テラーノベル
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莎米さんのリクエスト、遅れてしまってすみません😿
24時間ってすぐ過ぎちゃいますよね……
今回も、リクエスト📮で、
内容まで丁寧に書いてくれてたのに…… 己の筆の遅さに絶望します😨
今回は、
vn × rdrです。
私なりの解釈で、rdrさんの嫉妬は、もう、可愛げがある感じだけど、拗ねちゃって攻めに分からされ……ーー
語ると長くなっちゃいますね😶
では、楽しんでね。
──────────
⚠nmmn、口調、誤字、二次創作、
⚠r18
⚠!ご本人様とは関係ありません!⚠
─レギオン前
今日も賑わってるなぁ……
そう思いながらホットドックを焼き、大型終わりの警察を匂いで引き付け、売る。
そんな事は 、お易い御用で今日も沢山の人が賑わい、レギオンで雑談を繰り広げる。
数分後、目線の先に桜色のスポーツカーが見え、ホットドックを焼きつつ、目線を集中させてると、中から出てきたのは、
青っぽい髪色に口元をバンダナで隠した、俺の恋人でもある、刃弐ランドーー。
そして、その奥、
赤いスポーツカーから出てきた、餡ブレラボスの、アルフォートウェスカー。
対象的な色で、目立つ車の色。俺はスムーズを作り、少し聞き耳を立てると、
wes「バニちゃ〜ん」
vn「おっ、ウェッさんじゃないですか」
wes「ねぇねぇ、餡ブレラっ、どうよ……」
vn「いやぁ〜流石にちょっとーー」
また勧誘?……
最近、他の868メンバーもそうだが、色々ところから勧誘されて、俺はヘリ傭兵くらい。
バニは車も銃撃戦も、おまけに空だって強い。無線から聞こえる声もまた良くて自慢の彼氏だが、あまりにもモテモテすぎる……
そんな事を考えてたら、無線から『客船行こや!!』と、音鳴の声が響き、
『れっつ、ごー!』
『やろや〜』
と、仲間たちの声が聞こえ、夕コの声もバニや、芹沢の声も聞こえる。
俺は一度チルしたい為、『俺一旦チル』と無線に入れ、豪邸へと戻った。
─客船後
大型は無事成功し、成功。
豪邸へと戻り、タバコを吸い、皆でlean4をし、チルタイム中……。
豪邸横をチラリと覗くと、レダーさんが夕コさんと喋りながら、ヘリに寄りかかっている。
雑談かな?と思い、聞き耳を立てると、
yuk『ダーさんまじで優男すぎるッ!?。ノンデリ以外は』
rdr『うわ〜、最後の一言要らないわ』
yuk『あっははっ!、そういや、私の弟がさ〜』
思ってた通りの会話だったが、
そういや、大型が終わった後も、レダーさんは「おつかれ〜」とだけ言って、
他メンと話したり、妙に距離を感じる……
今思えば、大型後からちょっと冷たかったし、何より他の人やメンバーと距離が近い。
そう思っていれば、いつの間にか、足を動かしていた。
vn「レダーさん、ちょっと来て。」
rdr「えっ、あっ!、夕コ、またねーー」
トタトタと、ふたつの足跡が何故か鮮明に響き、
豪邸より少し離れた場所にある住宅街を歩き、レダーさんと同居しているマンションへと入る。
─同居マンション内
レダーさんは腕を引かれるがまま、ソファーへと投げ落とされ、
ボフッ、っとバネが鳴る。
rdr「怒ってる?」
vn「…………」
わざと挑発するように上目遣いをすれば、バニは、俺の服の中へとスムーズに手を入れ、腹筋を
渡り、胸の突起物へと指を滑らす。
rdr「ぁっ、んっ、」
つい声が漏れ、口を抑えると、バニに手を退けられ、頭上で固定される。
……いつもより積極的で、容赦のないバニを見ていると、
rdr「(ちょっといいかも……)」
ついそんな事を思ってしまって、とりあえず目の前のことに集中していると、
vn「今、ダーさん、ちょっといいって思ったでしょ。」
rdr「ぅえっ、?」
vn「ははっ、間抜けな顔。俺だけに見してよ」
図星をつかれて、困惑していると、唇が塞がり、スムーズに舌が入り込む__
ちゅっ、♡、ちゅぱっ、れろっ♡♡
舌が、唾液が絡まる音がして、それと同時に耳を塞がれて、脳内まで、水音と、淫乱な音が響く。
rdr「んっ、ぅあ、っ」
じゅるっ、♡、ちゅっ♡、じゅぽっ、♡♡
片手で器用に服を脱がされ、バニは、シャツのボタンを外し、綺麗な腹筋が見え落ちる。
いつの間にかズボンは脱がされ、バニが、ぬちゅっ、♡♡、ぬるっ、♡♡
……と、亀頭を擦り付け、無意識に肉壁がひくついて、奥がうずうずする。
そう思っていたら、バニが腰を後ろに引いて、
どちゅんッッッッッッ♡♡♡!!♡♡、びゅるるるっっっ♡♡♡
rdr「ぉ、゛っ♡♡、ぁ゛~~~ッ♡♡?!♡」
vn「1回『トンッ』ってしただけでイクの、凄い可愛い。」
rdr「ぜん、っ♡♡ぜん、♡、っトン゛♡じゃな、ぃ゛~~ッッッ♡♡♡」
一気に奥を突かれて、トコロテンしてしまう。
中がヒクついてバニの肉棒を締め付けてしまう。それが更に恥を増させる。
ごちゅっっ、♡♡、ごっ、♡♡、どちゅっ♡♡♡、
rdr「ぁへ、♡♡っっ、ぅあ゛♡っっ、あっ、♡゛♡、あ゛ッ♡♡」
vn「ダーさん俺嫉妬しちゃったよ」
どちゅんっっっ♡♡♡、どちゅっ、♡♡、がぽっっっ♡♡♡♡
rdr「うぁ゛ぁ゛〜〜~~ッッッ♡♡!♡♡?♡」
びゅるるる〜♡♡♡
vn「2回目、俺が嫉妬した分払って?」
─ベッド
どちゅんっっっ♡♡、ごっ、♡♡♡、ごぽっっっ、♡♡♡♡
容赦なく奥を突かれ、何度も意識が飛びかける。
もう、何度も精液を出したのかも分からない。
rdr「ぅあ゛っっ♡♡♡、やっ、゛♡♡、ごめん゛、らしゃっッ♡?!♡♡」
びゅるるるる〜〜♡♡、
vn「9回目、レダーさん、反省してくれた、?」
シーツは、ぐしゃぐしゃに崩れ、目には涙が浮かんで目の焦点が定まらず、何度も、バニを探している。
けれど、 肉壁は正直にひくついている。
ぱちゅ っっ♡♡、どちゅっっ♡♡♡、どちゅんっっ♡♡
rdr「したっっ、♡♡!?ッ、♡♡、ゆるひ、っっ?!、♡♡ぁ゛〜ッッ♡♡♡」
vn「ははっ 、じゃぁ、最後ね、『俺と距離を取ったこと』」
やっぱり、『押してダメなら引いてみろ』なんて、試さなきゃ良かった……
若いって怖いわぁ……
どちゅんっっっ♡♡♡♡、ごぽっっ♡、ごっっ♡♡♡、 ぷしゃぁぁ〜♡♡、、
rdr「なに、っっ♡♡♡、これッッッ♡♡!?、」
vn「潮だよ、びしゃびしゃになっちゃった。」
そういいながら指で舐め取り、ダーさんの 腰をしっかりと支え、肉棒に熱が籠り、一気に体がぶわっと熱くなり、
vn「んっ、出る、」
ごちゅんっっっ♡♡、びゅるるるる〜〜♡♡♡♡、
rdr「お゛ぁ~~ッッッ♡♡♡♡、」
─夕コ視点
そういや、ダーさん、バニに連れ去られてたな。
絶対なんかやらかしただろ、後で聞こ〜っと、
ピコン♪ッ
通知がなり、スマホを開いてみると、
『成瀬力二』
一瞬戸惑ったが、真っ暗の画面の録音?が送られてきて
もしかしたら誘拐ッ?!⤴
なんて思いながら、再生すると、
↻ ◁ II ▷ ↺
────────
『ぅあ゛っっ、♡♡、あっ、♡♡、あっ、』
『なぅ゛せッ♡♡、ぉ゛くぅッッッ、♡♡♡』
『〜♡♡、ちゅっ、ぱちゅっ、♡♡〜、ごちゅっ、っ♡♡』
『あ、録画、姉貴にでも送ろうかな。』
『ごめんね〜今お楽しみ中なんでっーー』
──────
ブチッ、
………
『らだおパイセンと』既読
『後で画像も』既読
『きm』
レダーさんも、、大丈夫かな〜。
──────────
はい、どうでしたでしょうか……😞
ちょっと、自信なくて、あんまりまとまった感がない。😿
個人的にはリクエスト内容が神だったのに、、私ので汚れてしまった感。
最近夏休みも終わり、気分が下がるよね……🍉🌻
莎米さん、リクエストしてくれて大感謝です🌾✨
皆、よく寝て、健康でいてね。
♡いっぱいありがとう🍀
🎸
コメント
5件
ごめん神すぎる✨️🥹💖 「ちょっといいなって思った」まじ?えぐいって😇😇 ばにさんは愛重いんすよねほんと、きっと。(妄想ですケドネ!?) 最後になるらだは神経ぶっ壊してますスゴすぎです- ̗̀👏🏻 ̖́‐ あたしの1番好きなcpがリクエストなしで手に入った、、✋❤︎✋ ばにらだ少なめなんでやっぱ言語化してくれる人好き😚😚💕 結婚しましょ💍️ リクエストしてよかったぁぁ😊❤️🔥