テラーノベル
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閲覧ありがとうございます。
好きなようにセンシティブ場面を書くので
練習程度で見てくだされば幸いです。
高木《》
森『』
森side
今日急に高木さんから呼び出された。なんの用か聞いても答えてはくれなかった
ピンポーン
小さい頃から高木さんは家が同じだった、いつもどちらから入ればいいのかわからなくなると思い
『高木さーん、森です、森智也です』
扉越しに名前を言うとガチャっと扉が開いた、目の前には笑顔で僕を待ち望んでいたかのような笑顔があった
《ああ、森いらっしゃい入って》
『ぁ、はい。お邪魔します』
肩を脱ぎ高木さんに案内されるかのようにリビングへ行きソファに座っていいと言われては少し座り
《なぁ、森。これ着てくんね?》
そう言って急に本題に入るかのように高木さんはどこからか丈の長いスカートを差し出しては履くように言われ僕は驚いた
『え、…ぇ?嫌ですよ、』
完全に断る口調で喋ると高木さんは少しニヤッとした顔で喋る
《じゃあ、小学生の頃いい子じゃなかっ、》
『ストップストップ!!これ以上は…ダメです』
急いで僕は高木さんの方を抑えてはダメだと言って
《んぐ、んじゃ、言わない代わりに履いて?》
その言葉を言われると僕は断れなかった
『…わかりましたよ、』
《あー、あとパンツは履くなよ》
ニコニコとした笑顔で言われ、きっと断ったらさっきみたいなこと言われると思い従うしかなかった
『わかりました、どこで着替えれば…?』
《じゃあ、トイレで》
特に考えてなくすぐに思い浮かんだのだろうと言うトイレを選んできた、従うように動いては数分僕はゆっくりと出てくる。いつものジャージとポロシャツにスカートなんて似合うわけがない、まず僕に似合うわけがない
《ぅは、エロ》笑
僕の体をじっくり舐め回すように見てから高木さんを僕は恥ずかしくすかーとをぎゅっと握りしめる
《え、なに?恥ずかしがってんの?》笑
『ちが、違います!』
今すぐ逃げ出したい気分だった、逃げ出したくても逃げ出せない服装になってしまった自分を怒りたい
《んふふ、♪》
るんるんと近づいてくる高木さんを見ては少しずつ一歩後ろに下がるがすぐに壁に当たって逃げ場がなくなってしまった
《失礼ッ!》
『ちょ!高木さん!?』
意地悪少年のように狙いを定めたものを取るかのような速さでスカートの下へ潜り込んでくる
《ん”ッ…ん”ふ、》
『ひく”ッ、!?』
急に局部から刺激が襲ってきて何事かと思ったが潜り込んできた高木が自分の局部を咥えて扱く音しか聞こえず目に見えず快楽が激しく襲ってくる
『ぉ”おッ…、//♡』
壁に手をついてどうにか立っている状態を耐えようとするが脚がガクつき上手く立っていられなかった
《ん”ぁッ、…んん”ッ、♡》
『たか”き”さッ、♡ィ”っちゃ”、ィ”っち”ゃ”ッッ♡♡』
微かに聞こえる高木さんの声が頭を刺激する、痛いほど快楽が襲い声が頭に響く
『イ”ッ〜〜〜っ!♡♡♡』
高木さんの口の中に自分自身の白濁液を出してしまう、恥ずかしさと申し訳なさで片目に涙を溜めて顔を赤く染める
《ん”ぁッ…森イくの早すぎな?》
ゴクッと飲み込む音が聞こえると余計に顔を赤くする、と同時に手で握られる感覚があった
『ひッッ!?//』
僕の震えてる足なんて御構い無しかのように貴方は手で扱き始めると少し腰が動いてしまい
やられてることが見えないなんてこんなに興奮したしまうものなのかと認識させられている中もずっと止まる様子がなかった
《んん、ッ…》
先端から少しずつ咥え、舐めてくるこの感覚が酷く僕の体を刺激してくる
『だめ”ッ、//ィッたばっかなのにッ…、//』
上記の発言をしても高木さんは止まる様子がなかった、僕の声を聞きもせずにずっと扱いて、扱いて…頭が真っ白になりそうだった
《ん”ふッ…、》
また全て咥えてきて僕は上手く一定のテンポで呼吸ができなくなる程息が荒くなっていく
高木さんは濡れた指を僕の穴にゆっくり入れる、ぐちゃぐちゃに犯されまくって頭がパンクする勢いで
何十分か経つと高木さんはスカートから顔を出して体を起こすと僕は力が抜けるようにトスッと床に座り込んで
《今日はたっぷりと森を口で堪能させてもらったわ》
僕を見下ろす高木さんの目は鋭く愛情で満たされていた瞳だった
高木さんは近づいて汗まみれの僕の頬を優しく撫でては抱きしめてくれた
《俺、森のことが好きだからな》
わかりきっている言葉を今更伝えてくれる、それがまた高木さんらしかった。
『僕も、好きです』
ちゃんと返答することは大切だと思い素直な返事を高木さんに返す
コメント
2件
やばい本気で自分の好みすぎて死にかけです!!! 森くんが抵抗できない感じがなんかもう本当にすげーぶっ刺さりました!!😭😭✨✨💘ありがとうございます!!