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お待たせしました!!!!
前書きを書きたい悪い癖出ちゃいました…笑
⚠︎センシティブあり
・実際に配信で話していたことも入れる可能性はありますが、基本的に全て妄想です
・ご本人様とは全く関係ありません
・話し方迷子
・亀より遅い亀更新
・メイン srng
・文章力どっか行きました
srf 「」
skng 『』
「チュッ..チュッ…ッなぎちゃん..いい?」
『ッ..はい..』
そっとセラおの手が服の下から肌に触れる
『ッ..ぁ..ッふ』
「カリッ..カリッ..なぎちゃん?」
『ッふ…ん…な、んですか。ッ』
「声抑えないで?」
『んッ..でもッ…んッふぁッ..ひッあッ..んぅッ 』
胸への刺激に体が浮くのがわかる
普段そこまで触ったこと…ないのに…
「ふふっ…すごい感じてるね?自分でいじったことあるの?」
『ッ⁈…ッんぅ..ちょっとだけ..っは..でも..こんなに感じたことない…ッ』
ほんとに…セラおの手が触れるたび体が熱くなるのがわかる
興奮してる..
もっと欲しい…
でも、セラおは男同士のことわかんないだろうし..
求めすぎて嫌われちゃうのもやだ…
『….ッ..』
「なぎちゃん…?どうした?」
『ッふぇ?…なんでもッ..ないです..』
体に触れてた手が止まる
「…なんか不安になっちゃった?」
『…ッえ?』
顔を覗いてきて不安そうな目をしてる..
こんな..純粋なのに…
ほんとに…引かれる…
「…ちゃん!…なぎちゃん!!」
『ッ..せら..』
「大丈夫..大丈夫だから…」ギュッ
抱きしめて頭を撫でてくれる..
ほんとに…優しいな。この子は…
『…すみません…ッ..』
「ん…」
謝ると覆い被さってたのをやめてはだけてた服も直してくれる
『ッな..んで..』
「ちゃんと話がしたいから」
『話…?』
そう言うと立ち上がってベット近くの引き出しを開ける
「これ、みて?」
『え…何が……………は?!?!?!
あ、あなた…なっ!!』
「なぎちゃんと付き合う前から、ちょっとずつね。」
引き出しの中には私でも見たことのあるBL本
それも恋愛に特化したものから行為の激しい描写が描かれているものまで
それに、ローションとかゴムまであるし..
いわゆる“そういう” オモチャまである
他にも行為に必要なものとか、
なんで…こんな…!!!
用意周到すぎない?!?!
ていうか
『まさか…この漫画全部読んで…』
「もちろん」
『ああ…もう…////』
さっきまでの不安が無くなるくらいには衝撃で、
「だから、声だって抑えてほしくないし、もっと求められたっていい。…なぎちゃんが望むなら漫画のシチュエーションでやったっていいし…それに『ちょっ、ストップ』 なに、 」
『もう..わかりましたから…////』
平気で言うんだもん…
逆に恥ずかしくなるし、、思ってることバレてるし..
「なぎちゃんは普段から読んでるし慣れてるだろうけど、俺は読んだことなかったから。
かといって、なぎちゃんとシないって選択肢もなかったし、なぎちゃんがシたいことをやりたい」
『..ッ〜〜!…/////も..わかったから…』
「なぎちゃん..なんか不安になってたでしょ?」
『ッはい..』
「教えて?なんでも受け止めるから。」
きっと、さっきの引き出しの中身を見てない時は伝えられなかった。
でも、、ここまでやってくれる
本当に、、大事に思ってくれてるんだ…
『…セラおに触れられるだけで..体があつくなって..こうふん…しちゃうんです….もっと、、触って欲しいって…』
「…..」
『でも、セラおは男同士なんて初めてだろうし..求めすぎて、..嫌われたら..って…引かれたらどうしようって思って…』
「…」
『ッそれで…?!ンンッ..んぁっ、』
どう伝えようか迷ってたら、いきなりキスされた
『ッせら..お?』
「おれは…どんななぎちゃんでも好きだし、どんななぎちゃんも見たい…もっと触れたい..し..それに…」スッ
『ッ〜!…』
セラおに手を掴まれて自身の股間に触れさせられる
「おれも…興奮…してるから//」
『せら..おも..』
「だからっ!//ああもう!!はずかし、、
なぎちゃんの感じてる声聞いてこんななってんの!//」
『ッ///』
「男同士は初めてだけど!なぎちゃんが好きだって意識し始めた時から少し調べたりしてたし、、
だからっ…!」ドサッ
「もっと求めて?触らせて?」(耳元で囁き)
『ッッ!!!…ずるいですよっ..もう!』
「チュッ…服脱がしてもいい?」
『っ、はい』
「チュッ…チュッ..」
『んっ…ッふぁ…』
「下も脱がせるね?」
『ッん、ッぁ..』
「声聞かせて」
『ッひぅっ..!..そこっ… 』
モノに触れて上下に擦る
『ンッ..あっ..ッあ、ああ“ッ..』
「一回いっとこっか?」
『ッえ!あっ..あッッ..ああッッ”“!!…ッッ』
「ふふ、いっぱい出たね、」
『ッ///..は..ッあ』
『セラおの..して..いい?』
「ん、お願いしようかな。」
『ジーッ) ッ..(もう、、大きくなってる) ..チュッ..ンッ..』
セラおのを手と口を使ってふぇ、らをする
『ッん..んっ…んっぷぁ..ッ..』
「ッ..なぎちゃ…ッ」
感じてる…?
もっと…
『ンッ..んっ、、チュッ..ん“んぷ”“….ジュッル”ジュッ“..んっんっ..ぢゅぷ…』
「ッは..なぎちゃ、、離してッ」
『ッだひて..いいへふよ….んっ、、 』
「ッちょ..んッくッ..」
『ッん..』
セラおのが口の中に入ってくる
「なぎちゃんっ !だしてっ!!//」
『ッんぁ…』
口の前にセラおが手を出してくれるからそこに出す
でも..
『ちょっと..飲んじゃった…へへ..』
「ッうぇぇぇ?!..もう….水飲みな?」
『ん、ありがとうございます。』
セラおに水をもらう
このままでもいいけどキスする時セラおいやかもだから素直に従う
「ところでなぎちゃん…」
『はい…?(ビクンッ)..ッッ』
「”ここ” いじってたでしょ? 」
そういって下部に触れる
『ッバレました…?』
「まぁね、、てことで、」
『ッあっ..んぅッ..』
「クチュッ..クチュッ…まだ完全には解れてない…?」
『ッんっ…ッあ“..ひぅッ…え..あ..もう..ほし.. 』
ほんとはもう少しほぐした方がいいんだろうけど…
奥が疼いてる
「ッもう少し…ね?」
少し離れるとさっきの引き出しからローションを取り出す
「はぁ….ちょっと冷たいかもしれないけど…」
『ンッ..』
手にあるローションに息を吹きかけてから下部に触れる
「大丈夫?」
『ッん..はい..ッ..』
しばらくセラおがほぐしてくれて、指がふやけるんじゃないかってくらい
『ッセラお..ンッ..あッ“”…も..入れて?』
「でも….」
『だいじょうぶ..だから。
…ね?ちょうだい?(サワッ』
私にばっかりするから萎えちゃうんじゃないかって思ってたけど、セラおのは大きくなったまま…
正直大きさにビビるけど
もう…我慢できないし..
だから恥ずかしいけどモノを触っておねだり
「ッああ…もう!!…..挿れるよ?」
『ん…きて…?….ッんぁあ“”…ああッ““…あぅっ..』
「ッく..なぎちゃ..大丈夫?」
『ッん..うん…だいじょうぶ…だから…』
『ッんっ…あっ“…ん”ッ..んっ“..ぜん..ぶ..はい..た?』
「..うん..入ってるよ」ナデナデ
うそつき…
感覚でわかる
まだ..入りきれてない…
『ッせらお…キスして?』
もっと近づけば..ぜんぶ…
「っえ…でも..」
『だめ…?』
「…ッごめん..」
『ッんあぁ”“…ッあ…あぁ“..ッふぅ…ンッ..ンンッんぁ..』
ぜんぶ..はいった…かな…
お腹が圧迫されてる..
すごい….
「ッなぎちゃん…大丈夫?」
ずっと心配してくれる..
『ッセラお…だいじょうぶ…だから…もっと…きて?..ね?』
「ん…ありがと。…大好きだよ。アキラ… 」
『ッ⁉︎..(ビクビクッ』
や..ばい…
「あれ…イった…?」
『〜〜ッ////….名前よび…反則です…ッ///ッは.. 』
「ふふ..俺まだだから…付き合って?」
『へ?ぇあ”ッ…あっ..あっ!』
🍞×〇
「ッアキラ…すき…大好きだよ。」
『ッんぁあ“..せら…セラフ…大好きッ…んあ..っ』
「ん…チュッ..アキラ…ッ」
『ッん…ひぁ…いっ…いっちゃぁ…ッあああ”“っ』
「ッく..ッッ..」
…….
『ん….』
「…あ…おきた…?」
『せらお?』
「おはよ..体辛いとかない?」
『ん..特には…』
「よかった..ごめん..無理させた…?」
『大丈夫ですよ…その…気持ちよかったですし///(小声』
「ふふ..なら安心した..」
『せらお?』
「ん?」
『せらおは…満足できました?..その…』
「もちろん..!かわいいなぎちゃんたくさん見れたし、俺も気持ちよかったよ。」
『っ///..よかった..』
「ねぇ..なぎちゃん」
『はい..?』
「今年も…ううん..この先ずっとそばにいるから。一緒に幸せになろ?」
『せらお…ふふ..もちろん。私から離れられないと思ってくださいね?』
「離れないよ。」
「『今年もよろしくね。』」
「..!」『…!』
『ふふ…見事に被りましたね。』
「まぁ俺となぎちゃんだからね。」
最初は、気持ちを伝える気なんてなかった。
でも..抑えられなくて。
諦めなきゃなのに
諦めきれなかった。
好きでいて良いんだって
あのときかなとに言われたから
すぐに諦めなくても良い
その言葉に救われた。
今までちゃんと恋愛なんて…ましてや男同士
好きになっても叶わないって思ってた
諦めなくてよかった。
大好きな彼と一緒に
仲間と一緒に
これからの人生を大切に。。
end……?
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