テラーノベル
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今回は、
「相棒は中也だけ」
です!
太宰さん幼児化
中太
中「ん゙ッ、」
中「太zッ??!」
そこには、15歳の太宰
太「君寝過ぎじゃない?」
中「なんでだ?」
太「てか、なんで、一緒に寝てんの?」
中「恋人だからだ」
太「は?いや、笑えないんだけど、」
中「じゃあなんで一緒に寝てんだよ」
太「まじで、?」
中「証明してやるよ」
太「?」
中「22歳の俺らは、」
ちゅッ、グチュ、レロ
太「ん゙ぅ゙ッ、ぅ゙あッ、」
太「ひぅ゙ッ、ん゙ぁッあぅ゙ッ//」
プはぁッ、
中「こうゆう関係だ」
太「何これぇ、」ビク
太「頭、ふわふわするんだけど、」
中「15歳か、俺らは、16歳で、付き合った」
太「じゃあ、あの、そうゆう行為も、してるの、?」
中「嗚呼信じてくれるか?」
太「まぁ、信じるよ、君がそんな嘘つくわけない、」
中「嗚呼、じゃあ探偵社に行ったらどうだ? 」
太「なんで?」
中「ぁあ、手前、18歳のときに、ポートマフィアから、失踪してんだよ」
太「そう、じゃあ探偵社に行くよ」
太「街並みは、変わってないね、」
太「中也に渡された服着たけど、未来の僕は、昔と同じ格好をしているのかな?」
太「、ついた」
ガチャッ、
国「太宰ッッッッ!!!」
国「10分の遅刻ッて、」
太「うるさいなぁ゙、」
その瞬間部屋が静まった
いつもと明らかに違う、格好、声、身長
太「僕の席って何処」
国「、?あそこだが、?」
太「ん、」
太「、」
福「お前は誰だ」
太「太宰治だけど?」
福「明らかに違うが?」
太「”僕”15歳」
太「ポートマフィア最少年幹部の太宰治だよ」
国「最少年幹部、?」
敦「太宰さん、?」
太「誰?」
太「知らない人ばっか」
ガシ
太「いった、」
国「お前が、本当に太宰なのか、分かってない、」
太「好きな物は、自殺、蟹、味の巣、嫌いなものは、犬、中也」
国「、」
유노
4
太「信じてよ」
太「痛いんだけど ?」
太「分かった、」
ドガッ、
国「ぃッて、」
太「弱、」
太「力強いね」
太「ごめんけど、折ったから、手」
太「痛いの嫌いだから、しょうがないでしょ?」
敦「ぇ、ぁ、」
太「君、 」
顎クイ
太「虎の異能かな?」
敦「なんで、」
太「感だよ」
太「僕はどうやら、7年後の横浜に来たみたいだ」
太「取り敢えず、仕事はするよ」
福「分かった」
国「いいのですか?」
福「抵抗しても意味が無いというのは、彼が一番わかっているはずだ」
太「これやればいいの?」
敦「ぁ、はい」
太「ん、」
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカ
太「終わった」
敦「え゙ッッ?」
太「だから、終わったの」
国「はぁ?見せてみろ」
太「ん、」
国「全部あってる、」
太「ねぇ、君と僕ッて、どんな関係?」
国「上司と部下相棒でもあるな」
太「ふ~ん、」
太「君に僕の相棒が務まっているのかい?」
国「はぁ゙? 」
太「少なくとも、僕の相棒は、僕を誰よりも信用して、暴力などを振らない」
太「中也にしか、務まらないと思うけど?」
太「恋人、もね、」ボソ
太「未来の僕はどんな考えかは知らないけど、今の僕だったら、」
太「君を絶対認めない」
国「ッッ、」
太「それじゃあ、バイバイ」
敦「ぁ゙ッはい、さようなら」
ガチャ
太「ただいまァ、」
中「おかえり」
ギュ
中「ぉ゙おッ、どうした?」
太「中也以外の相棒なんて厭、 」
太「中也じゃないと厭」
中「手前から、そんな事聞けると思わなかったぜ、」
太「悪いかい、」
中「いーや、」
中「あとさ、今日22歳の手前と、ヤる約束してたんだけどな」
太「、」
中「無理そうだよな」
太「ぃいよ、 」
中「俺、激しいぜ、? 」
太「そのほうが経験になる」
中「そうか、じゃあ、おれんちだなぁ」
太「中也のお家って、」
中「知ってんだろ?家つうか、寮、?」
太「ポートマフィアか、 」
中「嗚呼」
中「大丈夫か」
太「うん、職場だし」
中「そうか」
太「ぁ、でも、」
中「どうした?」
太「その、こッ声とか、」
中「防音だから、多分大丈夫だ」
太「もう行く、?」
中「嗚呼」
太「かわってないね」
中「まぁな」
「ぇ、太宰幹部、?」
「そんな訳、」
太「わぁお、凄い騒ぎ」
芥「太宰さッッッ、」
太「芥川くんだ、」
太「ごめんけど、助けてくれない?」
芥「承知」
中「行くぞッ、太宰」
太「うん」
ガチャ
太「疲れた、」
中「ぁあ゙、?今夜は長いぜ?」
太「うん、」
中「ん、」
ちゅッ、レロッ
太「ん゙ふッ、ッん゙ぁッ、//」
太「あ゙ぅ゙ッ、ん゙ッふぅ゙ッ//」
息が出来なく、トントンと、中也の胸元を叩く
太「ふぁッ、//」
中「これでへばってんなよ」
太「分かってるもんッ、」
中「精々頑張れよ」
太「ぉ゙ッきぃ゙ッッ、♡」
太「昔とッッ全然ッちがッッ、///♡」
ビュルル
中「奥好きか?」
太「うんッッ好きぃ゙ッ、//」
中「じゃあもっと奥にくれてやる、♡」
ビュルルッ
太「ぁひッッ、もっとッッ奥ッ//」
中「結腸に入れてやるよッッ、」
太「ッ~~~~~~~~~~~~~~////♡」
ビュルルップッシャー
太「ッん゙ぁッそこッッ、好きッッッ//♡」
ちゅッ、レロ
太「ん゙ふッ、ぅ゙あ゙ッ//」
中「ッ、そろそろッ、ぃ゙くッ、 」
太「だしてぇ゙ッッ、奥にッッ//♡」
中「くッッ、」
ドプププ
太「ぁ゙ッついッ/♡」
中「風呂入るか」
太「ぅ゙ん゙ッッ、//」ビク
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んふふふふふふふ