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薬のせい

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薬のせい

1 - 書いてみたかったやつ

♥

190

2025年11月06日

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・二次創作

・nmmn

・1932字


・赤桃

・R18


ただえろいらんさんを書きたいだけの作品です。



「ん…?」


「なっちゃん、?」



朝起きると、大きめのシングルベッドになつと寝ていた。 部屋をみた感じ、おそらくなつの家だろう。

…ところで、なつの家にこんなベッドあっただろうか?



「…んっ?!」



布団から出ようと思ったところで、自分が帯をせず浴衣を羽織っただけの状態であることに気づく。なぜか下着も脱がされていた。

そのせいか、なんだか感度が上がっているように感じる。その上少し部屋が暑い。



「なっちゃん、起きて」


「なっちゃんっ!」


「うるせえ、揺すんな…」


「俺って昨日なつに会ったっけ?」


「てか、俺の服は?」


「んんー…うるせえってばっ」


「わ、っ」



急に引っ張られて、不覚にもなつに覆いかぶさった状態になる。なつも俺と同じ格好なので、素直に言って凄くえろい。謎過ぎる状況に、少し羞恥心を覚える。


かと思ったら、俺を捕まえたままひっくり返り、押し倒してきた。



「ふっ、顔真っ赤なんだけど、w」


「なっ、え…いや、は?/」


「えろいこと考えてんじゃないの?w」


「大丈夫、媚薬盛ったから生理現象だよ」


「…??いや、全然大丈夫じゃないけど」



どうやら、身体の感度が高いのは勘違いではなかったらしい。



「な、らんムラムラしてるんだろ?」


「俺が直してやるよ」


「…はっ、?/」


「何言って_」


「?!っぁ…」


「触…んなっ/(びくっ」


「ん〜…こっち肉棒もいいけど、こっちあなは始めてだろ?」


「んっ…なっ、どこ触って…/(ぴくっぴくっ」


「俺がらんのこと調教してやるよ」


「え、ちょ、ちょっと待って_」


「ぁっ…あっ、やば、っ/(ぞくぞくっ」


「こんだけ盛ってこれかよ、きっつ…/w」


「待って、あっ動かしちゃ…やばぃ/(びくんっびくっびくっ」


「お前、ひくつきすぎ、w」


「なかめっちゃびくびくしてんだけど…w」


「うるさ、っ…ぁっだめ…もっ」


「イっていいよ?(耳元」


「あっ…んん、っぁっ、~~~~~っっ/(びゅるるびゅるっ」


「はっ…はぁっ、く…っ/(びくっびくっ」


「いっぱい出るねー、溜まってたん?」


「うっさ…っ/(びくびく」


「2本目行くぞー」


「え、ちょ、ちょ…っと…っっ/(ぞくぞく」


「これが、前立腺。わかる?」


「ぁ゙あっ、お゙っ…ん…あああ゙っ(びっくんっびっくぴゅる」



未知の快感に耐えきれず、俺の感覚はもうふわふわしてきていた。頭も回らず、ただ身体を震わせ鳴き続けた。




「はーぁっ…はー…ぁ、っ/(痙攣」


「大体デキたっぽいし、本番行くぞ」


「…ぇっ」


「待って、まさか今からっ_」


「っ…かはっ(びくんっびくびくっ」


「ぁ…あ…/?」


「やば…めっちゃ吸い付きいい…/w」


「安心しろ、壊れるくらい気持ちよくしてやるから(にやっ」




「お゙ぉ゙ぉ゙…っ…んがっ、はっ…あぁっ(びゅるるるっびくびくっびゅくっ」



なつのモノが、容赦なく俺の好きなところを突いていく。動き続ける腰が俺の体力を奪っていくせいで、もはや声を抑える力も残っていなかった。



「奥と前立腺、どっちが好き?」


「んっ…どっ、ちも…ぁっ…きら、ぃ/(がくがくっびっくびっくびっくっ」


「ふーん、じゃあこれは?(笑)」


「あ…っやば…っんなの…すぐ、ぃっ…ぉ゙ぉ゙っ(へこへこっびゅるるっびくっびくっ」


「同時が好きなんだ?(笑)」


「ちが…っ、くっ…ぅにゃあ゙っ…ぉ゙ほっ(へこっびゅくくっびくびくびくっ」


「でも、男が一番気持ちいいのは、ここらしいぜ?」


「ああっ…だめ…ぇっ、そんな、あっ…いっぱい突いちゃ…(ぷしっびゅくびゅくっびっくんっ」


「ぉかしく…なる…んごっ、ぉあっ(びくびくっびっくっびゅるっびゅくっっ」


「お、メスイキしたやん」


「かわい、」


「お゙ぉ゙…っ、くはっ…んぁっ、ああっあへっ(がくがくっへこへこっびくびくびくっ」


「も…むり…ぃ(びゅるるるっ」



俺の記憶は、そこで途絶えた。



「ん…あれ、?」



朝起きたら、なぜか夕方だった。

事情を聞き出すと、なつも俺とは別の変な薬を飲まされていたらしい。

しかし、意識を失った相手を朝までイかせるとは…。薬のせいとはいえ、実はなつは想像以上に恐ろしいほどの性欲の持ち主なのだろうか?


まあ、でも…



「たまには悪くなかったかも…/」


「?なんか言った?」


「なんでもない〜…(顔赤」




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