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【mz視点】








「行ってきます、」



普段より浮かない声で発した。




なんてったって今日、転校初日だ


3年生からとか、笑えるよな…




仲良かった友だちと卒業出来ない、


離れてしまう、正直辛い。



けど、事実は変わんない












なら、楽しむしかないっしょ ッ !!笑










今、扉の前だ、




先生の合図があったら行く






やっぱ、緊張するよな 笑





先生「転校生を紹介する !! 」



mb「イケメンがいい ~ 笑」


mb「いやかわいい子こい ッ !! 笑」


tg「仲良くなれたらいいな ~ !」



いろんな声が聞こえる、



けど、今の俺には不安が増すばかり…


まぁ、見た目もあれだし、ね…?笑




先生「じゃあ入ってこい !」



大きく息を吐き出し扉を開けた、




mb「きゃ ~ っ !!」


mb「イケメンかよ ~ 笑」


at「校則、守る気ないでしょ 笑 」


まぁ、俺もなんだけど←


先生「自己紹介しろ」


mz「紫宮まぜ太です、よろしく。」



先生「席は ~ 、」

「あの赤髪のやつの隣な ~ 」


mz「あいつっすか?」


at「よろしくな、」


先生「あっとに学校紹介してもらうからな」


at「めんど っ 」


mz「よろしく ~ 」


at「だるすぎ 笑」


mz「なんて呼べばい ~ ?」


at「なんて呼んでもいいぞ ~ 」


mz「じゃあ”あっと”で、」


at「じゃ、こっちは”まぜ”って呼ぶわ ~ 笑」

「ちなみに俺、生徒会長だからね?笑」


髪色もアクセもアウトじゃね??

こいつが生徒会長とか学校終わるって←


mz「え、見えな 笑」

「ただの不良だろ 笑」


at「うるせ ~ なぁ 笑」



((鐘鳴り




先生「ホームルーム終了、」





pr「な ~ あっと ~ 、転校生どう?笑」


mz「いや、俺隣にいるんだけど?笑 」

「普通ここでしね ~ だろ 笑」


ak「まぜ太くんだよね ~ っ !?」

「俺、あっきぃっていうの ~ !」


tg「俺ちぐさ!!覚えて!!」


ak「今日一緒にご飯食べよ ~ !!」


tg「あっきぃてんさ ~ い!!」


mz「……、」


やべ、ハイテンションたち来たわ 笑

コミュ力バケモンやん((

全校生徒友だちかよ←


mz「君、名前なに?」



普通に気になっただけ、


かわいいって思った。


恋に落ちた…気がした。



声掛けれるのさすがに天才かも←



kty「あ、えっと、けちゃって言いましゅ、」


あ、噛んでる、笑


tg「けちゃかわい ~ !!」


kty「いやーん、恥ずかし ~ /」


mz「かわい、((ぼそっ」


_.ふ ~ ん、?笑

そういう事ね? 笑


ak「で、お昼!一緒食べよ ~ !!」


mz「まぁいいけど、」


初対面で断れる訳ある??

無理だと思う、

俺は無理だった←








tg「終わった ~ っ !!」


ak「みんな行くよ ~ ッ !!」


pr「テンションたけ ~ 笑」


at「まぜ、急がなきゃ、」


mz「なんで、?笑」


kty「あ ~ ぁ、間に合わなかったね ~ 笑」


mb「きゃ ~ っ !!!」

mb「まぜ太様 ~ っ !!」

mb「かっこい ~ !!!」


mz「どうゆうこと?笑笑」


mb「笑ってる顔もお美しい ッッ !!」


at「2人、急ぐぞ ッ !!」


そう言って手を引かれた、


びっくりしたけど、なんか嬉しかった。


mz「おう、!」













┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



kty「ぎりぎりせ ~ ふ っ !((にこっ」


mz「この学校、屋上使えるんだ ~ 、」


at「いや…使えないよ、?笑 」


mz「じゃあなんで?」


ak「俺ら生徒会なんだよね ~ っ !!」


tg「そ ~ そ ~ !!生徒会権限!!笑」


mz「え、?みんな生徒会なの、?笑」


こいつら生徒会、?笑

髪色自由だし、ピアスバチバチなんだけど??

まぁ俺もだけど←


pr「さっさと食べるで ~ !」


ak「けちちとか先食べてるしww」


mz「お前 ~ !抜け駆け禁止 ~ 笑笑」


kty「お腹すいちゃったんだも ~ ん っ 笑」

「あと、まぜ太さん?のこと

なんて呼んだらい ~ い? 」


mz「別になんでも ~ 」


ak「じゃ ~ 、”まぜち”!!」


tg「俺は”まぜたん”って呼ぶ ~ !!」


kty「僕も”まぜち”って呼んでい ~ ?」


mz「ん ~ 全然いいよ ~ 」


pr「俺は ~ …”まぜ太”!そのまま呼ぶわ!笑」


mz「俺は…”あっきぃ”、”ぷり”、

“ちぐ”、”あっと”、”けちゃ”、でい ~ い?」


all「いいよ ~ !」


tg「てか!?時間!!」


ak「やば ~ い っ !!」


kty「がんばって ~ っ !!?」














┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈





先生「気をつけて帰るように、」


all「さようなら ~ 」


kty「まぜち っ 一緒に帰ろ ~ !((」


mb「まぜ太様!!一緒に帰りましょう?!」

mb「いや、私と帰りましょ ~ !!」


at「まぜは俺と帰るからごめんね?((にこっ」


mb「かっこよ… 」

mb「推し増えたわ…」

mb「かっこい ~ っ !!」

mb「あっと様、!あっと様 ~ ッ !!」


kty「まぜち っ 行くよ っ !!」


そう言って手を繋いで引っ張っられた。




あっとと違い少し   どきっ   とした___。







ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



at「ごめん、お待たせ ~ 」


pr「あっともファンクラできたんじゃね?笑」


tg「まぁかっこいいからね ~ …」


at「え、ありがと…/」


pr「まぜもファンクラできてるしな ~ 」


ak「それな!!今日来たよね?!?!笑」


mz「え?俺ファンクラできてんの?」


at「あれはもう宗教((」


tg「けちゃも昔ファンクラあったよね ~ 」


kty「あれ?そんなんあったっけ、?笑」


tg「あったって ~ っ !」


mz「けちゃとちぐってどんな関係?笑」


ktytg「幼馴染 っ !!」


mz「え?がち ~ ?!すご!運命じゃん!」


pr「俺とあっきぃも付き合っとるしな ~ 」


all「え??!?」


ak「ちょっとぷ ~ のすけ ~ ?!?」


pr「あれ?言っとらんかったっけ?笑」


ak「内緒って言ったじゃ ~ ん っ !!」


pr「ごめんごめん、笑 」

「これで生徒会室でいちゃつけるで?笑」


ak「そうかもだけど ~ っ //」


tg「あっきぃ顔真っ赤 ~ っ 笑笑」


kty「あっきぃかわい ~ !!笑」


ak「も ~ だるいって ~ !!」


at「じゃ、またね ~ 」


mz「あれ?ここでみんな別れるんだ ~ 」


ak「あっとだけ1人なんだよね ~ 」


mz「俺こっち方向だわ! 」

「あっと一緒に帰ろ ~ な!!((にかっ」


ak「ファンクラできる理由がわかる」


pr「イケメンだよな ~ 笑」


mz「聞こえてるわ っ !!笑」






at「どんな距離で会話してんだよ」


mz「もはや近所迷惑((」


at「てかまぜ、けちゃのこと好き?笑」


mz「逆にちぐのこと好きでしょ 笑」


at「あ、バレた?笑」


mz「バレバレ、笑」


at「で、まぜは?」


mz「ん ~ …多分好き。」


at「相談相手来たぁ っ 笑」


mz「俺も相談するかもね ~ 笑」


at「じゃ、俺ん家ここだから、 」


mz「俺ん家ここ、!」


at「めちゃ近いやん 笑」


mz「明日迎え行くわ ~ 」


at「がち?待ってるわ」


mz「じゃまたね ~  」

at「またな ~ 」








ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





mz母「転校先どうだった ~ ?」


mz「まぁまぁかな ~ 」









mz「おやすみ ~ 」


mz母「おやすみね ~ 」





勢いよくベッドに飛び込む。



mz「疲れた ~ 、」


まぁ友だちできてよかった…。



ファンクラ、うるさいけど

嫌われてるよりいいか ~ 、


けちゃのこと、ほんとに好きなのかな、


まぁわからん、







目をそっと閉じ、眠りについた。。






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



がんがん書かなきゃ…

時間がない ~ ッ !!!!

ノベルってむずいな ~ …

出来れば毎日投稿したい ッ !

てかしなきゃ間に合わないかもしれない((


いや、できる訳ねぇわ、←


頑張って書いてるんで!!

許してくださぁぁぁああい ッッ !!((


おつねむ ~ っ !!






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