テラーノベル
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皆様大変遅れて申し訳ありません(?)
久しぶりにちょんまげ受けやりますよ♡
ちょ「主?やめて?」
やだ☆だって見てる人もちょんまげ受けの方がいいよね?ね?^^(((圧
ちょ「あ”あ”ぁ”…この方どうにかしてるよ…馬鹿だし,ロリコンショタコンだし変t…」
ストップもうやめてくれwてかそろそろ始めさせてw
あ,ちなみにターボー×ちょんまげだよ!
よけりゃ見てけよ♡
一瞬だけモブちょんありです
見れる方見てね
では行ってらっしゃいでごわす(?)
小山目線
最近俺の恋人がおかしい.
帰ってくるのがやたら遅いし聞いても用事があるだけってまともに話してくれないし…
羽立目線
どうしよう…まだターボーには言えてないし…もうバレるのも時間の問題だよね…言うか迷うけどまだ内緒…
夜
ちょ「じゃ,行ってくるね.」
タ「な~ほんとどこ行ってんの?」
ちょ「普通に用事.」
心配だから聞いてんのに…
タ「…わかった,」
ターボーには悪いけど,最近構ってくれてないし…お金も貰えるし…
ちょ「き,来ました…」
モ「お~いい子じゃん?♡」
と言いながら僕の頭を撫でてきた.
ちょ「ぁ,ありがとうございます…」
お金を貯めて、欲を満たすためにはこうするしかない.だって身体を売るだけで大金貰えるし…
好きでもない男とヤって,欲満たして
ちょ「ん…///くっ…///」
モ「あ”~♡かわい♡」
僕はまたお金を貰う
モ「はい♡今日楽しませてくれたから特別多く入れといたから♡」
ちょ「ありがとうございます,」
モ「じゃあまた明日な?♡」
ちょ「はぁ…腰痛いな…」
なんて呟きながら暗い道を歩く
ちょ「僕って馬鹿だな…」
と呟きまた歩き出す.
タ「はぁ…」
あまりにも遅い心配になる…
そんなことを考えているとドアが開いた.
ちょ「ただいま…」
タ「遅いって.何時だと思ってんの?」
ちょ「っ…ごめん,」
少し言い方がきつかったかと思い、できるだけ優しい口調で話す.
タ「なぁ.ほんとに最近のお前おかしいって…」
「なにがあった、」
ちょ「…いわない.」
タ「はぁ…言わないじゃねぇって…」
「別に怒ったりしねぇから.俺のことももっと頼れよ.」
ちょ「…」
自然と涙が零れた
あれ…なんで泣いてんだろ…僕が悪いのに…
タ「あぁ…いや,その…別に泣かせるつもりはないんだよ…」
バツが悪そうに目を少し逸らすがすぐに真剣な表情に戻る.
タ「ゆっくりでいいから.一旦話そ.な?」
ちょ「…」
僕は静かに頷いた.
さっきより落ち着いたのを確認してから口を開く.
タ「大丈夫か?」
ちょ「、うん…」
俺は少し安心した.
タ「さっきのこと…聞いてもいいか?」
ちょ「…うん、」
彼にやってたことを全て打ち明けた.
彼は驚いた顔をしたがすぐに悲しそうな顔になる
ちょ「ぁ、ごめんなさい…」
タ「…いや,俺も最近構ってやれてなかった.」
「俺も悪いところはあったし…」
そう言われると自分が惨めで情けなくて胸がいっぱいになる.
タ「あぁ…泣くなって…」
そういい,優しく抱きしめてくる.
ちょ「っ…だって、」
タ「ふっ笑もうすんなよ?」
ちょ「うん、」
そしてその二人はヤったとかヤってないとか?
なんか…謎に感動系に近い作品になってしまった…
いやぁ…もうちょい過激にしたかったなぁ…
タ「おい.」
ハイ…ゴメンナサイナニモアリマセン
タ「次なんか言ったら宇都見に〇させる.」
まぁ言われる前に媚び売っときます♡
タ「きも.」
え?
まぁ,とりあえず締めるか!!
ではまた思いついたらかきま~す
じゃさよなら~
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コメント
12件

待って最高すぎます〜😭🫶️💞良ければ監禁ルートタボちょん見たいです…!!
なんのカプでもいいんでオメガバみたい、!
なにこれ?!AI??なんかビビったんだが?