テラーノベル
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尊敬様の頼みとならば、、
なゆも人肌脱ぎます!!!
お久しぶりです!!なゆです!!
今回は大尊敬様が体調不良小説等の不足とのことで、、書いていこうと思います!!
⚠️注意⚠️
・こちらは某歌い手🌀のirxsサマの小説です
・体調不良要素あり!
・桃さんがごりごりに体調悪くします!!
・黒桃です!!地雷は🔙
どうぞ!!
桃「 」
黒『』
青[]
白【 】
水〔〕(フリック入力のみの登場)
赤《》
他メンはほんの少しだけ。
桃side
最近すごく本調子では無い気がする。
動画も、配信も、仕事も。
全部全部中途半端。
おまけに2日前から画面酔いが酷くなってきた気がする。
今日は特に吐き気が止まらない。
どうしたらいい?
何も分からなくなってきたな、
こんなんじゃせっかく夢に向かってまた
頑張ろうとしてたのに、
「全部中途半端はいやだ。絶対に。」
そう思って俺はエナドリを体にぶち込んで
作業を再開した。
社長室は、今日も静かにキーボードの音が鳴り響く
黒side
最近、桃の様子が少し変だなと思うのが増えた。
会議の途中で顔をしかめてたり、
ダンス練の時もよく頭を抱えてたりしてる。
低気圧の時とはなんか様子もちゃう、
最近は冬の寒さや乾燥の影響からか、雨はほぼ降っていない。
こんなん嫌な予感しかないやん。
『 なんであいつはあんな無理をしてるん、』
ただただ、俺の中では不安と心配が入り交じっていた。
NO side
ある日の会議終わり。
桃はオンライン会議があるからと会議室から出た後、
桃以外はずっと会議室で駄弁っていた。
赤《そういえば、最近桃くんなんかおかしい、?》
水〔それ思ったっ。〕
水〔仕事もすごい速さで最近終わらせてるし、〕
黒『俺もそう思ってる。かなり無理してそうな顔やろあれ。』
青[ダンス練の時もふらついてた、]
白【オトナグミがそう言うんなら確定やろ、】
白【なんか、嫌な予感するの俺だけ?】
みんなは黙った。
黒『俺、明後日桃とメンバー限定歌みた撮る予定なんよ、だからその時注意してみておくわ』
青[いいの?]
黒『任せときって、この近辺みんな忙しいやろ』
白【じゃあ、明後日黒くんに任せるわ、その後何も変わらんかったらまた何か考えよかっ、】
赤《そうだね、アニキっ何かあったらすぐに連絡して、》
水〔僕も声は出ないけど体は大丈夫なんだからなんで言ってよっ絶対だからねっ〕
こんなに愛されてるなんて、桃は幸せだなと黒はみんなと話してて実感した。
その頃の桃side
「これはこれで、、」
あー、、オンライン会議は場所に行かなくてもいいけど画面酔いがすごくするな、、
まじでもうめまいしそう、
ほんとやばい
ろれつまわるかな、、
このままみんなにめいわくかけずにやりたい、
そう噛み締めながらオンライン会議を進めた。
2日後、会社にて
桃side 〜in社長室〜
なんかきょうはいままでよりおかしくなってる
あたまがくらくらする、
あかん、きょうはにきとうたとるのに、
このままじゃできないって、E○Eは、、
てか、これってていきあつ、?
あかん、かんがえるとよけいにいたくなる
なにもかんがえれん。
あー、、このままやばいと、、
かんがえてるひまないな、
にきがくるまえにしごとあるていどおわらせよ、
黒side
みんなには頼んだって言われたけど、
ほんとにあれは大丈夫なんか?
そう思いながら彼がいるであろう社長室の扉を叩く。
『桃ー!!おるかー?』
声を出すが反応がない。
不安で仕方ないから俺は扉を開けた。
NOside
カタカタカタカタカタカタ、、静かになる社長室。
そこに居たのはタヒにそうな顔でモニターに向かう桃の姿。
黒は桃の方へ向かう。
黒『来たでっっ 大丈夫か、、??』
桃「、、あ、きてたんだ、きづかなかったや」
これはまずいやつだと黒はすぐに悟った。
黒『、、なぁ、もm』
桃「じゃあ、いこっか、すたじお、遅れるから」
黒『、、そうやな、』
かける言葉が見つからない。
その時、
桃side
あ、だめだこれ、
むりだ、
ふらっ
黒side
!?!?
がしっっ
黒『桃っ!!俺の声聞こえるか、?』
桃からの反応はない。
思っていた最悪の自体だ。
救護室へ運ぼう。
なんで、そんなに無理すんよ、
数時間後
桃「、、ンッ、、、ハァ、」パチ
黒『お、気がついたか』
桃「、、ニキ、?」
黒『そうやで、体は平気か?』
黒『、、なぁ、桃』
桃「?」
黒『しばらく仕事お休みせーへん?』
桃「、、え、」
桃「そんなことしたら会社動かないよ、
第1俺社長だし、動いててないと、」
黒『そーやって考えるな、』
黒『第1、お前1人やないやろ、
社員もおる、brfrやcrnv、stpl、それに、
同じグループの俺らがおるやろ』
黒『ずっとそばに居るから、しばらくはゆっくりしな。』
黒『それ破ったらぐーで(((』
桃「絶対ヤダ、、」
黒『じゃあ、今日は寝てな、』
桃「うん、ありがとね、」
そう言って桃は瞼を閉じた。
部屋にはどこか暖かい雰囲気が広がっていた
fin
どぉーーーでしたでしょーかっっ
文章能力壊滅になりました✌🏻✌🏻✌🏻
尊敬様に届きますよーに( * ॑꒳ ॑* )✨
コメント
4件
お久しぶり同士だよぉぉ!!! めっっっちゃ好き好み!! やっぱ体不桃様が1番好きだし、りあが求めてる限界突破しすぎなの大好きすぎる!!! これからものんびり頑張ってこーね🫶
これか!!これだな!!?? とっても好きです本当に。メロいにも程がある。桃さんが、体調崩してるの隠してるの本当に、、めろくて、、