テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めて🔰で尚且つ慣れてないので暖かい目で見てください💦
⚠注意⚠
名前伏せをしておりません
本人たちとは一切関係ありません
nmmnです
エセ関西弁等、日本語がおかしい部分があります、すみません
センシティブまみれです
濁点、♡が多めです
🥷🔫受けのみリクエスト募集しております!コレ見たいなとかありましたらコメント頂けたら嬉しいです💦
👻🔪×🥷🔫
👻🔪「」
🥷🔫『』
( お付き合い、同棲済み )
本当だったら一緒に飯食ってゲームしてたはずなんに……
今日は狼のやつ、任務に手こずって夜は帰って来れへんらしい……
『折角飯作っといてやったんにアイツ……でも、…しょうがない、か。……怪我とかせえへんといいけど……』
心配しつつお腹は減るのでとりあえず2人分のご飯をちまちまと食べつつ文句を言い、小柳の帰りを待つ。
___…一方小柳も
「クソッ、!!!なァーにがあと少しだからすぐ終わるだ!!!終わるわけねェだろこんな量!!!?」
急遽、あと少しだからと手伝って欲しいと東からの要請で共にKOZAKA-Cと戦っていたものの思っていた数倍は居てキレ散らかす。
「あ”ー、今頃カゲツと飯食って甘やかしてドロドロにしてやりたかったってのに…」
カゲツが自分の手で乱れる姿を想像しては口元が少しニヤけるのを感じつつ、目の前の敵を倒しているとふと、嫌悪感を抱くほどの甘い匂いを感じて後退る。
…____何かの薬か?小柳がそう考えていても吸ってしまったものは仕方ないので後で見てもらえばいいと思い目の前の敵に専念する。一刻も早く、可愛くてたまらない恋人の元へ帰る為に。
時は流れて午前0:00
『ん…明日早いし、……そろそろ寝んと……小柳…帰って来うへんし……』
諦めてそろそろ寝ようと思ってリビングから寝室へと移動をしていると
ガチャッ
ふと、玄関の扉の音が聞こえる、その音にカゲツはすぐ反応すれば脳より先に身体が動き玄関へと走っていく。
『おおかみっ!!!おかえ……り、?』
思ったよりも自力で敵を全滅できた小柳は怪我は無いものの少し疲れており、カゲツを見る目も少し変な気がした。……そう、少し、おかしい。息が荒くまるで自分を”捕食対象”のような…そんな目で見ている気がして。
「カゲツ…ただいま。汗クセぇし、今風呂浴びるから待ってろ。」
普通に喋っているが明らかにいつもと違う、忍者だからそこら辺が鋭いのもあるが微かに薬の匂いもした気がする。心配なのでいい子に寝室のベッドで待っていれば小柳はいつも通りの部屋着で風呂を手短に済ませてこちらへと近づく
『こ、小柳…?…お前何か変な薬でも盛られたん、?』
そう問いかけるも小柳からの返しがない。やばいと思い座っていたベッドから逃げようと身体を動かせば両腕を掴み押し倒され驚く。
「カゲツ〜?どこに逃げる気だ?なァ?」
『ひッ…ぅ……ちがっ、こやなぎぃ…どうした、ん?!』
熱を孕んだ声を耳元で囁かれれば自然と甘い快感が腰に響き、少し上目遣いで小柳をカゲツは見つめる。
「ッ…♡♡…誘ってんの?」
『はぇ、?//あッ…ちがっ……!//』
やばい、小柳に食べられるッ…そう思った時には口が塞がれていて
じゅる〜ッ!じゅ、ッ!!
『ン”〜ッ!!!?♡♡は、…ンンッ!!!♡♡♡』
「ン、はっ……は〜ッ…かわい♡♡」
いきなりで息が上手くできなかったのと好きな人からの深いキスで顔がすぐに蕩けてしまい、小柳の表情が段々と行為をしている時のようになっていく。
そいえば最近出来んくて、久々だったわ………もっと、…もっと……
『ろぅ……っ♡……もっと、ちょーだい…?//♡♡』
「〜〜ッ♡♡……後で後悔すんなよ?♡♡」
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