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____夕食
夜の外で食べるのは最高だ。ホットプレート乗せて温めて食べたり、ピザやエビを施設の設備を使って食べるのも最高だった。このおかげで寒さをあまり感じずにいることができる。
えおえお「お前ら、お酒だろ?」
きっくん「お!流石えおえお!気が利くな〜!!」
FB「サンキュー」
あろま「ん、ありがと….」
3人にはワインを注ぎ、えおえおのにはジュースを注いである、4つのグラスを配った。
カンパーイ!とグラスのいい音が鳴り、俺は少しだけワインを口に含んだ。
きっくん「それにしてもえおえおお酒弱いのな!」
えおえお「遺伝じゃないっすかね〜。」
えおえおは基本お酒を口にしない。濃度が高いのを飲んでしまうと、すぐに酔ってしまうからだった。
そうは言っても、俺はFBときっくんほどお酒が好きなわけではないが。
きっくん「にしても、楽しいな〜!」
FB「まぁ、ゆっくり休むこともないからね〜」
えおえお「そんなかぁ?休んではいるだろ」
FB「うわ、辛辣〜」
そんな話をしながら気づけば11時を回っていた。
FB「そんな食べてたっけ?」
きっくん「お前は結構食べてただろ笑」
えおえお「その前に誰かさんがスマホ無くすから〜」
FB「しゃーないやろ〜!!」
あろま「そんなすぐ無くすかよ笑」
きっくん「っはは!んな!」
えおえお「ちょうどいいし、部屋戻るか」
FB「はいよ〜」
そんなこんなでお開きとなった。