今回は、白虎さんと晴明くんのカプに決まりました!
地雷さんは回れ右お願いします!
晴明(せいめい)さんのこと清明と書いています。(清明さんは出てきません)
ちんこがぽこちんになってます
⚠️白虎さんの口調いまいち分かってません
⚠️ツッコミどころ大量発生してます
⚠️展開意味わかんないです。
正直作ってる私自身でも何やってんだろって思うくらい展開クソです。それでもよければ↓
晴明「いでよ!白虎!」
晴明が紙切れを出し、白虎を呼び出す。
白虎「ちっ、次はなんだ。私は忙しいんだ。」
晴明「ゴロゴロしてるだけなくせに!」
白虎「うるさいぞ人間。もう帰るぞ。」
晴明「嘘です!嘘ですぅ〜!泣」
白虎「それよりなぜ私を呼んだ」
晴明「あぁ!今日◯◯くんが電マ?ってやつをくれてね!使ってくれたらセーラー服あげるって言われてね、」
白虎「帰らせてもらうぞ。」
晴明「うわぁ〜ん‼︎泣 使い方さえ教えてくれればなんでもするからぁぁぁ!!!泣」
白虎「じゃあ魂をよこせ。」
晴明「それ以外‼︎」
白虎「わがままなやつだな。天罰を受けたいのか?」
晴明「受けたくないですぅぅ、‼︎泣」
晴明が白虎の足に抱きつく
白虎「ちっ、お前が清明様の生まれ変わりじゃなかったら今すぐにでも蹴飛ばしてたのに」
晴明「はっ!明日1日清明さんのフリをするのでどうでしょう!」
白虎「そんなんで私が働く訳なかろう!」
白虎が雷を少し出す。
晴明「う゛ぅ゛、、あ!じゃあ、2ヶ月白虎さんを呼び出さないというのはどうでしょう‼︎」
晴明がぱっと立ち上がる。
白虎「4ヶ月だ」
晴明「わ、分かりましたよ!」
白虎「はぁ、、早く準備をしろ」
晴明「使い方もわかんないのに準備って言われても、、」
白虎「ほんっっとうに面倒な奴だな‼︎」
と準備を始める。
_寝室_
白虎「脱げ」
晴明「なぜ⁉︎」
白虎「必要なことだ。そんなのもわからんのか、、 」
晴明「わ、分かりましたよ‼︎」
晴明が服を脱ぐ
白虎「全裸になれって意味だ。服だけじゃなくて、下着もに決まってるだろ。」
晴明「言ってなかったじゃないですか!ていうか本当に脱がなきゃなんですか⁉︎」
白虎「さっさとしろ。帰るぞ。」
晴明「脱ぎます!帰らないでください‼︎」
晴明が下着を脱ぐ。
晴明「なんで僕は神様の前で全裸を晒してんだか、、泣」
白虎「お主が望んでたからだろ。さっさと済ませるぞ。」
晴明「僕どうすればいいんですか!」
白虎「はぁ、、私の目の前に来い」
晴明が白虎の目の前に来る。
白虎「後ろを向け」
晴明が白虎に背中を向ける。
白虎「手を私の首の後ろにでも回しとけ」
晴明「こうで合ってます?」
白虎「見たいテレビがあるから早く終わらせるぞ」
白虎が電マを晴明のぽこちんに当てる。
晴明「ひっ!どこに当ててるんですよ‼︎」
白虎「うるさいぞ!神に向かってなんだその態度は‼︎」
カチッ、、ヴヴヴヴヴヴヴ♡♡‼︎‼︎‼︎
白虎が電マの反動をMAXにしてスイッチを入れる。
晴明「んぁッ゛⁉︎♡♡やッ、♡なにッ♡してッ♡♡ビュルルビュルッ」
白虎「お主は毎度、毎度、口ばっかだな!」
ヴヴヴヴヴヴヴ♡♡‼︎
晴明「もッ゛、♡♡イった゛ッ♡かりゃ゛ぁ‼︎♡♡♡ッッ♡ビクンッビクビク‼︎ヒクヒクッ」
白虎「はっ私のを受け入れたがっているな。今回だけはお望み答えてやろうか?」
白虎が電マのスイッチを切る。
_途中からだにょ_
グポンッ‼︎♡ガポガポ♡♡グヂュッ
晴明「ひぅッ⁉︎♡♡♡も、でなッ!♡♡プショップショァ」
白虎「じゃあ今出しているそれはなんなんだ‼︎」
ズル、、ズパンッ‼︎‼︎‼︎♡♡
晴明「あ゛ぁ゛ッ♡♡う゛ぐ、♡♡チカチカ、プシュッ」
白虎「ふぅ、、、あっ!!」
白虎は疲れたようにため息をついたと思ったら、突然大声をだす。
白虎「見たいテレビがあったのだ‼︎」
白虎は見たいテレビがあったことを今更思い出す。
ズルッと白虎が自分のポコチンを晴明の中きら抜き出す。
白虎「やりすぎてしまったな、、」←なんて言いつつも写真撮ってる
晴明の穴からは、白虎の精子が溢れ出す。
晴明「はー゛、、はー、や゛っと゛イキ゛地獄から゛解放゛された゛ぁ〜、、」
白虎「ふっ、ガラガラだな」
晴明「だれ゛のせ゛いた゛と゛、、‼︎」
白虎「それよりも急がねばな。約束忘れるでないぞ。 」
白虎が姿を消す。
明日、無事晴明はセーラー服をもらえたらしい。
コメント
6件
スゥーーーーーーーー。ありがとうございます。もはやお付き合いを前提に結婚してくだs(蹴(最高です))
天才ですね!!ありがとうございます!
めちゃ最高でした!!晴明くん純粋すぎて可愛かったです!!!!続き楽しみにしてます!