テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
めちゃめちゃ投稿遅れてすみませんでした
これには訳がありましてー
いえありません
他の人の見てふぇーって
なってただけです
口調変だったりするかもしれないので
地雷さん回れ右!
──────────────────────────
ピピピピ―
俺は目覚ましの音で目覚める
「あぁー」
「もう朝…なにそれめんど」
俺はそういいながらのそのそと起き上がり
カーテンを開ける
「チッなんで日差しはこんなに眩しいんだよ」
と変なところでキレながら
身支度を済ませる
「って俺今日なんか予定あったっけ」
そう思いスマホのスケジュール帳を開くと
あ、おわた
「やべ!遅れる!」
そういい俺はいち早く家を出て事務所に向かう
「まぁ間に合うか 」
時間通りに事務所につけた
「俺ながら天才?」
そう独り言を呟きながら会議室に入っていく
1番に声をかけてくれたのはパタ姐だ
[ローレン!今日は時間通り来れたんだ!感心感心!]
「パタ姐だってよく遅れるじゃん」
[ぴ、ぴゅ〜な、なんのことかなー?]
そう自分のことをつつかれて目を逸らすパタ姐を俺は少し煽る
「図星で草」
そう言い合いながら笑ってる最中
オリバーさんが
〈煽りすぎはレイン君が怒るもとでしょう〉
[それ遠回しに煽ってる!]
そんなたわいない会話で笑いあってる
〈レオス遅いですね〉
えっ
〖すみません遅れました〜!〗
[もーレオス遅ーい]
びっくりした、ただレオスが扉を開けた、だ、だけだよね
「…」
〈どうしました?〉
「あっいや以外に音デカくてビビってたわ」
[そーだレオスー壊れるからそんなに勢いよく開けないのー]
〖ッスーはーい〗
そろそろ会議だ
[そうたもう会議の時間じゃない?]
「そうやん早めに行くかー」
みんなで話し合いながら会議を済ませたあと…
───────────────────────────
めちゃくちゃ🐈⬛いれようか迷ったんですけと勝手に入れるのもなぁってなりました
→NEXT♡50
8/|/aB(旧アイビー)
1,068