡♡っん、♡♡』
パチュンッ♡♡パチュンッ…♡♡
「…あ”ッ、ちょ”、っとま、っ”♡♡♡」
『んっ…♡ヴァイス、っもうイきそうなんですかぁ…?♡♡』
耳元で、脳に焼き付くような甘ったるい声でそう言われる。
これやばい、生でするのがこんなにもきもちいなんて思いもしなかった。
心臓なら何やらがバクバク跳ねておかしくなりそうだ。
「っも”、むり、ぇすから”…!!♡♡抜いて、っいっかい、ぬいて”…!!♡♡」
『抜きませんよ♡まだイかないように我慢してください?♡』
ズルルル…パチュッ♡♡ズルルルッ…バチュッ♡♡
「っお”ぁ”ッ♡♡♡」
腰を上げて引き抜いて、一気に先から根元まで挿入られる。
ずっとそれを繰り返されているというのに「イくな」と言うのは流石に無理がある…!!
「く”ぅっ…!!♡♡っん”ぐ、っふぅ”ーーッ…!!♡♡♡」
『だめ、まだイっちゃだめですよ♡あと5秒だけ頑張りましょうね…♡』
ズルルル…♡♡ッパチュッ♡♡パチュンッ♡♡パチュッ♡♡
「っひ”あ”?!♡♡♡っちょ”、急にッはげし”♡♡」
『ごーお、…よーん、…さーん…♡♡』
パチュンッ♡♡パチュッ♡♡♡パチュッ♡♡♡
ゆっくり、ゆっくりと進められるカウントダウンに反して、スターの腰の動きは激しくなる一方。
どんな勉強をしたのかは知らないし、………言い方は変態的だが、完全に僕の精液の全てを搾り取るぐらいの勢いでスイッチが入っている。
『に〜い…♡♡……い〜〜ち〜…♡♡♡』
パチュンッ♡♡♡バチュッ♡♡♡グリュグリュグリュ……♡♡♡
「っんぐ、”“う”ぅ~~♡♡♡」
『………い〜ち〜…♡♡♡まだですよ〜、ぜろになったら、ですからね〜…♡♡』
バチュッ♡♡♡バチュンッ♡♡♡バチュンッ♡♡♡
「っなぁ”ッ、は”っ…?!♡♡」
嘘だろう、スターってここまでドSなのか…?!
時間が経てば経つほど、アルカラムの長・白のアルカラムの長男…
何より、スターの夫としてのプライドが削られていくのが分かる。
『奥さんにこんな風にされちゃって…寸止めまでされて…♡♡』
「あ”っう”“♡♡♡っはぁ”あ”ッぐ”…!!♡♡♡」
『イきたいですよね〜…♡♡ナカに思いっきり射精して、きもちよくなりたいですよね〜…♡♡』
「はーっ、はーっ”、はーっ♡♡♡っふ”ぅ”う…っ!!♡♡♡」
ぐつぐつ♡と、未だに出せない精液が煮えたぎっている感じがする。
はやく、はやくイきたいのに、
『に〜い…い〜ち………♡♡♡』
バチュッ♡♡♡バチュンッ♡♡♡バチュンッ…♡♡♡
「はっ、は”ーっ、!♡♡♡あ”、っはぁ”ッ…!!♡♡♡♡」
『……ぜ〜〜ろ♡♡』
「っ”あ”♡♡♡」
あ、まず、これ、っ電流みたいに快感が
「……っ**お”ぁ”*あ”ッ**~~~♡♡#♡♡#*♡っぐ”*ぅ”~~っ*っ***♡*♡#♡♡」
ッビュルルルルルル~~~ッ♡♡♡♡
『っあ”、ん♡♡♡っんぅ~*~~~っ…!♡♡♡』
キュンキュンッ…♡♡♡♡ッキュゥ~~~~………♡♡♡♡
「っあ”、締め*な”、っでくらさ”*、ぁ*っ“*#♡♡♡♡」
ッビュルルルゥッッ♡♡♡ビュルルッ♡♡♡
「ぜろ」と囁かされた瞬間、我慢していたものが一気に弾けとんだ。
同時にイったスターがぎゅうぎゅうとナカを締め付けてくるせいで、余計に快楽の供給が止まらない。
『んんん~~っ…!♡♡♡っはぁっ♡生ってきもちいですねっ…♡♡』
「っは、な”、なんでそんな、元気なんぇすか、っ…♡♡♡」
『ん〜?♡まだまだいっぱいえっちするから、ですよ』
「っは、?♡」
うそだ、今さっきだって散々出してゴムまで取り替える流れやったのに?!
まずい、本当に搾り取られるんじゃないかこれ…
『まだまだ夜は長いですよ、ヴァイス♡』
「っあ”ぁ…お手柔らかにお願いしまっ、あ”♡♡っちょ、まだ喋ってぇ”あ”♡♡♡」
その後ヴァイスはガチで搾り取られまくり、ソファから立てなくなったらしいですよ。
情けない長ですねぇ〜
翌日の仕事はできるのでしょうか??
っていうのは置いておいて、だいぶキャラ崩壊でしたね。
本編だとヴァイスがぐいぐい、スターがたどたどしい感じなので若干解釈不一致入るかもです。そしたらごめんなさい!!
今回も存分に楽しんでいただけたら嬉しいです^_-☆
ほんじゃ、ばいばいち〜ん!
コメント
3件

これぞ俺たちの青春だぜ(何事) 二次創作なんてキャラ崩壊してナンボ、あなたは正しい。性癖に従え、従うのだ ドSスター新鮮すぎてこっちも大興奮ですよ無いものが勃ったよね(最低)
わあ…第34話、読み終えたよ…!今回は立場逆転でヴァイスがめっちゃ可愛くてドキドキした…スターの匂いに夢中になって催眠状態みたいになっちゃうヴァイス、新鮮すぎたし、スターのドSな一面も見れて胸が熱くなった…!キャラ崩壊って言ってたけど、逆にそれがたまらなくて、もっと読みたくなっちゃったよ…!Kさん、素敵な作品をありがとう…!
わどぴーʚ🌶 ɞ
4,975
ミユキアルカラム
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