コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
剣丸(わかった僕その使命を絶対に叶えるよ!!)
銀女(………ありがとう…………)
銀女は瞳に大粒の涙を流しながら剣丸に感謝を伝えたそして銀女は剣丸に涙を拭いこう伝えた
銀女(ならば私も貴方の覚悟に答え貴方に力を授けます!)
剣丸(力?)
銀女(はい今から始めるのは継承の儀式です!まあ簡単に説明しますと
貴方の元々の力と私の力を融合させ力を受け継いでもらうといったかんじです!)
剣丸はそのカッコいい言葉に興奮しながら1つの疑問を銀女に伝えた
剣丸(僕の元々の力ってのはなんなの?)
銀女(えっと……それわぁー……)
銀女は言いずらそうに剣丸にこう言った
銀女(わかりません……)
剣丸(えっ?……今…なんて?)
銀女(わかりません……)
剣丸(まじですか?)
銀女(はい……まじです)
剣丸(まじかよ……)
剣丸は能力がどんな物なのかよくわかってなかったが自分自身の能力が分からないと言われたらさすがにショックであった
銀女(でっでも私の力は使えるんですしそんに落ち込まないでください!)
剣丸はその言葉を聞いて元気を取り戻しこう言った
剣丸(そうだね!落ち込んでも仕方ない後で見つければいいだけだね!)
銀女(そうですよ!切り替えて頑張りましょう!!)
銀女(さて継承の儀式を始めます!)
銀女のその言葉と共に剣丸の周が青い空透き通るような海の道に変わったその奥には灯火のように暖かく太陽のように明るい剣のような物が浮いていた、剣丸は引き寄せられるように剣に近付き剣に手をかざしたその時周囲に眩い光が走ったそして目を開けるとそこには銀女が座っていた
剣丸(あれ……たしか僕は…)
銀女(はい儀式は成功しました貴方の魂に私の魂の力がちゃんと刻みこまれましたよ!)
銀女はあんどした表情で僕を見つめ優しく僕にそう囁いた
剣丸(そうか……ありがとう女神様)
剣丸は微笑みなが銀女にそう言った
銀女(では続けてですが貴方を今から他の世界に送ります!準備はいいですか?)
剣丸は覚悟をきめてこう言った!!
剣丸(はい!!)
銀女(では始めます……魂を融合せし人の子よその使命において私の願いを受け入れたまえ……)
銀女が言葉を終えた瞬間周囲が光だし少しずつ剣丸の体が消えていく
銀女(きお付けてください!絶対に……そして帰って来てくださいね!)
剣丸(はい絶対に帰ってきます!)
眩い光が消えた時には剣丸は消えていたそして銀女は悲しそうな表情を浮かべていた……
剣丸が目を開けるとそこは一面暗い森の中だった……そして少し先には黒い服を着た赤いリボンを着けた少女が立っていた……
ーーーーーーーーーーーーーーー
すみません投稿が遅れましたなぜかとゆうと終わらない課題をしていました……そして急ですがキャラ紹介…まあ二人しかまだ出てないんですが下に書いときました。
(てらまつけんま)
寺松 剣丸
身長 164cm
髪の色 白色
瞳の色 黄色
好物 ピーマン
年齢 15歳
一人称 [僕] [自分]
性格 純粋で優しい
服装 白いTシャツ 黒い長ズボン
パーカー着きの黒いローブ
ーーーーーーーーーーーーーーー
(ぎんめ)
銀女
身長 167cm
髪の色 白色
瞳の色 水色
好物 ロールケーキ
年齢 ??
性格 とても優しく慈悲深いが怒るととても怖い
一人称 [私]
服装 結構露出が多い白のドレス