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#同期組
水羽
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コメント
4件
無事尊タヒしましたありがとう、、、、
はーーーー好き!!!!まっっっじで可愛いかよまっすー!!!そんな猫咲の顔みたいの?!可愛いなおい。頑張ってて好きだ。俺あれに抱かれてんのか…で顔赤くなんの可愛いな食うぞ???普通に発狂。腰掴んで抱き寄せるのはイケメンのすること。てか桃源暗鬼の主要キャラ全員イケメンなのなんなん??照れてるまっすー可愛いんじゃあ…元からテメェのだよで吹っ飛んだ。泣いてる。どっちも重いの愛してる!!!!!!!!!!

え、全然ゴミ箱から拾って国宝にします
まっすーの面食いをみたい
⚠︎注意⚠︎
はぐます
ちょい愛重
一応のセンシティブ
キャラ崩壊
ーー
俺には最近思うことがあった。それは恋人である猫咲の顔をほとんど見たことがないこと。いや、厳密に言えば日常生活でだ。夜はそのまぁ、あれなんだが…、とにかく日常生活の中だとあいつは前髪下ろしてるから顔をが見えねぇ。だから最近どうやったら見れるか考えていた。
(あ、猫咲居んじゃねぇか。耳たってるし、今なら行けるか)
しづかに近づいたのに何故かすぐに前髪がおりた。
「ちっ」
「ニャッ”!? ま、真澄先輩、?」
それから何度試そうたって上手くいかねぇ、透明化して近づいてるはずなのに何故か俺が近づくと前髪が降りてる。
だから最近は遠くからあいつが戦ってんのを見ることにしてる。
(やっぱ顔整ってんな…)
(俺、あれに抱かれてんのか…、)
何考えんだ俺、。顔が熱くなるのを感じて苛立った。
〜同棲の家
「真澄先輩寝ないんですか、?」
「あ?仕事が終わってねぇんだよ(イラッ」
「ダメですよ、体に悪いですし…」
うるせぇと思って返すのもめんどくさくなって無視した。仕事が終わらねぇんだから寝れるわけがねぇ。完全なるお節介だ。
「真澄先輩」
「…」
イラッ
「真澄」
「ぁ、?”」
びっくりした。あいつが呼び捨てで呼ぶなんて中々ない。怒らせるのも面倒だし仕方ないかと思い渋々寝室に向かった。
(ちっ猫咲のくせに生意気)
「真澄先輩、」
「あ?」
ちゅッ♡
「ッ!?」
「おやすみなさい♡」
こういう所が本当に腹が立つ。しかも目ぇ瞑ってもう寝てやがる。
舌打ちしながら猫咲の額にキスして自分も寝た。
〜
それからというものどうやっても顔が見れないので物力行使に出た。部屋で二人っきりになった時透明化を使ってあいつの目の前まで行って前髪をあげた。
(ッ…、?!//)
想像以上で声が出そうになった。こんなんなら元から顔だしてればいーのにな。そんなことを思っていたらいきなり腰を掴まれ抱き寄せられた。
(は、??)
「何してんすか、?(笑」
最悪だ。そりゃバレるのはわかっていたがすぐにどけばいいと思っていたが固まったせいで反応が遅れた。
仕方なく透明化を解いた。
「で?何してんすか?(笑」
「なんでもねぇ、はなせ”ッ! 」
「なんでもないのに透明化使って人の前髪げる んす か?」
顔が見たかったからとは言えず顔を逸らした。
「もしかして顔が見たかった?(笑」
「、?!」
図星をつかれて驚いてしまった。
「図星かよ(笑」
「そんな俺の顔好きなのか?」
「調子のんな」
「かわい♡」
「はっ、!?、なにいって、!//」
「照れてんのもかわい〜♡」
「はぁーー、まじ真澄も前髪下ろせばいいのに」
「は、?なんでだよ」
「だってこんなかわいー顔俺だけのものにしたいし、他の奴らに見せたくない」
「ばーか、元からてめぇのだよ、(ニャッ」
「!?ッ//、はぁー、ほんとあんたって人は、」
「ずるいんですよ、、」
「そんな俺が好きなんだろ?」
「そーですよ、全く…、」
「…手放す気ないからな♡」
ちゅッ♡♡
「んっ♡//」
俺の恋人の前髪はこのままでいいのかもしれない。そう思ってしまうほどに俺も重いのだろう。
ーー
ゴミ🗑👋