テラーノベル
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手を引っ張られて、外に連れ出されたら、外には君の友達の陽キャたちがいっぱいいた。君の親友、君のことが好きな女子2人、明るくて可愛くて成績優秀でスポーツ万能の完璧女子、男女ともに人気のある男女。私はその空間が窮屈だった。君は、「新しくできた友達、仲良くしてやってくれ」って言った。偉そうに!と思ったけど、陽キャの前で怒ると怖いことになると思うので、心におさめた。でも、みんな優しくて、「よろしく!」「可愛いね」「優しそう!」と言ってくれた。そこから。君が言って、鬼ごっこをすることになった。この時は知らなかった。大変なことになることを。。。
3話へ続きます!🦋
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