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如月💜🎼
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໒꒱ おもち。 ☆ペア画中.ᐟ
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稀灯 夏成🩵🍸
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コメント
1件
あらためて読了したよ〜…! 出張の話から一転、桃くんの寂しさがすごく伝わってきて胸がぎゅっとなった😢 「泣いちゃだめ」って自分に言い聞かせるところ、切なすぎる… そしたらまさかの紫さんにバレてからの流れ、甘々だったね…! 「鏡は嫌」って涙目でおねだりする桃くんとか、もう愛おしすぎて叫ぶしかなかった😭💕 最後の紫さんの「愛しい子に会える」みたいな不穏な匂い…続きが気になりすぎるよ…!
注意⚠️
sxxn 紫桃です。
ご本人様関係ございません。
コメントする際紫さんなど色でコメントお願いします。
()は紫さんの心の声です。
桃視点
桃 朝起きると、隣には必ず大好きな彼氏がいる。
こんな毎日がいつまでも続くと思っていたのに…
桃「え、出張…?」
紫「あぁ、急遽沖縄に明日から一ヶ月」
桃「一ヶ月…明日から…」
紫「まぁそんな長くねぇから、帰り待っててくれチュッ」
桃「んっ、ぅん…まってるねニコ」
長くない?長いだろ、一ヶ月も離れ離れなんだよ?
しかも急に明日から!!!
いるまは寂しくないの?辛くないの?
俺は寂しいし辛いよ、?
紫「あ、後今回一緒に行く人で女性もいるってこと伝えとくわ。」
桃「え、」
女性…いるまのことは信用してるよ?
でもさ、それでも心配になるよ…
いるまかっこいいからいっつもデート行ったら逆ナンされるし…
俺なんか、男だし可愛くないから、一回も彼女として見られたことないし…
桃「いいな…俺も行きたい…((小声」
紫「え?なんか言ったか?」
桃「ううん、なんでも、ない!ニコ」
泣いちゃだめ、いるまに心配かけちゃ、だめ…
______________________________________
桃 あっという間に、寝る時間になっちゃった…
桃「いるま…」
紫「すぅ…すぅ…」
桃 明日、早いもんね…
そうだよね、少しばかり期待してたんだけどなぁ…
なんだか寂しいから、一人でイジろっかな…
カチャッパタンッ
桃「リビングだったら、部屋から離れてるし聞こえないよね…」
後ろほぐさなきゃ、
桃「あ、ローション忘れた。唾液でいっか」
ペロックチュゥチュゥクチュッチュゥチュポッ
桃「何気にひとりエッチはじめてかも//」
クチュゥ
桃「んぅ//」
クチュックチュックチュッコリッコリッ
桃「あッ///♡あんッッ///♡♡んッ//♡んぁッッ///♡♡♡」
きもちっ///♡
クチュックチュゥコリッコリッゴリッ
桃「んッ///♡んぅッッ//♡♡んッ///♡ふぅ////♡♡♡」
やばっもぉイきそッッ////んっ///
グチュッグチュッグチュッコリッゴリッグリィッ
桃「あっ///♡あっ//♡♡あぁっ///♡♡いっちゃ///♡いくいくいくぅッッ////♡♡♡」
ビュルルルル
桃「んッ///♡はぁッ//♡♡はぁッ//♡♡」
きもちかった///
でもやっぱものたりない…
桃「いるまの、ほしい…//」
紫「ふーん、そんなに俺のほしい?」
桃「ぅん…ほしiへッッ!!!?な、なんで!!!!」
紫「いや、下から可愛い喘ぎ声が聞こえたから?ニヤニヤ」
桃「あ、あぅ///」
はずかしい///
聞こえてたなんて////
紫(ま、ほんとはトイレ行ったらたまたま聞こえただけなんだけどな笑こんな可愛いらんが見れるなんて♡)
桃「あ、えっと、いるま明日早いんでしょ?もう寝なきゃ!!ね?///」
紫「は?寝るわけなくね?目の前にこんなかわいいやつがいんのに、寝るバカいねぇだろ?な?♡((耳元」
桃「ひゃぃ//」
紫「なぁらん、駅弁か対面どっちがい?」
桃「え、じゃぁ、たいめんがいい///(小声)」
紫「へぇ〜らんくんは甘々エッチがしたいんだぁ♡ニヤニヤ」
桃「だめ、なの?//((上目遣い」
紫 ギュンッ↑「別に?ほら、エッチすんなら俺のこと、誘惑、して?♡」
桃「へっ!?///ゆ、誘惑!!?///そんなこt」
紫「できねぇなら、背面で鏡プレイしよっか?♡」
桃「や、やだぁ…鏡嫌いウルウル((涙目」
紫「じゃぁ、俺がそそること、して?」
桃「ゔぅ…わか、った…//」
誘惑って、なにすればいいんだよ!!!
この悪魔ぁ!!!(泣)
はずかしいけど、M字開脚とかすればいいのかな…
とりあえず、やってみるか…
桃「い、いるまぁ、///」
紫「ん?」
が、頑張れ俺ぇ!!!
桃「ら、らんの//、淫乱なけつまんこ、いるのおちんちんで蓋していっぱい種さん注いでください///ウルウル((涙目+上目遣い」
ど、どうだ!!M字開脚+けつまんこくぱぁ+いるまの好きそうなセリフというフルコンボだぞ!!!
紫「めっちゃいいじゃん♡合格♡♡♡」
(俺の嫁可愛すぎだろ♡♡♡)
ドチュンッッ
桃「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ////♡♡♡♡♡」
ビュルルルル
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「あッ///♡あッ//♡♡あんッッ///♡♡いくッ//♡いくッ///♡♡いくぅッッ////♡♡♡」
ビュルッビュルルルルルルルビュルルルルルルル
紫「もうイッたん?笑かーわい♡((耳元」
桃「んひゃぁッ////みみだめぇ!!///」
ドチュッドチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
紫「音変わったね?もーらんの愛液でぬるぬるだよ?((耳元」
桃「あッ//♡やぁ///♡♡ごえんなさッ///♡♡あんッ//♡いくッ//♡いくッ///♡いくぅッッ///♡♡♡」
ビュルルルルルルルプシャップシャァァァァッッ
紫「お潮まででちゃったの?♡♡」
バチュッバチュッバチュッグッグッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「もッ///♡イけなッ//♡♡イけないッ///♡いやぁッ//♡♡♡しきゅうつぶれちゃッ///♡♡やんッ//♡あッ///♡♡あんッ//♡いるまぁッッ///♡♡♡♡」
ビュルルルルプシャップシャァァァァァァァァッ
紫「えっろ//俺も出るわッッ」
グポッグポッグポッズルルルルグポンッグポッグポッグポッ
桃「あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ////♡♡♡いるまッ///♡♡いるまぁッッ//♡もッ///♡♡いけなッ//♡♡♡でないッ///♡♡でなぃぃぃぃぃッッ////♡♡♡♡♡♡」
プシャップシャップシャァァァプシャァァァ
紫「ッッ//でるッ//♡」
ビュルルルルルルルルルルビュルルルルルルル
桃「お”お”ッッ??///♡♡♡もッ♡♡はいんなぁッッ///♡♡♡♡」
プシャァァァプシャァァァ
ズルルルルブポンッ
桃「あ”ん”ッッ///♡」
プシャッドロォ
紫「らん?俺がせっかく出してやったせーし出てるけどいーの?笑♡」
桃「あッ”//だ、め”ぇ”///♡」
紫「そういうときはなんていうんだっけ?♡」
桃「ら”ぁの//♡ま”ん”こ”か”らぁ///♡い”るの”せ”ーし///♡♡で”な”い”よ”ぉに//♡ふ”た”し”て”く”だ”さ”ぁ///♡♡♡」
紫「いいこ♡」
グチュゥッ
赤ちゃんなんかできないのにいつも精子がでないように蓋をさせるいるま、なんでって思うけど、いるまの顔見たらどうでもよくなっちゃった♡
いっぱい愛されて嬉しい♡♡♡
いるまっこれからもらんだけを見ててね♡♡♡♡♡
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紫視点
紫「はぁ♡」
らんのアナにぴったりハマってるおしゃぶり。
俺が直々に測って特注で作ってもらった特注品。
俺はらんを心の底から愛している、だからこそ繋ぎ止める何かが欲しい。
けど、らんは男、子供なんかできない。
だから、俺は開発したんだ、男でも産めるようになる薬を♡
でもそれを飲ませたりしてらんを危険に晒したくないし、怖がらせたくない。
だから完成するまで試行錯誤を沢山重ねた。
そしてついに男でも妊娠させることのできる液体を完成させた。
そして自然に妊娠したと思わせるようにらんにアナに蓋をさせることを覚えさせた。
まさか今夜その液体をおしゃぶりにつけらんのナカに挿れれるとは思っていなかった。
紫「出張があるから帰ってきてからだと思ってたけど、行く前にできるとは♡」
あぁやっとだ、やっとらんを完全に俺のモノにできる♡♡♡♡
紫「楽しみだな♡らーん♡♡♡」
桃「すぅ…すぅ…」
俺達の愛しい子にもう少ししたら会えるぞ♡
end?¿