テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
今回はやらかし組の病み系です!
smがちょい病み
まぁ本編みれば分かりますよ!
含みのある感じで終わるのでどうなるかは皆さんの想像力にお任せします!笑
よーいスタート!(sm視点)
世界に色がなかった、君に出会うまでは…
モブ「おはよー」
sm「おはよ…」
モブ「お前はいつも元気がねーなぁ」
sm「気のせいでしょ…」
いつも通りの日常だった。いつも通り挨拶されていつも通りにいじられていつも通りだったでもある日を境に世界に色がついて「幸せ」と言う感情に出会った。
〜smの家にて〜
はぁ、今日も生きてた、もう、疲れたし苦しい、
疲れた理由は知らない、苦しい理由も知らない、でも辛くて苦しくて疲れただから俺はいつも”あれ”をする。
sm「カッター…」
そう🐿🦟だ…これをやってる時だけは辛いと言う感情を忘れることが出来る。
グサッ
sm「い”っ、」
深く刺しすぎた、
無音の部屋に血が落ちる。1滴、2滴と流れ続ける。
sm「包帯…」
めんどくさ、もう今日はいいや、めんどくさい、
sm「はぁ、もう寝よ…はぁ、このまま起きなきゃいいのになぁ、」
何度考えたか、でも、必ず起きてしまう、それが現実だ、
_(¯꒳¯ _ )スヤァ…(?)
〜次の日〜
モブ「おはよー」
sm「おはよ…」
モブ「今日もいつも通り元気がねーなぁ、」
sm「気のせいでしょ…」
腕が痛くて話が入ってこねー、はぁ、今日も学校めんどくさい、
先生「はーい席座れー今日は転校生がきてます」
ガヤガヤ
「今日は転校生がきている」その一言で教室が騒ぎ出す。性別はどっちだろうとか、趣味はなんだろうとか、どうでもいいでしょ、
先生「ほら静かにしろー」
モブ「はーい」
nk「初めまして!nakamuって言います!趣味はゲームです!これからよろしくお願いします!」
モブ「おー!よろしくな!!”明るいヤツでよかった”ー!」
胸が痛い、なんでだ、別にいいだろ、皆どうせ明るいヤツが好きなんだろうし、珍しくもねーだろ、でも、何故か胸が苦しい、
先生「じゃあnakamuは𓏸𓏸の隣な〜」
nk「はーい」
なんだその返事、気持ち悪い、虫唾が走る、
絶対に関わりたくないやつだ、
俺は知る由もなかったこいつが俺の人生を変えるなんて____