テラーノベル
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ෆ stpl 翠×赫
❥・• Rあり・まあまあ長い・キャラ崩壊・意味不明
❥・• 上下関係あり (赫:先輩 翠:新人)
❥・• 完全フィクションとして見てください。なんならファンタジーとして見てください。
❥・• 🔞がかきたかったから書いただけなので、内容まとまってません。落ちもありません。
❥・• 書き終わってからきづきました。ほんとに、思ってるよりど江戸いです。
✩.*˚ まだ_❤︎っちゃうようで
【you side】
入社1ヶ月。
オフィスのデスクでひたすらタイピング。
その次はスタジオで雑務。
またタイピング。
そんな平日を過ごして、1ヶ月。
そう。前職で上司のパワハラに耐えられず転職をしたあの時からもう1ヶ月も経ったのだ。
「んー…ッ」(伸
ふとオフィスの壁にかけられた時計を見てから一応自身のスマホの時計を見る。
間違いなく定時だったことを確認してから先輩に一声かけてその日は上がることにした。
「先輩、僕定時なのでお先に…!」
「あ、ゆうくんもうあがるの??お疲れ〜」
「先輩は上がらなくて大丈夫ですか?」
「んー、僕はちょっと残ってる作業終わらせてからにしようかな。先に上がっちゃって!」
「わかりました!ではお疲れ様で〜す!」
駅に着いた。
改札前ですらも定時代だからか心なしか混んでいる。
こういう時は改札前で止まることがないよう早めに手に定期券をもとう。
そう思って鞄に手をかけた。
ない。
どこを探しても パスケースがない。
きっと会社に置いてきてしまった。
仕方なく踵を返して会社に戻る。
69
かんな
192
オフィスを扉の外から覗いてみた
まだあかりは付いていて、きっと先輩がまだ残って作業しているのだとみて気にせず扉を開けた。
「んッ゛♡ふッ…ぁッ♡」
「えッ、」
扉を開けた瞬間、耳に飛び込んで来た音に驚いて思わずそう声に出した
「えッ、ぁ、ゆ、ゆうくんッ…////!?!?
さっき、帰ってたんじゃッ…//」
顔を真っ赤にして目を逸らす先輩が僕にはどうしても幼く見えた。
「あ、いや、ちょっと…忘れ物を、
そんなことより先輩なにして…」
「あッいや、これはッ…ちがくて、ぁちょッ」
「これ…って、」
この時、きっと僕も信じられない光景に混乱して我を失っていたのか、先輩のもとへ駆け寄った
先輩が座っていたデスクの画面には編集しかけの動画がある
そう。いわゆる A V だ。
「ほ、ほんとに、こんなつもりは…なくってッ//」
「先輩、その顔やめてくれませんか」
「えッ…?//」
【coe. side】
最悪、
さいあく さいあく さいあく さいあく さいあく
後輩に見られちゃった
「先輩、その顔やめてくれませんか」
「えッ…?//」
僕がそう言って見上げた途端に口に暖かい感触があった。
「んぅッ…//!?!?」
ちゅッ♡
「ちょッ、ちょっとゆうくん…ッ!?//
なにしてんのッ///!」
ちゅッ…ちゅッ…
「んむッ、きゅにッなに…///」
「黙って口開けてください」
「ぇッ、なn((」
ちゅッ♡ グリュッ…
「んッふぅ゛ッ…///!?」
ちぅッ…くちゅッぐりゅッ♡
呼吸の仕方が分かんなくなっていく。
鼓動が収まることを知らなくて、ただただ息があがっていった。
ちゅッ♡…ぢゅーッ♡
「んッ、ゃ…ぅ゛ッ…///」(押
「…はぁッ、ふーッ、せんぱい…ちからよわ」
「はッ…うるさ…ッ//
んッ、あぅッちょっ…やぇッ、」
無駄な抵抗も虚しく
口にゆうくんの指が入りこんでくる。
「ほら指、舐めてみてください。」
自分の方が年下とは言えど、仕事上では後輩に当たる人になんでこんな姿見せてるんだろう。
当たり前に先輩として、後輩の指を舐めるなんてそんな醜態を晒す訳にもいかない。
それでも口の奥の方へと侵入してくる指を抗うことは出来ず口端から唾液が溢れる。
このままでは行けないと本能で思ったのか不覚にも唾液を拭うために口を動かしてしまった。
「あ、舐めてくれた」
「ん゛なッ…///!?」
ほんとにそんなつもりではなかった事が悔しい。
「なんでこんなところでやってたんですか?
しかもひとりで。」
「…ッ///」
「あ、そっか、ごめんなさい
指くわえてたら喋れませんよね」(離
「うぇぅ…ッ//// ん、ぁ、やッ…//」
「もしかして…先輩、
まだ耐性ついてないんですか?♡」(頬撫
「ッ…//」(目逸
「図星なんですねw♡かわいー♡」
目の前でくすりとほくそ笑む後輩の声が聞こえる。
聞こえるのに、目の前にいるのに、
恥ずかしさで前が見れない。
「ふーん!♡そうなんだ、先輩…まだ
勃っちゃうんですね_♡」
「んなぁッ////!?」
改めて言われると恥ずかしさが全面に出て顔に熱が登るのを感じる、
「ねぇ、せんぱい?」
「ん…な、なにッ…/」
「食べてもいいですか?♡」
「ぇ、いやここ、オフィス…ッ!////」
「えーでも、こんな所で仕事中に勃って
一人でヤッてた人が何言ってるんですか〜」
「ぅあ、いゃッでもッ…//」
「でも…?なんですか?」
「ちむ…ッ、ゆ、ゆうくんの、
せんぱい…だもん…ッ////」
「んぁッあッぅ゛//♡いゃッんぁッ゛♡//」
「あ、なかッそんなしめないでくださッ」
「だってッッ♡ぅあッ゛!?//♡」
「ちむさん…かわいッ♡」
「んぅッ゛♡やッ、たぁッ♡//」
「んぇッ゛!?いゃッ♡ぅあ゛///”♡!?
おぐッ゛だめッいゃッ゛//♡」
「なんでですかッ?♡さっきからずっと気持ちよさそうにしてるのに…ッ/♡」
「だめッ゛♡だめだめッ//!?♡
きもち゛ぃのッきちゃッ゛♡//だぇッ♡!?」
ビタッ♡びたたッ♡
「わぁ真っ白ですねぇ」
「んッはぅ…み、みないれッ///♡」(びくっびくんッ
「おぉ、痙攣すごッ、
もしかして…こんなんで空イキしたッ?♡」
「ぁッう…//♡もッやぁ゛//」(ポロポロ
「はーッ、♡せんぱい可愛いですね…♡」(抱
やってしまった。
これは完全にやらかした。
あれがちょうど週末で良かった。
週休二日制に感謝。2日間の休暇を経てやっと脳が冷めてきた。
「先輩。お疲れ様です」
「あ、ゆうくん。ぉ、お疲れ、」
ちょうど週明け1日目の今日は現場インの日
そこでもゆうくんとは同じ現場で本当に気まずい。
挨拶くれたのに。まともに顔も見れなかった
- 男優さん入られまーす
他スタッフの声に驚いて我に返る。
そうだセッティング
- よーい カチンッ
監督の声を追うようにクラッパーボードの音がスタジオに響く。
今回の撮影は女優が終電を逃し男優の家に行くという、何ともありがちな設定のシナリオ撮影。
まずは流れから入ってだんだん密になる。
それをただただスタジオ外から見守るだけ。
不意にゆうくんの方を見る。
なんだか真剣な顔をしていて綺麗なフェイスラインが目立っている。
ずっと見てるのもなんかなと思っていると視線を感じたのかゆうくんがこちらをみた。
「ぁッ、」
それも何だか気まずいので
もちろんすぐに視線は外した。
シーンもなかなかに進んで前戯の終わりかけ、
入社してからずっとそう、
撮影の日はいつも本番が始まる前辺りから限界が近づいてくる。
この日も当たり前かのように
息が荒くなってきた。
ぐいッ!
「ッうわ、?!」(引受
「しーッ」
「ゅ、ゆうくッ///!?」(小声
「こっち」(引張
「ゅ、ゆうくんッちょっとまって…!」
「あ、ここあいてる、?」
「ねっ、ゆうくん、?きいてるッ?」
突然手を引かれて空きの楽屋にゆうくんとたった2人きり。
「はー、ほら手伝いますよ」
「えッ?」
「ほら、先輩のこんなに
がちがちになっちゃって…かわいい♡」
「へッ、ぇあ、いやッ//!?」
腰のベルトが緩められ、
慣れた手つきで脱がされる。
ぱくッ♡
「んッ゛いゃッだめッぁ///♡んッ♡」
じゅぷッ♡ぐぷっぐぷぷッ♡
「へッぅ、いッだぇッ゛//♡ 」
ジュポッジュポジュポッ♡
チュッ♡じゅぷッグポッジュルルッジュポッ♡
「んッ♡んぅッ゛♡ぁうッだめッ゛♡
これッきもぢッ//♡ふーッ゛♡うぁッんッ//♡」
ジュポッジュプジュプッジュプッジュププッ♡
ぐちゅっぐぷッじゅるるるッ♡
「んッぃくッ゛♡いっちゃッぅ//いぐッ゛♡」
どぷッ♡どぷぷッ♡
「…ッ!!…んべぇッ♡」(たらーっ♡ポタッポタッ
「…せんぱいイクのはっや♡ざぁこ♡」
「はーッ♡はーッ、ふーッ♡//」(びくびくッ♡
「頭働いてない?♡気持ちよさそう♡
今のちむさんめっちゃかわいい♡」(頬触
「…ッ♡んへぇッ♡」
「もぅ…かわいい、♡」(抱寄
「もッいゃ゛ッ♡またッまたいくッ♡//
いぐからぁッ゛♡そぇだめッ//♡いぐッ♡」
びたっ♡ぽたッ♡
「あッ゛!?//♡まッ、ぃやッ゛♡
くるッきちゃぅッ゛//♡!?とまってッ//♡」(ポロポロ
ぽたっぽたっ♡ぷしッ♡ぷしゃッ♡
「あれッ♡先輩潮吹きできるんですか?♡」
「もぅッやッわかんなッなにこぇッ…//」(ポロポロ
「…もっと吹いてくださいッ♡」
ぐりゅっ♡ぐぽっぐぽっグポグポッッ♡
「くぁッ゛!?//♡ぉぐッいっきにッきたぁッ゛//
きもぢぃッ♡きもち゛ーよぉッ゛//♡」
ぷしッ♡ぷしッ♡ぷしゅッ♡しゅああ~ッ♡
「つくたびにでてくるッ♡先輩えっち♡」
「ちがうのッ♡こぇッきもちぃのッ゛//♡
んぅ゛♡ぁうッだぇッ゛//♡」
ぴゅッ♡ぷしゅあぁ〜ッ♡
「潮吹きじょ〜ずッ♡…ねぇッせんぱいッ?♡」
「んッ//?♡んッ゛ぁ、♡な、なぁにッ?//♡」
「…だいすき、」(抱
「へッ!?///
んッ…つ、つきあうッ?//」
「えッ?い、いいのッ?」
「ぅ、うん…//ちむでいいなら、」
「へッ゛!?//♡えぁッきゅにッ゛♡//
だぇッそこッ゛きもぢッ♡//でちゃッいぐッ゛♡」
「いっぱいだしてッ?♡」
「えぁッ゛♡いぐッ、でちゃッ゛//♡ …〜ッ//♡
んッ♡んっんっ♡」(ビクビクッ♡びくんッ
びたッびたたッ♡ぷしッ♡
「もう、先輩かわいい…♡
ずっと大切にするね」(抱
「はぁッはぁッ…//
こんなちむもちゃんと好きでいてねッ」(抱返
✩.*˚ 先輩はまだ勃っちゃうようで_
。.ʚ——————ɞ .。
没レベルで下手やし意味不明
コメント
1件
うわああああ第5話読んだよおおお!!😭💕 翠くんのギャップやばすぎない?!最初はおとなしめな後輩かと思いきや先輩にガチ豹変で「食べてもいいですか?♡」とか言っちゃうの反則だよ…!!! 赫先輩の「先輩だから…」の抵抗も切なくて可愛くて、最後の「だいすき」からの両想いエンドに胸きゅん大爆発…💥💕 エロシーン多めだけど感情の行き違いがなくてラブラブで最高でした!次も楽しみにしてますっ🌸