テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
みんなまってた黄青ですよ😻😻
黄青でかきたいのはね
監禁ぐろめ
先生と生徒
ヒート放置
のどれかかきたくて!!!!
今回は先生と生徒のやつと監禁ぐろめを合わせようと思います😆😆
先生が青さんで生徒が黄さんです🎶
えちあり、ぐろい表現あり、伽羅崩壊注意です‼️
先生受け🤩🤩
地雷さん🔙お願いします🙂↕️
青「ん、ぁ?」
冷たい鎖で目が冷めた
青「ここ、どこ?」
初めて見る真っ暗な場所
ジャラ、(鎖
ジャラッと音が鳴る冷たい鎖
青「へッ、!?」
青「なにこれッ、動けない…、」
動けなくて、焦りが湧く
青「たすけてっ!!」
大きな声で助けを呼んでみる
あいつがくるのに。
ガチャ(🚪
ドアが開く音がしてドアの方を見たら
あいつがいた。
黄「あれ、起きたんですか?」
青「黄くんっ、!?」
黄「黄ですよ♡♡
青セんせい♡♡」
といいながら近づいてくる
恐怖でしかない
青「やだ、来ないでッ」
黄「そんなこと言わないでくださいよ、笑」
青「なにするのっ!!」
黄「別になにもしないです」
笑顔で言われても困る
青「嘘だっ、!!」
黄「先生、五月蝿いですよ」
ドサッ♡
青「やめッ、ん…?!」
押し倒されて接吻をされた
チュパクチュクチュ♡♡
舌をいれられ息ができない
青「んッふ、ぅ」
黄「はーー可愛い僕のもの僕だけのもの」
目をハートにして首を掴んでくる
そのまま力を入れ首を絞めた
グググッ♡♡
青「ん゙ん゙ッァ゙?!」(泣
黄「その顔ちょー唆る♡♡」
青「やめッてぇ゙ッ、!?」
そういうと黄のスマホから通知が来た
黄「ん、?」
スマホの画面を見てしばらく悩む黄くん
黄「あー、青ちゃん急用ができちゃって」
青「!!」
黄「大人しくしててくださいね?」
青「うん…、!」
今しかない、逃げるのは
黄「行ってきます、」
ガチャ(🚪
まずは手の鎖をどうやって外そう…、
ガシャッガチャ(鎖引
チャリッ(鎖外
青「えっ?!」
めっちゃ簡単に外れた
よし、行ける逃げれる!!
そう思いドアまで走った
明けた瞬間
青「へ、ッ」
あいつがいた。
黄「なにしてるんですか、笑」
やばい、バレたどうしよう
黄「お仕置きですね♡」
そう言われ、意識を失った
起きた時にはお風呂場で
裸で両手は上に、足は片足ずつ固定されていた
黄「青ちゃんおはようございます♪」
黄が来た。
しかも手には包丁
青「なに、っするの、?」
黄「んー、片足切ろうと思ってさ」
は?
一瞬何を言っているのかわからなかった
片足を切る?その包丁で?
絶対に無理痛い
青「やだ、っもう逃げないからお願いっ」(泣
黄「泣かないでよ、すぐ終わりますから」
そういい包丁を僕の右足に思いっきり振り落とす
グシャッ、♡♡
青「ぃ゙ッァ゙ァ゙」(泣
声にならない声で叫んだ
気づいたら気を失いっていた
青「ん、」
起きたら右足はなくなっていた
痛みはだいぶなくなったが
もう出れないことの実感がわいてきた
あーあ、もうでれないんだ
??「最初から逃げることちゃーーんと知ってたよ?」
BADEND
はいこういう系大好きです😻😻
頑張ったからたくさん見てね🥺
誤字、バグがあったらそのときは頑張って読んでください♪(
コメント
1件
ああ、なるほど……この第4話はかなりヘヴィな展開でしたね。先生と生徒の関係が一気に監禁・暴力へと進んでいく感じ、読んでいて心臓がぎゅっとなりました。特に「片足を切る」という台詞が出てきたところは、本当に血の気が引くような衝撃でした。 でも、黄くんの「最初から逃げること知ってたよ」というラストの一文で、すべてが最初から計算された罠だったんだな…とゾッとしました。ばななさんは、こういう極限状態の心理を描くのが本当に巧いんだな。ただのホラーではなく、関係性の歪みを突いてくる感じがすごく引き込まれました。 続きが気になりますが、ちょっと心の準備が必要かも……😅
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Mer
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