テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
えーみなさん
タボちょん少ないね
泣ける
もーこうなったら自分で書きます
ノベルで書いてみたかった!!
⚠️キャラ崩壊&地雷さん👋
・付き合ってます!
・モブ出てきます!
ターボー宅
ちょんまげが隣で俺の手を握っている
ターボー「ちょんまげ、」
ちょんまげ「なーに?」
ターボー「好き」
ちょんまげ「僕も、」
、、、、
しばしの沈黙が訪れる
その時!
カプッ、
ターボー「!?」
ちょんまげがいきなり指を噛んできた
ちょんまげ「指じゃ跡が残りにくい、」
ターボー「ちょんまげ、?」
今度は体勢を変えて膝に乗ってきた
チュッ!
ターボー「っ、!」
突然肩にキスをしてきた
いきなりのことで困惑している
ターボー「ど、どうした?」
ちょんまげ「虫除け」
ターボー「虫除け?」
ちょんまげ「うん」
「ターボーに悪い虫が来ないように」
ターボー「なんだよそれw」
「ちょんまげにもつけてあげようか?」
ちょんまげ「僕はいいの!」
ほんと可愛いことしてくるな
数日後
モブ「羽立さん」「隣いいですか?」
ちょんまげ「ど、どうぞ」
モブ「ありがとうございます」
ちょんまげ「、、、」
モブ「羽立さんってなんでこの会社に?」
ちょんまげ「あ、ターボー、」
「いや、社長が雇わせてくれて」
モブ「へ〜」
次の日
モブ「羽立さん」「この猫可愛くないですか?」
ちょんまげ「ほんとだ、かわいい」
モブ「羽立さんって猫に似てますよね」
ちょんまげ「そ、そうですか?」
モブ「はいw」
また次の日
ちょんまげ「あの、」
モブ「はい!」
ちょんまげ「ここって、」
モブ「あ!ここはですね」
ちょんまげ「なるほど、ありがとうございます」
モブ「いえいえ!」
ここ数日間、耐えに耐えたけど
さすがにもう無理だな
俺は社長室のドアを空けちょんまげの方へ行く
ターボー「羽立」
ちょんまげ「っ!」「はい」
ターボー「話したいことあるから来て」
ちょんまげ「は、はい」
モブ「し、社長、?」「どうしたんだろ、」
社長室に入るとすぐさま外から中の様子を見えなくした
ちょんまげ「話って?」
ターボー「あいつってちょんまげのなに?」
ちょんまげ「え?」
ターボー「喋りすぎじゃない?普通に」
ちょんまげ「ご、ごめんなさい、」
謝罪を聞きたいんじゃない
そんなの聞き飽きてる
ターボー「ちょんまげさぁ」
「俺に虫除けしといて自分が一番狙われてるのわかってる?」
ちょんまげ「え、?」
ターボー「俺のなのに、」
距離を縮める
一歩、また一歩
ちょんまげ「ま、まって!ターボー!」 「僕あの人となにもしてないよ、?」 「仕事のことで話してて、」
ターボー「へぇ、仕事ね」「随分とニコニコだったけど?」
ちょんまげ「それは、話しかけてくれたから」「愛想よくしなきゃだし、」
ターボー「まあいいや」「ちょんまげにも虫除けつけてあげる」
両手を掴み逃さない
ちょんまげ「絶対ばれるって、!//」
ターボー「大丈夫大丈夫」
ヂュッ、
ちょんまげ「いっ、!」
いつもより強めに跡を残した
これでもう大丈夫
ターボー「これでよし(๑•̀ㅂ•́)و✧ 」
ちょんまげ「その清々しい笑顔やめて」
ターボー「はい、仕事に戻る!」
ちょんまげ「わかった」
ちょんまげが扉を開けようとした瞬間
俺は背後に近づき
ターボー「会社だから手加減したけど、夜覚えてろよボソッ」
ちょんまげ「!!!」
「み、耳元で囁くなぁ!///」
ターボー「ごめんってw」
そのあとちょんまげは首元意識しすぎて逆に怪しまれ、変な噂が広まったとさ
コメント
2件
最高ですね…、 タボちょんの魅力を全世界に伝えたいです…