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omr side
…
最近 涼ちゃんとしてないな ……
だからお腹の奥が寂しくて 。
涼ちゃんは 朝起きてから居ないし
1人でスることにした 。
大森「確かこの辺に ……、」
あった
ディルド 。
涼ちゃんのよりは 小さいけど……
……準備後
大森「ま 、解さなくていっか 、ゆるいし 。」
でも流石に 怖いので
ローション をつけまくる 。
涼ちゃんは きっと帰ってこないし
ソファに脱いで放り投げられた
涼ちゃんの パジャマがある
それを嗅ぎつつ 、
リビングで堂々と する事にした 。
……ずちゅん 、
大森「んゃ 、ぅ゛♡涼ちゃんのッ 、匂いっ ♡゛」
涼ちゃんのより 小さくて
ちょっともどかしい ……
そのせいで
腰を振る速度が ありえないくらい速い 。
……ずちゅん 、ずちゅっ 、ぐちゅん
大森「もどかしっ、い゛♡涼 、ちゃ あ♡」
……ずちゅっ 、ずぽっ 、、
大森「りょおぢゃ、ッ♡欲しい 、涼ちゃんのッ 、ぁ゛♡」
ぁ゛ 、ッ
イく ッ ……
……びゅるるっッ 、びゅくっ 、、、
……
久々で感度が良くて 、
すぐイっちゃった 。
大森「っはぁ 、はぁ 、ゃば 、もどかしいの …癖になりそう …♡」
藤澤「ねぇ」
……え 、幻聴 ?
!?!!?!
大森「ぇ 、涼ちゃ 、、」
藤澤「僕のじゃない 無機物で気持ちかった ?」
大森「ぇ 、待って ……それより 、いつから 、?」
藤澤「涼ちゃんッ 、欲しいっ 、てとこから 」
えぇ 、こ 、怖 ……
獣みたい 、意識して 見てみたら
息荒いし 、ズボンはち切れそうだし ……
涼ちゃん興奮してる 、、?
藤澤「ねぇ 、さっきの答えて」
大森「ぇ ……゛?」
藤澤「俺のじゃないので 気持ちよかった ??」
やばい 、“ 僕 ” じゃなくなった
待って 結構まずい 、
大森「ぅう 、ん ……りょ 、ちゃの ……がいい 、」
藤澤「え ?なんて ?もっかい 。」
くっっ 、このいじわる 、
大森「だからッ !!涼ちゃんの …もっと長くてッ……太いのがいい …//」
藤澤「っ ……、」
……どさっ 、
大森「んゃっ 、゛♡」
藤澤「こんなのより 、俺ので気持ちくなって 。」
……
今回短めで書きました !!
理由:今とても眠いから 。
ちまちまあげてくので全部見てくれたら嬉しいです !!!!
眠いので (関係ない)
NEXT♡ 1000!!!!
あとコメントして !!!お願い !!
コメントが私の書く糧なの ……
コメント
6件
ほんとにすごいですょ
最初から全部見ました!!😭最高すぎます‼️‼️‼️ 書き方めっちゃ好みで、 ちょーだいすきですっ!!

最初から全部見ました!天才ですね!ほんと!✨ まじやばいです。好きです。いろいろ笑笑 フォローとマイリス追加しました!