テラーノベル
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ngsu🐟🍴︎×🍇
渚トラウト×酒寄颯馬
R18要素あり
口調等解釈違いあり
なんでもいい方推薦
長い
たちバック
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🐟🍴︎「ふわぁ〜今日も眠いなぁサボろうかな、」
🥗「こらっ、聞こえてるぞ」
🍰🧁「トラ、また サボろうとしてたんだ〜笑」
🐣📛「そろそろ パパ(オーナー)に 言うよ?」
🐟🍴︎「、。ごめんなさい たまこ様それだけは、!!っていうか、颯馬は?」
🥗「あ〜、サボり か 遅刻だね、、」
ガチャッ
🍇「ごめん、遅れましたー」
🍰🧁「今月 何回目だよー、笑」
🐣📛「颯馬も そろそろ パパ(オーナー) にいうからね?」
🍇「え。やばくね?」
🐟🍴︎(きた、俺の恋人、え、可愛すぎないか、?今日も整ってる顔に黒紫髪が目元に来るぐらいの綺麗な前髪、ていうか、Specialeって、全員顔良すぎないか!?)
俺の中にある同期オタク脳が、そう言っている
言い忘れていたが俺とそうまは付き合っていて恋人だ、それはSpeciale全員知っている
🍇「、さ!。な、、さ!、ぎさ!、渚!!」
🐟🍴︎「えっ、そ、そうま、?!ごめん。考え事してた、おはよう、」
🍇「うん、おはよ、何考えてたの?」
🐟🍴︎「んー?颯馬が可愛すぎて、心配になった笑」
🍇「はっ///、、、な、、なに、///言って、んだよ、///」
🥗「はい そこのバカップル、イチャイチャしてないで 仕事してくださーい」
🍰🧁「今日も おアツい ね〜笑!!」
🍇「っ、!うるさいっ、///〜っ、渚も、変なこと、いうな、///」
🐟🍴︎「変なことなんかじゃないよ、だって、颯馬が 可愛いの は 事実 だもん♡」
🍇「っっ!!〜///!!おれっ、///注文とってくるっ!!」
そう言って颯馬は注文を取りに行ってしまった
🍰🧁「、ほんと、ウブ可愛いね颯馬〜笑トラ、ちゃんとリードしてあげてね?笑」
🐟🍴︎「、もちろん、」
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🥗 「みんなお疲れ様〜、、もう遅いし、たまとベリーは帰りな」
🐣📛「えー!すーちゃん!たま、もっとお手伝いするよ!」
🥗 「はいはい、ベリー、たま、連れて帰ってー」
🍰🧁「はーい!たま帰ろっか、」
🐣📛「えー、」
🍰🧁「たま、帰りにコンビニ寄ってスイーツでもかおうよ(コソッ)」
🐣📛「っ!買う!!じゃあたま、帰る!」
🍰🧁「うん、じゃ帰ろ!みんなお疲れ様〜、」
🐣📛「お疲れさま〜!!」
ガチャッ
2人が帰る
🥗 「ほんっと、ベリーはたまの扱い上手いなぁ、、」
🐟🍴︎「すずー今日はもう帰りな?」
🥗「えっ、いやっ、まだ仕事終わってないし、」
🍇「おい七瀬、お前最近仕事頑張りすぎなんだよ」
🐟🍴︎「そうそう、すず、今日は帰りな?颯馬と二人で片付けておくからさ」
🥗「わ、わかった、ありがと、あっ、お店で変なことしないでよね、!」
🍇「しねぇよ!!!」
🥗「はいはい笑、2人共ありがと、またあした」
ガチャッ
🐟🍴︎「じゃあ、食器洗おっか」
🍇「うん、」
ガチャッフキッ
食器と食器がぶつかり合う音や食器を吹く音が二人の間に鳴り響く
🍇「あっ、、、の渚、」
🐟🍴「ん?どうしたの颯馬」
食器洗いが終わったところで颯馬が話しかけてきた
🍇「そ、の、この後時間ある、?よかったら、俺の家、こない?」
🐟🍴「、、え、」
颯馬からのお誘い、ってことでいいんだよね、?え、?颯馬から、?うそ、ゆめ、??
🍇「……こたえろよ、///」
🐟🍴「あっ!行く!いくに決まってる!」
🍇「わ、わかった、///」
🐟🍴「ね、ねぇ、颯馬、お誘い、ってことでいいんだよね、?」
🍇「っ〜!!///、そうだよ、///」
🐟🍴「っ、そ、かぁ、///じゃあ、速攻で仕事おわらせよ!」
🍇「う、うん、」
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🍇宅
🐟🍴「んー!やっぱり颯馬の家落ち着くなー、」
🍇「そう?自分家の方が落ち着くでしょ」
🐟🍴「ううん、落ち着くランキングは1実家、2颯馬の家、3Speciale、だよ!」
🍇「ちゃんと実家1位なのえら笑ってか、お風呂先入ってきなよ、タオルは置いとくから」
🐟🍴「ありがと、!じゃあ入ってくる!」
🍇「うん、行ってらっしゃい」
バタッ(扉を閉める音)
🍇「あ、渚のジャケット、、、誰もいないし、いい、よね?」
スンスン
🍇(渚の匂いだ、もっと嗅ぎたい、、って何変態じみたこと思ってんだよ、)
🍇「っ、ちょっと、きてもいいかな、///」
バサッ(ジャケットを着る)
🍇「っ、///やっぱデカイな、身長のせいか、?渚、身長高いし、、手もでかいし、。なんで、俺もっと身長伸びなかったんだ、?んー、」
ガチャッ
🐟🍴「颯馬ー、着替えっ、て、、、」
🍇「あっ、、///、いやっ、そのこれは違くて!!これは俺がジャケット着たい気分だっただけで間違えて寝ぼけて!!渚のジャケットきたまでであって!!変なことやったりしてないから!(早口高速)」
🐟🍴「、、間違える分けないじゃん、颯馬、俺の服で、何してたの?♡」
🍇「うっ、///〜に、匂い嗅いだり、着たり、した、///ご、ごめん、///」
🐟🍴「あぁ〜、ほんと、おまえなぁ、っ、、!♡」
🐟🍴「あー、もう我慢できない、颯馬が悪いからね?ほら寝室行くよ」
🍇「え゛っ、いや、でもちょっ、引っ張んな!!」
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(寝室)
ボフッ
🍇「ちょ、渚!!謝るから落ち着いて!」
🐟🍴「いいから、颯馬脱いで、?あ、脱がせて欲しいのか〜♡」
🍇「ち、ちかう、脱げるからっ!でもっ、風呂入らせろよっ!」
🐟🍴「別に入らなくてもいいじゃん、それに、入っても結局するんだから、同じでしょ、?」
🍇「、そうだけどっ、///俺臭いし、///」
🐟🍴「臭い、?颯馬は臭くなんてないよ、俺颯馬の匂い大好きなんだよ」
🍇「〜っ、///いやっ、衛生面的にっ、///」
そんな颯馬の言い分も聞かず、どんどん颯馬の服を脱がしていく
🐟🍴「っあ。そうだ颯馬今日たちバックしようよー」
🍇「は、たちば、っく、?」
🐟🍴「うん、ねいいでしょ?お願い颯馬、」🍇「、、、わかったよ、、」
🐟🍴「やった♪颯馬大好き♡じゃあ、しよっか、?」
🍇「、うん、///」
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🍇(たちバック、初めてやる、どきどきする、、)
🐟🍴「そこの壁に手つけて、よしっ、じゃいれるよ、?」
🍇「う、うん、、///」
ズッチュン♡
🍇「あっ,?!゛♡ぁ゛♡お///゛♡♡、へぇ、゛♡♡ あぇ///♡♡、ふ゛ ッ///♡ っ、は///♡♡っ、いつも゛♡♡///っ、、より///♡♡ っ、ふかいっ♡///゛、♡あっ゛///♡♡、おっ゛♡ッ///♡゛///♡お、う♡♡っ、あ゛///へぇ、♡」
🐟🍴「うんうん♡いつもより深いね♡奥に来ちゃってきもちいでしょ?」
🍇「あっ///♡、やらぁ゛///♡♡、あぅ///♡、へぁ゛♡♡うっはう///゛♡ぅ、うぐっ!!///♡♡゛、きもっ゛♡///、ちい゛///っうっ?♡♡///、きっつっ゛///♡、き゛♡つい///っ、いっ、♡♡!!あっ///゛♡あぇっ、♡へうぅ///、」
🐟🍴「、あっ、そっか、♡身長差で颯馬、背伸びしてるんだ♡、きついね、大丈夫、?」
パンパンパンパン
🍇「あっ///♡、背伸びっ///♡♡、きつっ゛♡♡、、あしっ///゛♡、あ♡♡///っうぐ゛♡やっぁ///♡、あっ゛♡♡、こしっ///♡、うごかさないで゛♡///、っ、も゛っと///♡っ、き゛つっ♡いぃ、あっ、///゛♡♡なぎさぁ、♡♡///うぐあっ、♡///゛あっ、♡うぐ゛///ぅあっ、♡♡」
🐟🍴「ごめんね、颯馬が可愛すぎて腰止まんないわっ、、♡」
🍇「もっ///、むりっ、♡♡」
ストンッ(颯馬が背伸びをやめて足を着く)
ゴッッチュン
🍇「あ゛っっへぇっ♡♡///、?!なんっ゛♡、もっ、と///゛♡ふかっく///♡♡、やっら゛♡///ぁ、あっ///♡、なんでっ゛♡♡、ふかいっ、///♡つよっ゛♡つよいい♡♡///っ、。うっあへぇ、゛♡♡へあっ///、あが♡♡っ///、」
🐟🍴「はは笑そりゃそうでしょ背伸びやめたんだからもっと深く入るに決まってるでしょ♡」
ゴチュゴチュゴチュゴチュ♡
🍇「あっ、///♡う゛♡ぅあっ///、やら、♡♡ふかい゛♡ふかっ///♡♡、もう゛♡やだっ♡♡///、きつい゛♡っ、いっ♡、あっ///゛♡、はなっ゛♡、はなして、///゛♡っ、やだっ、♡♡奥までっ///゛♡、きてるっ、♡♡あぅあ///゛♡、なぎさ゛♡///ぁあっ♡♡、、!!」
🐟🍴「はなさない、、離さないよ?♡颯馬、深いのすきでしょ、?誘ったのも、たちバックでいいよって言ったのも颯馬、でしょ、?今更いや、なんてダメだよ?♡」
🍇「あぅっ///♡゛、あっ///♡、うぅあ///♡う、゛♡♡ぉっ///、おぉ゛♡っ、お♡っおぐぅ///あっ゛♡こしっ、゛♡つかまないで♡///ぇはげっ゛///しっ、♡♡やだっ♡♡、うぁっ、///゛」
ズチュズチュズチュゴチュゴチュ
スッ…(颯馬が背伸びする)
🐟🍴「ははっ笑今背伸びして気持ちよさ逃してるの?颯馬ほんと可愛いね、」
ガシッ(颯馬の腰を掴む)
ゴチュン!!
🍇「あっ、゛♡やめてっ///゛、!!うっ゛♡、うあ///♡っふぅ、゛♡♡ぉ、お゛っ♡♡///、お、゛ほ///♡なぎさあっ♡♡///、かおっ゛♡///、かおみたい♡♡、なぎさのかお♡///゛っ、さびしい゛♡!!っみたいっ!、♡♡このたいせっい///゛、やだっ!!♡♡」
🐟🍴「っ、?!///颯馬、っ、ほんとにさぁ、、///」
チュッ
🍇「んむっ、んっ、♡///」
🐟🍴「颯馬、大好き、愛してる、こんなことするのもちろんそうまだけだし、颯馬のこと以外見えてないから、、」
🍇「なっ、///んだよ、♡急に///゛」
🐟🍴「ふふ笑照れてる?可愛いね颯馬」
ドチュ
🍇「はっ///あ♡ぅえ゛♡っあ///っ゛♡!?なんえ゛♡///っ、きゅっ♡、にぃ///あ♡っ、は゛♡っ、あぇ、///♡」
🐟🍴「急に突いたらこんな声出しちゃうのも、全部だーいすき」
パンパンパンパン カリカリッ
🍇「あっ♡♡い゛やぁっ///♡、ちくび///♡っ、おっ゛///やだぁっ♡♡///、!!あっ゛♡♡あぅあぐ///っ♡♡、ぁへぇっ///゛♡、おぐっ♡♡、ぉあっ///♡、あ///っやぁ♡、や♡ぅお゛♡っ、///」
🐟🍴「っ、///〜」
ビュルルルル
ヌポッ
ドサッ
🍇「はぁー、つかれた///、、」
🐟🍴「はは笑ごめんね颯馬がっつきすぎちゃった」
🍇「別に、気持ちよかったから、いいよ、///」
🐟🍴「気持ちよかったんだ笑」
🍇「そうだよ!気持ちよかったよ!、、、あの渚、俺も渚のこと、愛してる、///」
🐟🍴「っ〜、!!///颯馬っ、!!ー!!」
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どうも!今回はだるねむ、書いてみました!だるねむだーいすきなんですよ‼️でも書いてる人少なくて🥹なので自分で書きました‼️でも長いしあんま気にいってないです😮💨😮💨
kzkn、rtttたくさんのいいね本当にありがとうございます‼️🫶とっても嬉しいです‼️
コメント、いいねとても励みになります‼️
また次もあなたと会えますように🍀︎ ̖́-
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