テラーノベル
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友達にアカウント教えてしまった。
マジで友達の記憶消したい。
ではどうぞ
レウクラウド視点
コン「んふふ、じゃあ俺がレウさんに可愛いって言った初めての人だ、嬉しいな」
ドキッ、
え、今俺ドキッ、ってした?
何だろうコンちゃんの笑顔を見ると胸が苦しくなる。
まるで、心臓を握られているみたいに何でだろうか、悲しい訳じゃ無いのに涙が出てくる。
レウ「………」ポロポロ
コン「え!ど、どうしたの?え、え~っとハ、ハンカチ」
そう言ってコンちゃんは自分のポケットからハンカチを取り出しはいと言って渡してくれた。
コン「大丈夫?ごめんね嫌だった?出来ればどこが嫌だったか教えて欲しいな全部直すからさ」
あぁ、何でコンちゃんはこんなにも優しいんだ他の人のことを第一にして自分の事は後回しこれだからいつも沢山の友達に囲まれているのだろう
レウ「違う、何でもない」
コン「………そっか」
コンちゃんはそれ以上何も言わず背中をさすってくれた。
数分後には涙はとまったが外はすでに日が沈みかけていた。
レウ「もう、こんな時間」
コン「本当だもうそろそろ帰らないとヤバいんじゃない? 」
レウ「うん」
コン「そういえばレウさんって帰り道どっち方面?」
レウ「北だよ」
コン「え、俺と一緒じゃん」
レウ「そうなの」
コン「じゃあさ一緒に帰ろうよ」
レウ「……うん」
そう言って2人並んで一緒に帰った。
そして以外なことにもコンちゃんの家が俺の家ととても近かったのでこれからは一緒に帰ろうと約束をした。
どうだったでしょう
本当に友達の5人にばれてて書きたいこといっぱいあるのに書けない。
あともしかしたらこの作品はBLが出てくるかもしれないです。
ではまたいつか