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611

2024年07月25日

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⚠︎下手っぴです⚠︎


付き合ってます。





赤城ウェン🍱🦖(攻め)✖️小柳ロウ👻🔪(受け)です。苦手な方は今すぐ閉じて推しに会いに行きましょう!





ロウくん「」

ウェンくん『』




ロウside______________




「….んん、」


寝る時にはあった隣の温もりを感じなくなり目を覚ました。



AM9:40


 

どうやらいつもよりも早く起きることができたようだ。



俺の恋人のウェンは俺より早く起き朝食を作ってから俺を起こしにくる、たまには自分から起きよう。



2階から1階までおりドアを開けるとやはりウェンは朝食を作っており、その様子をこっそり観察する。



『〜♪』


鼻歌を歌っているようだ、朝から楽しそうな恋人を見るのは俺もうれしい、



「おはよ….ウェン、」


『おわっ!?ごめん!気づかなかった!!おはよう!早起きだね!?』


「ん、手伝う….?」


『危ないからロウきゅんは座ってていいよ!ここは僕に任せてよね!!』


「ロウきゅん言うな。じゃあ見てる、」


『んー、危ないからだめ。それにつまんないでしょ〜?笑』


「つまんなくないからみてる」



俺なりの最大の甘えなのかもしれない、料理してるウェンを見てたいのに駄目なのだろうか


そう拗ねているとおでこにキスをされた。


「……え?////」


『今はこれで我慢!!いい子なんだからソファ座ってて….?』



「わかった….。」



そこまでされたら従うしかなかった。

それにさっきのやつ子ども扱いされているように感じた。従う俺も子供っぽい…。



そもそも食器並べるくらいなら俺にも出来るだろ….。






『ロウくん!ご飯できたけど食べる?….ってどうしたの!?』



「うるせ、お前に関係ない。」


『さっきの引きずってる感じ?あれはロウくんが危ないからで….』


「恋人….子ども扱いすんなよ、///」


『えぇ〜…??そっかぁ、、♪』


「ニヤニヤすんな、///」


『んん〜♡可愛いよー!』


ヨシヨシ


『ッ!!ごめん、無意識にしちゃった、抑えるように頑張るね!』



俺の頭を撫でていた手が離れた瞬間寂しくなった、だからくっつきたいと思った。



俺はウェンに抱きついた



「別にいやとは言ってねぇから…////」


『え….撫でていいの!!??』


「好きにしろッ!!//////」


『ちょっと〜?///僕勘違いしそうなんだけどー??』


「していいんじゃねーの?////」



『言ったね!?///容赦しないからね!?』





end_________________



料理してる動くウェンくんが見たいなっていう欲から派生されましたお話です。

料理姿好きな小柳さんはいます、異論は認めます!!w



小柳の笑い方がほんまに可愛くて羨ましいお年頃です、私魔王やでw



夏休みのおかげで妄想出まくってるから投稿頻度高いですw


終わったらかなり減っちゃいそうで申し訳ないww

この作品はいかがでしたか?

611

コメント

2

ユーザー

🍱🦖×👻🔪 大好きなので助かりました(/ ̫т)♩

ユーザー

毎回助かってます ありがとうございます😭

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