テラーノベル
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おはようございます。こんにちは。こんばんは。
主の「なまえなどない」でございます。
「とある街の警察官のお話」に「目に見えぬ魂」をアップしました。
小説というよりも詩に近い文体、内容です。
SNSをのぞいたら、ピンクギャングが街に来て2年という投稿がまぁまぁありまして。
主はぺいん観測者ということもあり、あの時期の彼らの楽しそうな雰囲気とは真逆で魂が揺れ動いていたぺいんが印象に残っています。
アーティファクトの片付けを一人でしながら、自分に言い聞かせるつぶやいていたんですよね。
その後も魂が揺れる様子は結構ありました。
切り抜きもされていないような部分だし、当時アーカイブも見られなくなっています。
なので、主が感じたことを文章として残してみました。
もしかしたらXで投稿している人はいるけど探すの難しいかもです。
何かネタが頭に降ってくれば、今後もこんな文体の小話を上げると思います。
では!
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