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4 - 絶対服従。

♥

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2022年12月05日

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いつもより捏造おおめのたるです……🫢

えっチなのばっか書いてるからそろそろほのぼの系も書こうとは思ってるんですけど多分今回も過激です……反省。


それじゃスタート!

⚡️視点

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

「……はい、コレで俺の21勝9敗。」

「っ、……クソ…、はぁ、…ッ……」

黄金屋。

彼といつものように手合わせをしていた。今回で30戦目。

21度目の勝利。傷を負った彼を前に悪びれなく笑ってみる。

「それじゃ、俺の言う事そろそろ聞いてもらおうかな。」

「は?そんなルール無かっただろ…?」

「今俺が作った♡」

「……ふざけやがって……」

「それじゃ、アヤックスには俺の言う事を聞いてくれるようにしようか…♡」

「っ……!離せ、ッ……」

抵抗する彼を押さえ付け、側頭部にトン、と指を置き、そこから微弱な電流を流す。

細かく言えば、催眠、と言うより自己暗示に近いだろうか。

自分にこそ強く作用する物。彼はどんな反応を見せてくれるだろうか。

「……?…ぁ、…??……っ……♡」

「大丈夫さ、アヤックス。大人しくしてれば沢山気持ち良くしてあげる……。」

ぱくぱくとだらしなく開いている口から舌をずる、と出してはぱく、と咥えては口付けを交わす。

「ん゛、ッ……ふ、ぁ……ッ…♡」

「……あっはは、!アヤックスってば、キスだけでイッちゃうなんて、……」

ぶるり、と身体を震わせ達する彼に上記を述べた後に「変態……♡」と、付け加えて。

「まさか、とは思うけどココで終わりだなんて思ってないよね、?」

「あぇ、……///っ、…♡」

「ど〜したのかな、んふふ、バカにでもなったのかな??♡」

「ちがう、っ……///ぁ、……っ…♡」

「まぁ、こんな簡単な催眠に深くハマってるし、……それに、バカでも可愛いよ、♡」


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

……ッスー……



あ゛き゛ま゛し゛た゛こ゛め゛ん゛!゛!゛

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