テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
書いてたら保存したはずなのに
消えて萎えました
リクエストです!!!!!
やったね!!
🐙🌟×🦋⏳
首絞め(のつもりだけど多分少し混ざってる)
メインは…
首絞めのつもりだったんです…(言い訳)
地雷の方はお帰りください
本編伏字なし
では本編へ行ってらっしゃい
🐙🌟『』 🦋⏳ 「」
『ミランさんどこかな…』
待ち合わせ場所に来て、恋人を探す。
『どこだろ…あ、いた、ミランさッ……』
『え…?』
そこにいたのは、笑顔の恋人
そして、緑髪の人間
男か…?
と思っていると、こちらに気付いた様で。
「ばいばい」と言うように緑髪に手を振った後、とびきりの笑顔でやってきた。
「あっ、星導く〜ん!!」
「…?星導くん?どうしたの?」
『今の人、誰です?』
「あ〜、あれは魁 『浮気ですか』
「えっ」
『俺じゃ、駄目だったんですね』
「いや、違ッ、違うよ、?!」
『いいです』
「いいってなに?えっ何で掴むの、ッ」
『…分からせますよ』
「なッちょ、どこ行くの星導くん?!」
「やめッ、せっかく今日でーとだから来たのに何で帰ろうと、?!」
とんッ、
「…ぁ」
ばたッ、と倒れる音がして、
ミランさんは俺に寄りかかる
『…さ、ミランさん。“俺らの家”に帰りますよ?…って、寝ちゃいましたか』
ぱちッ、
「あれっ、ここは…星導くんの家?」
『はいッ、そうですよ!』
にこッ、
「……星導くん?」
「何で変身して…??」
『特に意味はないです』
「そ、そうなんだ…?」
『…』
にこッ、
「……………えーっとぉ………」
「…何か、怒ってる?」
『…』
「えッなに………………」
俺は、首を絞めた。
「あ“、ぅ…????、く“…ぅし“……」
『俺の気持ちを分かってないから…』
「な“ッ…、ぃ“…そ、ぇ“、」
『…しらばっくれないでくださいよ。』
ぎゅぅッ、
「ぁ“…ぅ“…………//」
『さっき知らない奴と居たくせに!!!』
『そいつと…そいつと、笑顔で喋ってたくせに……ぐすッ、』
絞める力が弱まり、手が離れる。
『ぐすッ…俺よりも、好きなやつが、…ぐすッ…いる、くせに……』
そのまま、俺は小さく丸まって泣いた。
「げほッげほッ……星導くん…………」
ミランさんがそう呟くと、頭に
ぽんッ、と手を載せ、撫で始めた
「星導くん、私がこの世で一番好きなのは、貴方しか居ませんよ」
『…………ぐすッ……』
「…あ、あと、星導くんを見つける前の喋ってた人、魁星くんです」
『…………え?……』
思わず顔をあげる。
「そして、魁星くんは私の“友達”です。“恋人”なわけないじゃないですか」
ミランさんは微笑みながらそう答える。
『そうだったんだ……』
『ッごめんなさい、俺、、』
「分かってくれたのなら、大丈夫ですよ」
『ミランさん、だいすき………』
「私も大好き!」
「そういえば分からせるって言ってたけど、」
「何するつもりだったの………?」
『やるつもりでした』
「そうなんだ…?」
『…何か言いたいことでも?』
「いや…最近もしてたのにするんだなって…」
『いやいや俺はとんでもやるつもりでしたからね』
『好きって、俺と一生いるって、あんなやつより俺だ、って、言ってもらうまで』
「わぁ…なるほど、?」
『…それとも、したいんですか?下がしたいって言ってる気がするんですけど?♡』
「あッいやっこれは、//」
『ちょうどここベッドだし…じゃあ、気持ち良くなって、ここ治しましょーね、♡』
ミランさんのを撫でると、少しびくッ、と跳ねる
「ひゃッぁ//やめ、//そこッなでないで、///」
『…あ。そういえば、』
「ど、どうしたんです、?//」
何か考えた後、俺は片手で首を絞めた。
『少しだけ気持ち良さそうな顔をしてた時があったなぁ、って…♡』
「ッぁ“、ん…ぅ“………//」
もう片手でそこを弄る。
「は“、ぁ“ッッ…///…ッッ//♡♡」
酸素が足りないと訴えてきたので、
一 旦首を絞めていた手を離す
「はッ、げほッげほッ、んんんやばい、//♡」
「きもち、きもち、ぃ、////♡♡」
『イきたいですか?』
「ッん、//イきたいッ、きもちよくして、////」
『…ミランさん。
我慢、ってできます?』
「えッぁ//」
『もっと気持ち良くなるように、我慢してください♡』
「ひ、ひゃい、//」
『…これとか使ってみますか、』
俺が取り出したのは、マッサージ機?的なやつである
ミランさんのにそれをあてる。
「ひゃッぁあっん??!///♡♡やば、だめッそこ、ッあああ////♡♡」
「ぶるぶるしてッぁ♡♡やばッん♡イっちゃ、ああだめなのにぃッ///♡♡」
『…イっちゃえ♡』
「あ“、ぅッ//♡♡だめッだめだめだめぇッ////♡♡♡」
びゅるるるッ、
「あぁッ//イったッばっか、なのにぃ///♡♡あああだめだめッ///♡♡」
『…ふふッ、』
『イ〜けッッ♡♡♡』
「あ“ッ//イっちゃぅ“ッ///~~~~~~ッ////♡♡♡」
びゅるるるるッ、
「とめれッ、とめッぇ////♡♡♡」
強請っているので、ミランさんのから離す。
『…ミランさん、イき癖付きました?♡』
「あ“、え…??」
『イけ♡』
「はッ、ぁ“、///♡♡♡いッ………/////♡♡♡」
びゅるるッ、
『…よくできました、♡』
なでなで、
「んふ……//」
その後めちゃめちゃやりましたとさ
首絞め書き方わからん………
いまいちだったらすいません!!
コメント
10件
神…
待ってください。 イキ癖も癖なんですよ😭😭 神すぎませんか……🫶