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米「…(圧)」
米(日帝chanは、可愛くてモテる.)
米(そりゃ、恋国になるのでも苦労した)
約80年前
世界はピリついた空気と共に時間の流れを感じた.
その頃、まだ、紛争等が激しく.
タヒ 体 、 血液 、 …など
今となっては 、目にしてはいけないモノだらけ
日帝chanは、小さい体なのに…
最後まで懸命に俺と戦い…
力強く、華麗な剣術を沢山目にした.
俺は、あの真っ赤で真っ直ぐな”瞳”に 飲み込まれた.
猫みたいな性格にも、全て吸い込まれてしまった.
気づいたら、 恋をしていた.
日帝chanに原爆を 、落とす時…
「さ … ーーッ…」
そのことに気がついたよ.
「だ−、ッ…ーー.ー」
はぁ-ッ、一生一緒 だよなッ?
「だーー 、ぁーー…?」
っていうか、なんで…他の国と…話してるんだよ.
もっと、 もっと 、愛が…必要なのかッ?
「アメリカさんッ?」
米「ッぁ、ぇ?あ、ぁ?」
日「どうされました…?」
日「先ほどから…」
米「へッ、何にもないぜッ?」
日「そぅですかッ?」
日「私…決めました…」
日「イタリアへのお仕置きは…」
日「もっと、激しく行ってみますね‼︎」
米(え?日本…ヤバくないか?)
米(いゃ、日本を…少し見習えば…?)
数分前
日「…はぁ,」
米「ぉ?どぉ、したんだ?Japan?」
日「アメリカさん…アレ、見てくださいよ」
米「ん?」
米「ッ‼︎」
日「…はぁ、イタリア…が兄さんと…」
米「日帝chan…」
日(はぁ、本当に、困った子です.)
日(毎日、毎時間…躾けてるのですが…)
日(あ、もっと、激しいのが、イタリアは…)
日(激しいのが好きなんだ…)
日(全く…素直じゃなぃんだから♡)
日本がイタリアに惚れた理由は、今度の話…
米「なぁ、Japan…教えてくれないか?」
日「何を…ですか?」
米「そりゃ、日帝chanをもっと…堕とす」
日「あー、分かりましたよ.」
日「じゃあ、まず…兄さんは」
日「ツンデレすぎるので、少し、引いてみません?」
米「えッ‼︎」
日「私も、イタリアには今回は、そうするので.」
日「引いてみたら…良いことがあるかもですし」
米(え…まぁ、Japanも、ってことだよな?)
米(日帝chanには、sorryだけど、やってみるか.)
米「OK,Japan.やってみるぜッ!」
2カ国の話を聞き、今後どうなるかを楽しみに…している、が、少しあちらが騒がしい気がする…
このまま滞在スル¿
▶︎ ハイ
イイエ
ハイ
▶︎イイエ
˚✧₊▶︎ ハイ
イイエ
米「なぁッ、Japan…」
日「どうされました?アメリカさん」
米「視線…感じねぇ?」
日「そぅですよね.」
日「アメリカさんッ!あそこ…人の影…?」
米「透明…人間、?か…?」
米「なぁ-、親父…」
英「なんですか?また、日帝さんのこと-」
米「ぉかしくて…」
英「…は?」
米「なんか、学園に…透明人間…?が-」
英「そんなの、居ませんよ…」
英「貴方達が、好きな国に熱中しすぎて」
英「幻覚でも…見えたのでは?」
米「そッか~、じゃあ、後でJapanに言お!」
後日…英国こと、イギリスに強制的に呼び出しをされ。
帰らぬ人となった.
ハイ
˚✧▶︎イイエ
向こう側へと、行くことにした…すると
ソビエト社会主義共和国連邦こと、ソ連と中国が居た.
次回 ♡ 20