テラーノベル
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ガチで適当な夢見てさ、まとめたくなったから見て。ばっか長いよ。
sportoase→スポーツセンター
scouts→スカウト
今日見た変な夢、Scoutの女の子たちと焚き火を焚いて楽しくおしゃべりしていました、寒かったのかどうやったら暖かくなるかキャキャとはしゃいでいる様子、実際誰かの地下に過ごしていたようだ。おしゃべりしている真っ最中、Scoutの男氏たちが大きな男性の団体を連れて焚き火の周りに座り始めた、後ろの男達はコソコソ喋り合いながら迷いなく火の回りに座った。よく見ると地下にはいっぱいのガレージがありその中に二人から五六人ぐらいの男性たちが生活している、そして皆寝袋の中に入ったままこちらを見つめている、この火の周りに座っている男達はその中の数人と理解した。そのまま気まずい数時間過ごし夕食を食べる時間になった。女子たちは女子での食べる前の歌を歌い、男性達はScoutの男子たちから彼らの歌を教わっていた。一人の男の子が最後の文章を教えている時突然皆立ち上がり地下を探索し始めた。流れについて行き男達が生活しているガレージの廊下に出た。陽キャの人達は早速コミュニケーションを取っている、いきなり込み始めたと思ったら学校の同じ年代の子たちも馴れ馴れしく何かのアトラクションパークかのように地下に入ってきていた。数十分後突然陽気な空気は消え、あるはずの無い放送機からなんとも悪の雰囲気を込めた声が流れてきた。聞いた皆さんはまたガレージのお家へ帰っていき、ポカンと経っている中学三年生たちを残していった。瞬間移動ができるのか、その悪の声の持ち主はガレージの入口のドアから仙人かのようにドラマチックに後ろに霧を縦作り冷めかけた空間に入って来た。そして 「ここに居る者たちは皆罪を犯している」「我輩はsportoaseの主だ」と語り始めそんなデタラメらしき言葉を皆真剣に聞く。「長年sportoaseの主として生きている、スポーツをしている中で絆をより深めていく者たちがたくさん居る、そして恋人となり、結婚までする者たちが居る、それは許され難い行為だ、だからこの者たちをこのガレージに閉じ込めたのだ。」と神の光までバックから浴び、手を広げて、分かってくれるかのように私たちに語りかけた。彼の言っていることは無茶苦茶だ、シンプルにまとめると彼はカップルになる人達が羨ましくて閉じ込めたことになる、なんともバカバカしい。sportoase主はまだそこで終わりではなかったのか彼の悲しく虚しい人生を語り始め、数十分後どれだけ自分の人生が欲と羨で出来ていたのに気づいたのか、突然ガレージに閉じ込めた人達を解放すると名乗り手をあげ、音楽と飾り付けまでしてお見送りした。そろそろ学校の時間、中学三年生達は友達を見つけ出し先程起こったヤバいことを語り合いながら皆自転車に乗り、一気にあの狭繰しい場から出ていき学校へと向かった。オレも友達の後を行き、積もった雪の上で自転車に腰を掛け、学校と反対方向へ、そっちに学校があると確信を持って進みもしなかったのに漕ぎつつけたとさ。
意味不明だぁ
全部読んでくれた君が凄い
コメント
1件
おはよう、はる。だわ。第5話読んだわ。変な夢だったね(笑)。sportoaseの主が突然現れて罪を宣告して、また解放すると二転三転する感じ、夢の混沌さがリアルで面白かった。最後に雪の上で学校と逆方向に自転車漕ぐのも、なんか夢っぽくて良かったわ。もうちょっとこの世界観見たい気もする。次話も楽しみにしてる🔥