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やぁ☆皆!わいはМやで☆✨️
始めて(?)物語!描いていくぜ!
多分キャラ崩壊マシマシ(>0<;)
後〜、恋愛要素は少し入れてるかも?いや…全然沢山だ!
では…いきましょうか…
【ダンディーズ学園へ✨️】
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
ある日の…ニュース…
〚ニュース〛
続いてのニュースです…
現在〇〇市△△地区では、現在行方不明者が多数見られています…
主に高校生中心として行方不明届けが出されている模様です…
外出をする際にはお気おつけてください…
では、続いての………
ピッ…【TVの電源を切った…】
4月の中半…迎えた入学式🌸
桜が木の先から地面へと、散っていく…少し錆びている校門を通ると…大きな白壁に鮮やかな花に囲まれた校舎に〘ダンディーズ学園〙とデカデカと看板に描いてあった
《説明》
この学園は、〘ダンディーズ学園〙と言う‼️
まず、この学園はカーストって言うのがあるんだよ‼️カーストは…まぁ…生徒会長が話してくれるよ❗️(はぁ?)ちなみに…ストーリーを進める時にわいのOGが進めてくれるよ!✨️ちなみにおまけあるからね!(最初から言っとけよ💢)
では、続きをどぞ☆
《校門を通る》
校門を通ると、規則正しく並べられている煉瓦の床に足を踏み入れて、コツコツと心地よい音が鳴る…周りには自分とは違う体型や形だが同じく入学する制服が真新しい1年生の姿、部活動をアピールしている、数数の先輩達…
?「つ…ついに…来た!!✨️」
葡萄色で少しぶかぶかなブレザーに墨色のネクタイ…そして葡萄色と墨色の線が引かれているスカートをなびかせながら、スクールバッグを肩に掛けている…彼女はOGの【ジェミー】だった…
彼女は、夢にまで見ていた学校がついに目の前にある事を喜んでいた✨️(まぁ…設定でどうしてここに来たった感じがちょっと考えるのめんどくさかったんだ…テヘ(*ノω・*)☆)
ジェミー「あぁ~💦その前に…ここをどうやって通ろうかな💦」
校門前には、先輩と新1年生…
それに、謎に群がってるモブ女子達…
「邪魔だな…」っと思いながら、バッグを抱き抱えながら人混みを無理やり進んだ…
さいわい…なんとか通れる隙間があってするする行けた☆
人混みの中を進んでいる中…周りは凄く賑やかでワクワクしていた✨️
【周りのトゥーン(推しが居たらラッキー✨️)】
サーカス団♢
?「キャンディー落ちてた!✨️食べちゃお☆」
地面に落ちていたキャンディーを拾った ヤッタ
?「いやいや食べちゃ駄目だろ💦」
慌ててヤッタからキャンディーを奪おうとする
ルーイ
?「…ないしが騒ずらわ変相💦」
呆れながら二人を眺めているブロット
エビと水鉢♢
?「おっしゃー!シュリンポ!同じクラスだな✨️」
ぐっとポーズをしながらシュリンポの肩に腕を回したフィン
?「おい💢重いんだよ💢離せ!!」
フィンの腕の中で暴れるシュリンポ
図書委員の本好き♢
?「ほら…行くわよ…って…本は食べちゃ駄目でしょ⁉️」ランプを常に光らせながら、先の事を考えているブライトニー
?「だ…だって〜💦お腹空いちゃうんだもん💦」
そう言ってるけど、口から本を離そうとしない
スクワーム
?「そ…そしたら…その本を咥えるの…やめよっか💦」
?「そうだよ〜…てか…僕元々本に興味ないけどね☆」
真面目に答える灰色の顔と笑い飛ばすようにテヘッと拳を頭に付けるラズル&ダズル
ジェミー/心「わぁ〜✨️…賑やかだなぁ〜✨️」
目を輝かせながら、周りを見渡す
すると…そこに
生徒会長「やぁ〜!皆!✨️」
急に頭上から大きな声が正門に響き渡った、周りの生徒はその声に注目して上を見た…
目線の先には 生徒会長 ( ダンディ) が2階の生徒会室からエアホーンで、下に向かって叫んでいた…
生徒会長「新学期が来て…新しい1年生が来たことにワクワクしているのは分かる✨️……が❗️」
急に話が止まり…後ろにいるヴィーも呆れて(?)、見るようにダンディを見ているが、
気にせず話を続ける 生徒会長✨️
今日は、入学式だ!✨️1年生を迎え入れるのにそんなに騒いでいたら…見本に慣れないぞ!✨️」
上からニコニコな笑顔でエアホーンを再び口の近くへ持っていき…
生徒会長「さぁ!✨️、いつまで突っ立っているんだい?諸君!急いで教室に戻って、体育館に来たまえ!✨️式に遅れるぞ!」
話を終えると、一瞬コケそうになっていたが、何事もなかったかのように、中へ入っていってしまった…
気がついた頃には、周りにいた人達がぞろぞろと下駄箱に向かっていた…
その隙を見てようやく自分のクラスと出席番号を確認できた…
【みんなが自分の教室に向かっていく中…】
下駄箱を通ると…広くて清潔感のある廊下に出た、辺りは他の生徒で賑わっていたが…まるでさっきの人混みが嘘かのように…とても広かった、
やっとの事で、ジェミーは抱き抱えていたバッグを、腕をぶら下げるように下ろした…
ジェミー「うわぁ~…凄く広いな💦自分のクラスどこだろう💦」
辺りを見渡しながら歩き進んでいると…
突然、ぶつかった…
ジェミー「いったぁぁ…💦」
あまりの衝撃で尻もちをついてしまった…
目の前を見ると自分より遥かに背の高い生徒が真顔の圧で見下ろしていた…
そのトゥーンは、指定の制服の中に赤茶色のパーカーを着ており、何より特徴的だったのは、
薄ピンクと白のしましまのマフラーを付けていた…
あまりの圧に…ジェミーはその場から立ち去ろうと、
ジェミー「す、すみません💦前…ちゃんと見てませんでした❗️」
っと、スッと立ち上がり逃げるように去りました…
気づいた頃には、女子トイレに逃げ込んでいた…
ジェミー「はぁ~💦怖かったぁ〜💦」
ジェミーは、安心したようにそっと胸をなで下ろして大きく息を吐いた…
ジェミー「せ、せめて初日なんだから💦しかも今日は入学式❗️注意して歩かなきゃ❗️」
その意気込みで、女子トイレから出た…
自分の教室を探そうと、クラスの表紙(なんか上に◯年△組とか書いてあるやつ💦)
を、探しながら再び歩き出した…
すると…
ジェミー「み、見つけた❗️✨️」
自分のクラスの番号が書いてあった表紙(?)を見つけ、扉の前まで来る…
扉の前まで来たら、そっと取っ手に手を掛けて、ドアを開けた…
ドアを開けると、廊下とはまた違う明るい雰囲気が漂った…
中に入ると、教室の床は廊下とは違う木材にワックスを塗って乾いた床が広がっており…黒板には、〈おめでとう🎉〉とチョークで書かれた大きな文字が、教室を照らしていた…
それを見かねたジェミーはあまりの事に言葉を失った…
ジェミー/心(こ、ここが私の教室✨️学校生活楽しみぃ〜✨️)
うっとりしながら、自分の席へ歩いていった…
周りには、さっき見かけたモブ女子や…
仲良さそうにじゃれ合っている男子がちらほらと居た…
その中を歩き進むと、自分の席が見えた…
自分の席の位置は、黒板を前にして見ると…
真ん中の前から5番目か4番目辺りに席がありそこには自分の名前が書かれている名札に…
この学園のトレードマークの…
6色の花びらの花のバッチが 一緒に置いてあった✨️
おっしゃ〜💦なんか中途半端ですまん💦
わい、こういうの書くの初めてなんだわ〜💦
だから許してちょ☆
って、所で…おまけだよん☆
とは言え…わいは少しみんなに想像しやすいように教えて上げましょう…
まず制服の色ね❗️まずさ…
これ→葡萄色
漢字むずいよね💦(知ってる人もいるといいけど…)これは、えびいろって読むんだよ❗️
ぜひ調べてみ☆
…他に…皆に頼みたいことがあって…
モブを減らしたいから…皆のOG募集中☆
いっぱい来てくれるとわいも嬉ピーマン☆
そんじゃ…また次回のお話でねぇ~、
バイバーイ✨️👋