コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
nkbr×kn 三角関係
♡喘ぎ
nkkn,brkn要素あり
主にbrkn
※付き合ってません
(kn視点)
「ぶるーくそれとってー?」
br「これぇー?」
「そうそれ!」
br「はいッ!」
「ありがと」
俺たちは明日の文化祭の準備が忙しくて学校に残ってるんだが……
br「ていうかなかむは何してるのおおお?!」
「ほんと、3人でやろって残ったのに何してるんだか笑」
「俺なかむ探してくるから先進めといてもらえる?」
br「はーい!!」
「なかむー?」
トコトコ
「なーかーむー?」
ほんとに居ないな
……あ、あの教室電気ついてる
ガチャ
「なかむー?」
そこには両手で小さめな箱を持ったなかむがいた
nk「…あ、きんとき」
「どうしたのー?」
「なかむ!!! 」
「荷物取り行ってからなかなか帰って来ないから心配しちゃった、笑」
「でも見つけられてよかった、」
「ぶるーくも1人でやってくれてるし教室戻ろっか」
nk「……グッ」
「なかむッ…!?」
ギュッ
「どうしたの…??」
頭の上でなかむに手を……ッ
「ねぇなかむッ…!!帰ろ、、、??ねッ…?!?」
nk「……」
「なかむ、なかむ……!!」
nk「ごめん、きんとき……」
「なかッ……!?」
チュッ
「ん……ッ!?♡♡」
チュッ…クチュクチュ……レロッ
なにこれ…ッ無理やりなのにッ……
きもちッ……♡♡
nk「んッ……♡チュッ」
「ぷはッ……はぁ、はぁッ、、♡♡」
なかむと俺の唾液が混ざり口を離すとツーッとのびる
「ここ学校ッ…バレたらどうするの……ッ!!」
「それにぶるーくも待ってッ((……」
nk「……ふーん、じゃあ学校じゃなきゃいいんだ」
「ちがッ……」
グイッ
nk「ほら…いくよッ……」
「やだッ…やだやだぁッ……!!」
「ねぇなかむ、、離して……ッ!!」
nk「……」
「やだッ……なかむ…ッ」
「離してッ……!!」
ガチャ
br「きんさん?」
「あれ、なかむもいるし……」
「…ってこれどういう状況……??」
「ぶるーくッ……!!たすけて、、泣」
nk「ぶるーく、いいから」
br「……」
「ぶるーくッ……泣」
br「……ねぇ、、ガシッ」
nk「…離して……」
br「さっききんさんが同じこと言った時になかむ離してないでしょッ……??」
「ぶるーく……」
br「きんさん…僕と帰ろっか……」
nk「きんときは俺と帰るの。」
「ぶるーくは早く帰って」
やだッ…ぶるーく……
「たすけッ……泣」
br「ほら、はやく」
「帰るよきんさん」
nk「おいッ……!!」
「ごめん…なかむッ……」
俺はぶるーくの手を取り学校から出た
「はぁッ…はッ……」
「ぶるーく、もう大丈夫ッ……」
br「……まだ…ッ」
「僕の家までいこッ……グイッ」
「んぇッ…??」
ぶるーくの家…??なんで……??
……でもッ…助けてくれたし……
「わッ…わかった……」
ガチャ
br「ただいま」
「お、お邪魔します……??」
br「ん…きんさん、おいでッ……」
「んッ…??」
ギュッ
「んわッ……!!」
なんで……ぶるーくにハグされて…ッ
br「…ふふッ……きんさんかわいッ」
「んぇッ……!?」
「やだッ…やだぁッ……!!」
「ぶるーく、ッ離して…!!」
なんでッ……助けてくれるんじゃなかったの…ッ、!?
br「……なッ…で」
「……ッえ…??」
br「なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで」
「ぶ、ぶるーく……!?」
怖いッ……こんなの…知らない…ッ
br「なんで……ッ僕のことは好きじゃないの…??」
「ねぇ、きんとき」
「ねぇ…ねぇ…ッねぇ……ッ!!」
グッ
「うあッ…!?」
くびッ……しめッられてる……!?
「ぶる、ッく…くるし……ッ」
br「……」
「ぶるーくッ……やめて…ッ!!」
ぶるーくの身長…高くて足つかないッ……
意識がッ……
「もうッ…むり……ッ、、ガクッ」
パッ
br「……」
「んッ……」
ここ…ズキッ
「うっ…頭いたッ……」
ジャラッ
「……えッ…??」
なにッ…これ……ッ
鎖…??
しかもッ……は、だかだし……
ガチャ
br「…あれ、きんさん起きた……??」
「ぶ、ぶるーく…!?
「やだッ……これ、離して…ッ」
br「………ポチッ」
「うぁッ!?♡♡」
ヴヴヴヴ
なにッ…これぇッ……!?♡
「嫌だッ…ぶるーくッ♡♡とめて…ッ!?♡♡」
br「………バタン」
ッえ…??ぶるーく…??
「ぶるッく……!!待ってッ…」
ヴヴヴヴ
「やだやだッ…♡♡」
「あ゙ッ!?♡♡ほんとにッ…だめぇッ……!!♡♡」
「いくいくッ…いっちゃうからぁッ……♡♡」
(br視点)
はーッ…♡かわいッ……♡♡
あのきんさんが僕の家であんあん鳴いてるなんて……♡ゾクゾクッ
「いくいくッ…いっちゃうからぁッ……♡♡」
「だめぇッ…!?♡♡ビュルルルルルルル」
「あ゙ッ~♡♡ほんとにッ…♡壊れる……!?♡♡」
「とめてとめてとめてぇッ…!?♡♡」
カチカチッ
「うぁッ……!?♡♡チカチカッ」
なんでッ…もっと強くなってッ……!?
「またッ…またいっちゃうからぁ……♡♡ 」
「……ッ♡♡」
「いく、ッいくいく……!?♡♡ビュルルルルルルル」
「ッあっ……♡♡」
br「…ふふッ…♡」
「ぶるーく、ぶるーくどこッ……??♡♡」
「はやくッ…はやく来てよぉッ……」
br「……ッ」
「まだ、ッ……」
(kn視点)
ガチャ
br「きんさん、?」
「……!!ぶるーくッ…きた、きたぁ♡♡」
「はやく、ぶるーくの欲しい……ッ♡♡」
br「きんさん僕の、欲しい……??」
「欲しいッ…♡気持ちいの、ちょーだい……??♡♡ 」
br「ん、じゃあ僕のおっきくしなきゃね」
「きんさん、できるよね?? ペチッ」
「できる、スリスリッ…」
俺の頬にぶるーくのあって……
めちゃくちゃ濃いぶるーくの匂いッ…♡♡パクッ
ジュルッジュポジュポッ
でか…♡♡
でも、、ぶるーくの顔……
br「ッ……♡♡」
気持ち良さそうッ……♡
br「きんさんッ…やだったら殴って……ッ」
「んッ…??♡ 」
グッ
「んんッ…!!♡♡」
グッグチュッグチュ
「おごッ…♡♡」
おれ、ぶるーくにイラマされて……♡♡
ゴチュッゴチュンッ
br「はぁッ…♡きんさん、上手ッ♡♡」
「口の中だすよ」
「……ッ♡いくッ ビュルルルルルルル」
「……ッ♡♡」
多いッ……♡♡
ゴポッ
ゴクッ
「はぁ、はぁッ……♡♡」
「ぶるーくッ♡みて…!!♡♡ベー 」
br「全部飲んだの…!?♡」
「かわいッ……♡♡」
「ぶるーく、はやくいれて……??」
br「…何を、どこに……??」
「…ぶるーくの、おっきいち…ッんこをおれのとろとろおまんこにッ…♡いれてくらさいッ……♡♡」
br「……ん、合格ッ…♡♡ズチュンッ」
「うぁッ!?♡♡」
パンパンパンッ
「あんッ…あッ……♡♡」
「ぶるーく、やばいッ……♡♡」
br「んふ…♡きもちいねぇ……??♡♡」
「きもちいッ…きもちすぎるからぁ……!!♡♡」
「はぁッ…はぁッ……♡♡」
「いく、ッ…いっちゃうッ……♡♡」
「ふッ…いくッ……!!♡♡」
ピトッ
「ッえ…??なんでとまってッ……」
br「……」
パンパンパンッ
「んぁッ…??♡♡チカチカッ」
「だめッ……♡♡ビュルルルルルルル」
br「もうちょっと付き合ってね…♡♡」
パンパンパンッ
「まってッ…!?♡♡」
「ぶるーくッ…ぶるーく……!!♡♡」
動きづらいッ……
「ぶるーく、これ取ってッ……??♡」
br「ん…カチャカチャ」
「ぶるーくッ… ギュー」
br「おわッ…」
「ぶるーく、ちゅーしよ……??♡」
br「ん… チュッ」
チュッグチュグチュレロッ
「んッ…♡ふっ……♡♡」
パンパンパンッ
「んんッ…!?♡んッ…んぅ……ッ♡♡」
両方やばいッ……脳溶けるッ……♡♡
チュックチュッ
br「んんッ…♡♡」
「んんッ…♡」
ながいッ……♡♡も、むりかもッ♡♡トントンッ
br「ん、…チュッ」
「ぷはっ、、、はぁッ…はッ……♡♡」
パンパンパンッ
「あんッ…あぁッ……♡♡」
br「ッ…♡♡もういく……ッ」
パンパンパンパンッ
「はや、いッ……!!♡♡あうッ…♡♡」
「いく、いくっ……♡♡ビュルルルルルルル」
br「ッ…はぁッ……♡♡僕もッいく、♡♡ 」
「…ッ♡ビュルルルルルルル」
「うぅ、ッ…♡♡……」
「……」
(br視点)
br「……ッあれ、?きんさん…??」
「スーッ、スー…」
br「…よかった、寝てるだけか……」
「ん、ヌポッ」
とろぉ……
「んんッ……♡ 」
br「きんさんのなかから僕の……ッ♡♡」
「かわいッ……♡♡」
はぁー…これでやっと、僕だけのものだね♡♡
きーんさん♡♡