テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠橙紫
▪️地雷さん
▪️純粋さん
ここでさよなら👋🏻
紫母「紫、家庭教師の人来るけど お母さん夜まで予定あるから、
二人でやっててちょうだいね〜」
紫「ッ…!!わかったニコッ」
紫母「じゃ、いってくるわね」
紫「行ってらっしゃい…!フリフリッ」
俺は紫、実は家庭教師でくる橙先生が
好きなんだ〜♪
しかもしかも〜!今日は二人きりになれる、!楽しみだな。
ピンポ-ンッ♪
紫「、!せんせーだ!」
ガチャッ
橙「こんにちはニコッ紫くん、お邪魔します」
紫「こんにちは!こっちですっ」
橙「ここは…〜〜するんやで?」
紫「はいッ!」
橙「なあ紫くん。
今から問題出すから、それを時間以内に答えれなかったら罰ゲームっていうのやらん?」
紫「いいですよ、!」
罰ゲームってなにするんだろ?
橙「はいっこれ、10秒以内に答えてみて?
これは何回もやってるからわかるよな?」
紫「えッ…」
やばい苦手な問題だ…
紫「えっとッ、…っ」
5… 4…
紫「ぅう?」
3 2…
1… 0!
橙「あ〜10秒経っちゃったな?」
紫「うぅ…酷いですよ苦手な問題出すの〜!」
橙「ごめんごめん笑
さ、罰ゲーム。やな?ニコッ」
紫「罰ゲーム…ってなにをするんでッ…」
チュッ…
紫「へっ…、?//」
なんかキスされたんだけど、?!//
チュックチュッ…♡
紫「んッ、ふ…、ッ♡」
グチュッチュパッヂュ…♡
紫「プハッ…
ぁッ…ぇう…/// 」
橙「これが、罰ゲーム♡ニコッ
ほら、次やるで?」
橙「はい、この問題は?」
紫「ぁ、ッえっ……と/」
やばい問題文がはいってこない…っ
頭がふわふわ…する/
橙「あ、また10秒経っちゃったな?ニコッ
上の服全部脱げるかな?」
紫「えッ、?はい…ッ/」
言われるがまま脱いだけど…?
ギュッ(バックハグ)
先生?!
なになになになにこの展開、!!//
恥ずかしすぎるって…!!
クリクリ、コリッ…
紫「ふッ、…んぁ?!//」
橙「これが2個目の罰ゲーム〜♡
楽しい罰ゲームやろ?ニコッ」
橙「はい、これが最後な?問題どうぞ」
クリクリッ♡
紫「はッぁ、ふ…ぅん、ッ/」
問題どころじゃないって!!
心臓、破裂しちゃうって!!!
スププッ♡(指を入れる
紫「ふぁ゛ッ?!//イッ…、♡」
ビュルルッ…
橙「10秒だったで〜?
紫くん、また答えられへんかったん?
おバカさんやなぁ♡」
グチョップチュッスプッ♡
紫「ぅ、ッあ…だッ、て//」
こんな事されてて、
答えれる訳ないだろ!!//
橙「言い訳なんて、あかんで…?
お仕置が必要みたいやなぁ?ニコ」
橙「俺のも入れさせてな?♡」
ズププッ…
紫「ふッ、あ゛ッむり、゛♡」
ビュルルルルッ
橙「まだ半分しか入れてへんで?笑
えっちやなぁ♡」
ズンッ…パンッパンッ
紫「はッぁ…、ふぁ゛♡」
パチュッゴリュゴリュッ
紫「んぉ゛ッ?!♡」
ビュルルルッ
橙「良いとこみ〜っけ♡」
ゴリュゴリッ♡パヂュン
紫「おぐッ♡…き…、ッもぢ♡/」
紫「せんせッ…♡ぁ゛ッしゅきッ♡」
橙「俺も大好きやで…ッ//」
パンッパンパチュンッゴリュッ♡
紫「じぇぅくんッ ♡/んッ゛ぁあ”ッ…♡」
橙「…ッ、
煽った紫ぁくんが悪いんやからなッ♡// 」
end
コメント
2件
( ゚∀゚)・∵. グハッ! 尊いんだが