テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠︎
ご本人様に関係無し
伏字等無し
♡や濁点等の喘ぎ有り
ライくんが結構S気あります。ご注意を
※付き合ってる
ほんとにめっちゃ途中からです。あとなんだかんだすったもんだあってマナくんに首輪がついてます
マナくん目線です
れつご
まな「ライッ♡らぃっ♡//ぉッ…ぁ゛ッ…///♡」
らい「…」
ライは相当余裕が無いのか、容赦なく腰を打ちつけてくる
その度奥に当たって、突かれる度にイってしまう
まな「はぁ゛ッ、あッ、そこッ、そこやらっ、らいッ♡///」
らい「はッ…♡」
俺がそう言うと、ライは嫌だと言ったところをしつこく突いてくる
あまりにも気持ちよくて逃げようとすると首輪を引っ張られる
まな「かひゅッ、はッ、はあッ、ぁ゛♡ビクッ」
らい「ダメだよ逃げたら♡」
ごちゅ、ごちゅっと音をたてながら奥を突いてくる
イイとこばかり突いてくるせいで頭がおかしくなりそうになる
らい「マナが奥やっていいって言ったんだよ?♡」
まな「ぃった、言った、けどぉッ♡ビクッ」
らい「じゃあいいでしょ♡」
そう言うとライは腰をギリギリまでひいて、勢いよく奥を突いてきた
まな「ひ、あ゛ッ…♡♡ビクッ」
らい「…」
まな「らい、らいッ♡まッ、奥、おくらめッ、おがしぐなるッ///♡」
らい「おかしくなっちゃえばいいじゃん♡」
ライは不敵な笑みを浮かべながら、あけちゃいけない場所をあけようと、奥をぐりぐりと押してくる
怖くなって逃げようと、少しずつ上に行くとライは少し怖い顔をしながら腰を掴んできた
らい「なんで逃げんの。マナこれ好きじゃん」
まな「ッ、だめっ、ライ、らいッ、♡♡」
ぐぽ
人間から鳴りそうにない音が部屋に響く
まな「ゔッ…ぐ…//♡」
苦しさと気持ち良さが同時にきて、頭がおかしくなりそうになる
まな「あ゛ッ…はッ、んあ゛…♡♡ビクッビクッ」
らい「可愛い…♡結腸いっちゃったね?♡」
まな「は…ぁ゛ッ…、らい゛ぃ…♡♡」
ライのことしか考えられなくなる
もっとライので気持ちよくなりい
もっとライのが欲しい
ライに手を伸ばしライを引き寄せる
らい「マナ?♡」
まな「らいの…♡」
らい「…?俺の?」
まな「らいの、もっとちょーだい…♡」
らい「……♡」
俺がそう言うと、ライは顔を歪ませキスをしながらさっきよりも激しく突いてくる
生きてるうちにこれ以上の快感ないんじゃないか、と思うほどの快感が体を駆け巡る
まな「はぁ゛ッ、らぃッ、いくぅッ…//♡」
らい「いいよ♡イって♡」
まな「はッ、んぅ゛…、はぅ゛〜…//♡ビクビクッ」
お腹の奥がきゅ〜っとなるイき方をする
気持ちいけどよくわからない感覚になる
らい「マナ♡メスイキできたね♡」
まな「は…、はッ…?♡//」
らい「女の子になっちゃたね♡」
まな「ん…ぅ…///♡」
らい「もーっと女の子になっちゃおっか♡」
ライはそう言うと、俺の体をうつ伏せにしてきた
うつ伏せだともっと奥に入る
体力的にちょっとまずいかもと思ったが、ライにそんな考えが届くはずもなく、うつ伏せの状態で奥を激しく突かれる
まな「あ゛はッ♡それぇッ、やばいッ♡らいッ、らいっ、しんじゃッ///♡」
らい「死なないから大丈夫だよ♡」
なんも大丈夫じゃない、と言おうと思っても、気持ち良すぎて喘ぎ声しかでない
まな「はあ゛、おぐッ、だめッ…♡ぉッ…んぁ゛…♡♡ビクビクッ」
らい「マーナ♡」
まな「はあッ、はッ…、んゔッ…らぃ…♡♡」
らい「もうちょっとできるよね?♡」
もう限界だが、今は正常な判断ができるほど頭が働いていない
まな「うんッ…///♡できる…///♡」
らい「だよね♡」
そう言うと、ライはまた激しく腰を打ちつけてきた
終わりです
が!
ちょっとマナくんあえがしたいのであえがします
お相手はライくんです
まな「ん゛ッ、んゔっ♡ッ、らい…///♡」
らい「?♡」
まな「もっとぉ…♡♡」
らい「もっと?」
まな「もっと、激しいのがいぃ…//♡」
らい「…」
まな「あ゛ッ、ぅっ、そこッ、そこ好きッ♡んぅゔッ♡ビクッ」
まな「は〜ッ、あゔッ…//気持ちぃ゛…♡♡」
まな「んぐッ♡んぉッ…そごッ…、お゛ッ…//♡♡」
まな「ごぇ、ごめんなさッ♡あ゛ッ♡んゔ〜ッ…♡///」
まな「はあ゛、はッ、いくッ、いっちゃ、っ…、ぃくぅっ…///♡ビクン」
まな「ふーッ、ふー、んあッ、あっ、いった、いったからあ゛ッ…///♡ビクッ」
まな「とまってッ♡とまっ…ぁ゛〜…//♡ビクッビクッ」
まな「いぐの、とまらんぅッ…///♡」
まな「もぅいややッ//おがしくなるっ♡んあッ、はッ、ぃくぅッ…♡♡ビクッ」
まな「はッ、はッ…、んぅ…///♡らい…///」
まな「好き…///」
らい「ん、俺も♡」
満足
ではまた〜
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