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ギィリム

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ギィリム

2 - 第2話 平和は、おとずれるの?センシティブあり

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2025年02月13日

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リムル「なー?ギィ俺さ!ギィのことすごい好きだぞ!」

ギィ「お?お前可愛いこと言ってるな?」

押し倒す

リムル「え?!どこが?!本当のこといってるだけなんですが?!」

ギィ「あー、くそぶち犯したい」

リムル「あのー声出てますよー死ぬのか?俺」

ギィ「あー、声出てた?まあ言った通りぶち犯すだけだがな?」

リムル「だけ?!だけってなんですかいな!、大問題ですが?!」

ギィ「何も問題点なんて俺にわみあたらないが?」

リムル「は?!本気で言ってますかい?!ギィさん?!」

ギィ「ん?俺は嘘つかないが」

リムル「そーだった…こいつ…がちの変態魔王さんだったんだ…っ」

ギィ「そっちこそきこえてるぞー?」

リムル「っていうか早く抱けよ!こっちは心の準備ってのがありましてね!」

ギィ「え?俺の見ろ話しててお前が可愛いすぎてめっちゃ痛いのだが」

リムル「ひょえっ?!う、そっ」

ギィ「んじゃ、遠慮なく」

ズチュッ!

リムル「ああっそんな急にあぁんあっダメっ死ぬっ」

ギィ「もっともっと俺のでおかしくなれ!」

リムル「お”っあっあぁああっイくぅぅううっ」


本当にこれ続けたら主の頭おかしくなる…ここでちと勘弁してもらって…




リムル「お前ね!手加減ってもん知らないでしょ!」

ギィ「ん?あれ手加減とやらだが?」

リムル「は?なにいってだよー?あれがまぢのじゃないんならがちのはどーなんだよ!」

ギィ「するか?」

リムル「ごめんなさい勘弁してください」

ギィ「やーだ♡ 」

リムル「くぅぅっ聞いた俺がバカだった…」

ギィ「よし挿れるぞ!」

リムル「だめっバカぁぁっ」




リムル「ぎゃああああっ」











???「リムルとやらは、知ってる?」

???「はい、知っています」

???「そう?なら、リムルって子を犯してきなさい」

???「…っ?!くっ」

???「あら?何?」

???「……………かしこまりました」












次回

┌────────────┐

│                許さない               │

└────────────┘ 

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