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投稿空いてしまってすいません!前回のお泊まりの続きからの次はお風呂です。
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兎「あかーし起きて」
ペチペチと頬を叩かれて目が覚めたら
赤「んぇ?」
兎「せっくすした後飛んでたよ」
赤(あぁ、そうだ…//)
赤「今何時ですか?」
兎「夜中の3時半」
赤「時間微妙ですね」
兎「体ベトベトだからお風呂行こ」
赤「あ、木兎さんどうぞ先入ってきてください」
兎「?」
赤「?」
兎「一緒に入るんだよ♡」
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脱衣所でお互い服を脱いでる時に
赤「そのやっぱやめません?恥ずかしいんですけど…//」
兎「いまさら何?、えっちもしたんだから♡(耳元」
赤「っ…//」
服を脱ぎ終えお風呂にて
兎「俺、思い切り中に出したから洗ってあげる」
赤「いや、じ、自分でやります//」
兎「ほんとに自分でできる?」
赤「で、きません…」
そう言うと満足そうにニコニコして木兎さんは自分の体をサッと洗って赤葦の体を洗う準備をしだした。
兎「椅子座って」
赤「はい、」
頭を洗うのは順調だったのに…
赤「ぼっ、ぼくとさん//あの、ふっ゛♡」
兎「なーに?」
赤「んっ♡ちくっび、さわんないっで、//」
兎「洗ってるだけだよ♡」
そう言いながらグニグニと乳首を泡と一緒に擦り付けてくる。
赤「ほんとにっ♡ひぅっ♡やめっ」
くにっ♡ぎゅ♡ぐっぐに
赤「あ゛っ♡んぅ゛っ゛♡」
ぬりゅぬちゃ♡ぐっちゅっ
兎「なんか泡のせいでぬるぬるするね」
赤「ぬるぬるっ゛、//んん…っ♡やらぁっ」
ぎゅっ゛♡ぬちゃ♡ぬりゅぬりゅっ
赤「こぇ゛っ、ちくっび♡んはぁ、へんっぅ//」
兎「きもちいでしょ」
赤「だめっ♡だめぇいっちゃぅ♡んぁぁ゛っ」
びゅるるるっ
兎「あかーし口も乳首もダメダメじゃん」
赤「ぁあ…(カクカク」
兎「疲れた?」
赤「も、やぁ…//」
兎「ごめんごめん、早く中掻き出そうか」
赤「え?」
一度赤葦を立たせて木兎が椅子にすわりそこから赤葦が対面するように座らせる。
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数分後
兎「あかーし我慢しないで」
シャワーヘッドをあ×ルにあててる
そのせいで赤葦のお腹がすこし膨らんでる。
赤「あ、あっんだけ洗ったんですからもう、んぅう♡でないぃ(息荒」
兎「ちょっと、お湯逆流してんじゃん。ちゃんと中に溜めないと洗えないんじゃない?」
ぷぴゅっ♡ぷしっ♡
赤「へぁ゛っ♡あ゛」
兎「最後ね」
そのままシャワーの勢いを最大にしつつキスする
兎「じゅぱっ♡じゅっぅ」
赤(キスきもちぃ)
赤「んむぅっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛、え゛(舌吸われる(ビクビクッ」
(もう、はいんなっ、くるし)
お湯があんまり入るからお腹がぐるぐるいってる
赤(でるでるでる♡あふれちゃう♡)
ぶしゃっ♡ぷしゃあぁぁぁ、びゅ、びゅくっ♡
赤「んぶっぅう゛う゛〜(カクンカクンっ」
お湯が勢いよく出てくるのと同時に射精もしてしまった。
赤葦の精液が木兎のお腹にかかる
兎「ぷはっ♡わー派手にイったね」
キスで酸欠になってイった直後の脱力感で赤葦が木兎にもたれかかる
赤「はー♡はー♡」
赤葦の身体を無理矢理起こして鏡に向かって脚を開脚させる
(鏡にあ×るが写る)
兎「見て鏡」
赤「ッ//」
バッと顔を背ける赤葦に無理矢理顔をぐいと戻させる
赤「やっ…!」
兎「わかる?めっちゃヒクついててエロいね」
指で穴をトントンとされて体がピクつく
赤「ぇあ゛//(顔赤」
兎「ちゃんと覚えといてね明日はここが精液まみれになってるの見せるから」
赤「ぼっ、木兎さんもう出ましょ//」
兎「赤葦が俺のお腹にかけちゃったから汚れちゃったなー」
赤「ご、ごめんなさい…//」
兎「どうしよー」
赤(何したらいいんだろ)
兎「じゃあ、その代わりに舐めて」
赤「え?ぁ。え、」
(めっちゃ勃ってる…)
兎「ん、ほら早く♡」
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#及国
いもりんご
223
コメント
3件

口角が飛んで行った、、、。戻ってこない、、、
読み終わりました。お風呂場での二人の距離感、すごく良かったです。特に赤葦が「できません…」って素直に認めた瞬間の空気 — 木兎さんが満足そうにニコニコしたのが目に浮かぶようで。あと、鏡の前で「ちゃんと覚えといてね」って言うセリフ、俺には「この先もずっと赤葦を大事にする」って言ってるみたいに聞こえました。読んでてあたたかくなりました。続き、楽しみにしてますね。