テラーノベル
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アニメの世界にいって推しカプを拝みたい
前回の続きです
〜BL注意〜
〜 R18注意 〜
静かな部屋では2人が重なり合う音のみ聞こえる中 、 黒子は必死に我慢していた
黒 ( 声でそう ッ ~ 、 )
それに気づく青峰
口を塞ぐように黒子とキスをする
青 ( 舌いれたい。口あけろ。 )
と言わんばかりの顔で黒子をみる。
大人しく口をあけると中にぬるりと入る感覚
黒 ( 舌やばい、きもちよすぎ … // )
とろ ~ ん ♡♡
青 ( 完全に雌顔じゃね ぇか ? ♡♡ )
青峰がいつものように黒子の耳を舐める
黒 「 ッ んん ?! ♡ 」
ピピーッ!
OUT
青 「 テツ ゥ? 笑 ルール分かってんのか?」
黒 「 誰のせいだと … “ 」
次は真面目にやるといいながら青峰はゆっくり動き出す
とちゅ 、とちゅ っ
ゆっくり突くがそこは黒子の弱いところばかりを狙っている
青 ( まじ可愛すぎんだろこいつ 。 )
いやらしい音が鳴り響くのが黒子にはしぬほど恥ずかしいことだった
ぬぷ っ ♡♡
ぱ ちゅん っ ぱちゅん っ ッ!!
黒 ( 聞こえないふり聞こえないふり …! )
快楽に耐えながらもバック状態で1番弱い所を突かれていてギリギリだった
黒 ( いつもなら _____ . )
テツ、っまじかわいいすき
はっ、いくのはやくね?
すきっ誰よりもすき っ!
ここ弱いよな、?笑
黒 ( 沢山声かけてくるのがないと、 っ )
青 ( …ん?テツちょいちょいこっち向いてんな、?? )
あることに気づいた青峰。
青 ( あ” ーーくっそほんとそれ反則だろ! )
どちゅ っ!!
急に強くなったことにびっくりする黒子。
思わず声も出そうになる。
青 ( お前が悪ぃ。 )
ばちゅ ッ ! ばちゅ ッ ! ♡♡
黒 ( 何考えてんですかこの人は ぁっ?!)
お互い顔が見える体制にする青峰。
黒 ( あ 、顔やっと見えたぁ … )
ちゅ、れろ…
青 ( は っ 笑 テツからのキスか ♡♡ )
負けじと2人はでぃーぷキスを続ける
黒 ( 青峰くんっ、 すき、だいすき)
ぱちゅ、ぱちゅ、
動きを早める青峰。
黒 ( これ、やばっ 、声でるっっ!! ?♡)
ガリっ ♡
思い切り青峰の肩を噛んだ黒子。
青 「 っ、あ ? 」
ピピーッ!
OUT
疲れたーーーーーー
でもやっぱ青黒最高ですね
コメント
1件
この話読んでるときが一番楽しい気がする♡青峰くんの顔がみたい黒子めっちゃ可愛いんやげどー!!ほんとにあんっまいんだから! 続きも楽しみに待ってます🎶