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皆さんこんにちはどうも僕です。
自己紹介の最後で言った通り桃源暗鬼の
『四季は愛されている?!』を書かせていただき ます。
あの僕が悪いんですけどこのお話は 四季が
先生という設定で書かせていただきます。
ほんとすみませんm(_ _)m
⚠ 口調が分かりません
四季愛され
それではどうぞ
みなさんは知っていますか?
この学校に『ーーー殺し』という名で恐れられている教師がいる…
だがまだこの名を明かすことはできない
コツコツコツ
高い靴音が廊下に響いている
その靴音は徐々にこちらに向かってくる
ガラガラ
髪が長く背の低い女か男か分からない人物が
ドアを開け教室に入り教卓の上に出席簿らしきを置きこう言った
???「今日から担当の一ノ瀬四季だ よろしく。」
大半のものには男か女かということはこの声でわかった。
皆「よろしく/お願いします。」
薫「先生のことはなんとお呼びしたらいいですか?」
四季「嗚呼、自由に呼んでくれ」
京夜「先生は、経験人数どのくらいなの?」
四季「関係の無い話をするな。」
京夜「( ˘-з-)ちぇっ」
などと、教室のものは皆四季に向かって口々に質問をした。
四季「では、今から自己紹介をしてもらう
なるべく早く済ますように。」
京夜「じゃあ僕から行くね。僕は花魁坂京夜って言います!みんなよろしくね! 」
無人「では次に俺がいこう。俺の名前は無陀野無人。よろしく頼む。」
京夜「じゃあダノッチね!」
無人「嗚呼、」
京夜(反応薄?!)
真澄「チ、 淀川真澄」
京夜「まっすーなんで舌打ち?!」
真澄「あ”? 誰がまっすーだ」
京夜「別いいじゃん可愛いし呼びやすいから」
真澄「チッ、」
四季「おいお前ら俺が言ったこと忘れたのか?((圧」
皆「い、いいえ、忘れてません!」
四季「もういい皆俺が商会する」
〜紹介中〜
四季「よし、次は部屋決めだ」
「部屋は2人部屋だ」
京夜「え〜まっすーとダノッチと同じ部屋がいいな〜」
四季「許可はするがあの二人にも聞いておけ」
無人「俺は別にいいが、」
真澄「チッ、誰がお前らなんかと同じ部屋に行くか」
京夜「おねが〜いなんでも言うこと聞くから!」
真澄「チッ、香たいとけ」
京夜「やった〜!てかお香が好きなんて渋いね?!」
馨「先生残りの人達はこのようになりました 」
馨「でも猫先が1人です」
四季「じゃあ猫咲は俺の部屋な」
皆(えっ? )
猫(最悪( ´A` )殺される)
皆(頑張れ!/どんまい)
どうでしょうか?
今回初めて書いたので下手くそかもしれませんが楽しんでいただけると幸いです。
次回『部屋に別れて?!』
コメント
4件
四季くん髪長いんだ!!可愛い!!最高!
文章力ありすぎ! 続き楽しみに待ってます!