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コメント
2件
akpr好きなので、凄く嬉しいです! めちゃ好き…
「……っ、読んじゃった……」 わ、めっちゃ甘いのにエグい……。ツンデレぷりちゃんが無意識に『俺には掛けてくれへんねや』って漏らすとこ、もう完全にかまってちゃんで可愛いすぎるよ😭💘 あっきぃの余裕あるSな感じも、ぷりちゃんの反応をじっくり楽しんでるのが伝わってきて、ドキドキが止まらなかったです……。また続き、読みたいな。
※ 長め
akpr / 電話 / 学パロ
pr / 結構 かまってちゃん ツンデレ
ak / 意地悪甘S
pr / 『』
ak / 「」
mz / 〈〉
他 / []
電話越し / 玩具
🔞
pr side
[ここが複数形になる理由は〜…]
……つまらへんな
今年の英語の先生、話長いし
何か地味に使えそうで使えない事
ばかり教えてくるし。
〈…お前さぁ、〉
「ん?どうしたの まぜち」
退屈にしていると1番前の席のまぜ太と
俺の好きな人……あっきぃが喋っているのが聞こえてきた。
〈毎日電話掛けてくるの辞めれないの?〉
「いや、掛けてない…!」
〈掛けてんだよ!!〉
『……』
『俺には掛けてくれへんねや』
「……え?」
『……あ』
しまった。
完全に無意識だった。
しかも、大きめの声でクラスメイトと全員に聞かれてしまった
「かけて欲しいの?笑」
『いや、ッ……そのっ、ちゃう……っ!』
「………へぇ…?笑」
「いいよ?今日かけてあげよっか〜?笑」
『掛けへんくてええっ……!』
『……』
ホンマに掛けてこんへんやん……
ま、まぁ…俺が掛けへんくてええって
言ったんやし、当たり前……
……なんやけど…
『っ……』
『………あー、今大丈夫っ……?』
「…、笑 なーにぷりちゃん」
「構って欲しかった?笑」
『…なっ……!』
『そ、そういうのちゃうしッ…!!』
「ツンデレじゃ〜ん笑」
『ッ~~…』
『うるさいっ、!!』
『よ、用事があって連絡掛けただけやし…っ!』
「…用事?」
「……言ってみてよ」
『ッ……!!』
『……、っ』
『…かま、て……っ、や……ぁ………』
「……言えるじゃん笑」
『…るさい、っ……!』
『ほ、ホントに思ってるわけじゃあらへん、し……!!』
「……もっと素直になったらいいのに笑」
🔞
『っ、あ……ッ……゙♡ん、っ、』
「はっ…、笑 かわい」
「もっと、ぷりちゃんの可愛いとこ見せて…?」
『っ…これ、いじょ、ッ見せんのっ……』
『はずぃ、゙っ……ッ』
「えー、いいじゃん」
「減るもんじゃないんだから」
『っ……』
『見える、やろっ……!』
「……確かに」
「見えない方が興奮するかも、笑」
……それはそれできしょい…な
見せへんでいいなら何でもええけど…
「もっと、奥……いれて」
『…、ッあ…ふ、っゔッ……』
「…ちゃんと入れられてえらいね♡」
『ん、ぐっ、ッ♡゙ぁ、えっ……』
『あっ、きぃッ……゙♡、んふっ……』
『次の、っ指示ほしッ……、っ』
「………ドMだね~……、笑」
「んー……、」
「玩具とかは?」
「ある…でしょ?」
『……え、っ、』
『そ、そんなん無いで……っ、?』
「嘘つかなくていいよ」
「片付けし忘れたんでしょ…?」
「後ろに写ってるよ、♡」
『っ、…!?』
後ろを振り返ったら
つい最近使って止まらなくなって
しまった玩具が置きっぱなしだった
これを使うのだけは避けたい
『これ、つかうんッ、やらっ……!』
「…俺の指示聞けない……?」
『っ……!!』
『わ、かっ……聞けるしッ……っ?』
『ッぁ~~……っ、゙♡♡』
『あっ、きぃ゙ッ………♡』
「ん、どうした?笑」
『く、ぁッ……♡ とまんなぃ、っ♡゙』
「…そっか、笑 まぁ、可愛いからいいんじゃない?」
『よくなぁっ、……゙♡』
「………はぁ……♡゙」
「こっち見て、」
『ん、っ゙……?』
「目、閉じて」
『っ………ッ♡』
「そうそっ……そして…」
『口閉じる……やろ、っ?』
「……!」
「、……笑 可愛い…、っ♡」
「………挿れたい、」
『……っ、?!♡゙』
挿れたい。
そう言われてなかが締まる
『ちょ、ぁっ……あっきぃッ、♡゙』
「…何?挿れたいって言われただけで」
「興奮しちゃった?笑」
『ぅ、んッ…♡゙なか、しまってぇ゙っ……ッ♡♡』
『いきそ、ッ……っ、あ~ッ……゙♡』
ak side
「……」
もう、終わっちゃうのか
……もっと、いじめたい
もっと、遊んであげたい
「まだ、イっちゃだめ」
『ぇ、っ………ッ♡』
『っ、なんで……っ、?♡゙』
「……」
「まだ、構ってあげたいなって。♡」
……駄作.
これ、実話。(かけて欲しいの?まで)
prakの方が合ってるんだろうけど
akprの方が個人的にはよかったんすよ
amnvあまりにも更新してなかったから
ちょっとした補給用です
だったらprmz書けよって話だけど。
♡.🌾ください … 。
ぴよ
3,805