テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,051
こんにちは。今回はfwhrです!
過去の作品の前編と、まだ投稿していなかった後編をまとめて書いています。
・謎、急な展開ばかりです⚠︎
・センシティブ⚠︎
・二次創作BL⚠︎
・解釈、口調違い⚠︎
⚠︎名前伏せてません⚠︎
地雷さんはさようなら👋
‼️ご本人様には関係ありません‼️
不破湊
高校3年生。甲斐田とは昔からの大親友。
甲斐田晴のことが__。
甲斐田晴
高校1年生。不破とは昔からの大親友。
・・・
昼飯中に、2つ年下の大親友からメールが来た。
甲斐田(あの、不破さん!)
不破(どしたん?)
甲斐田(保健室来てくれませんか?)
不破(なんかあったんか?)
甲斐田(まぁ、はい)
不破(おけ。すぐ行くわ。)
不破「ごめん、mob達、呼ばれたから行ってくる。」
mob「おー?なんだ彼女かぁ??!」
mob2「あーあ、羨ましいわ。」
不破「彼女ちゃうわ笑笑笑」
彼女になってくれたらどれだけ嬉しいか…。
ー保健室
今日も保健室の先生いないんやな。
(保健室の先生はいない日が多い。それなのにサボりにくる奴は殆どいない、珍しい高校だ)
不破「甲斐田、来たで〜?」
甲斐田「!!、不破さん!、
絶対に引かないでくださいね?」
不破「だいじょーぶ。入るで。」
(カーテンを開ける
不破「ッ、え、、?」
(カーテンを開けると、そこには、アレが元気になっている大親友の姿があった。)
甲斐田「なんか、さっきからずっとムズムズしてて、治す方法が分からないんですよ……。」
甲斐田「ぁ、あの、治し方、教えてくれませんか?
不破さんにしか頼めないんです…ッ!」
不破「ええけど…、じゃあそこ座れる?」
甲斐田「はい、」
不破「次は、ズボンとパンツ脱いで。」
甲斐田「え?!嫌ですよ!恥ずかしいじゃないですか……!」
不破「なら治せんけど?」
甲斐田「、、わかりました。」
(スボンとパンツを脱ぐ。
不破「よし、触るな?」
甲斐田「は、はい、///」
(甲斐田のアレを、優しく包み込むように、上下に擦る。)
しこッ、しこしこ
甲斐田「ッ、、、 ?!!? ////」びくんッ♡
不破「ど〜?」
甲斐田「な、んか、///ずっと、ビリビリしてるッ、////」
不破「こうやってやるんよ。」
「自分の手、出してみて。」
甲斐田「はぃ…ッ、////」
(甲斐田の手の上に不破の手を乗せ、甲斐田の手で、アレを擦らせる。
しこしこッ、しこッ
甲斐田「ひぅ、っ… ?! ///」
甲斐田「なんか、でるッ……////」
不破「でそうなもん、だしてみて?」
甲斐田「やぅッ…、////こわぃ、、ふぁさんッ…泣////」
不破「大丈夫、出したら気持ちよくなれる。」
しこしこしこッ、しこッ
甲斐田「ん゛ぅ…、////でるッ…///」
不破「出してええよ。」
甲斐田「ぅ゛ぅ〜ー〜〜♡♡」
びゅるるッッ♡
甲斐田「ん…、はぁッ、はぁはぁ、////」
不破「どんな感じ?」
甲斐田「変な感じ、だったけど……、
気持ちよかった、、、/////」
不破「そっかぁ…。なぁ甲斐田?」
甲斐田「、?なんですか?」
不破「、、俺のも治してくれん?」
甲斐田「えっ、、甲斐田、下手くそですよ?」
不破「大丈夫大丈夫。咥えて?」
甲斐田「く、咥え、、、ッ、?!?!!」
ぼろんっ…。
甲斐田「ッ、こんなのデカすぎて口に入りませんよぉ、、?」
不破「入るで。ほら。」
甲斐田「、、はむッ…////」
ちゅぱッちゅぱ…、
不破「ッん、、////じょーずやで、甲斐田…///」
甲斐田「ほんほ、れふかッ ?! ////」
不破「咥えたまま喋んなッ…、////」
ちゅぱッ、ちゅぱちゅぱ
不破「ッ、、でる……////はなして、? ///」
甲斐田「そのままらひてくらはい、////♡」
不破「ィ゛く、、////〜ー〜〜♡♡」
びゅるるるッッ♡
甲斐田「んっ、ごくッ。」
不破「?!?!ちょ、なに飲み込んでるん……?!」
不破「腹下すで、、?」
甲斐田「ふへへ、///不破さんだからか美味しかったです…♡」
不破「ッ…、じゃ、俺戻るからッ…!!」
だッ、(走
甲斐田「……行っちゃった。なんか気持ちよかったなあ…、、」
甲斐田「、!そうだ、他にもやり方あるのかな。
後で不破さんに聞いてみよっと。」
(放課後
不破「甲斐田ー?来たで。」
甲斐田「!!、不破さん!」
「あの、言いたいことがあるんですけど…」
(もじもじしながら不破に話しかける。)
不破「ん〜?どしたん」
甲斐田「昼間、僕のこれ治してくれたじゃないですか?」
不破「…あ、うん」
甲斐田「気になったんですけど、他にやり方ってあるんですか?」
不破「んまぁ…、色々ある、けど、、」
甲斐田「二人でできるやつ、やってみてほしいです!」
不破「…」
(予想外の言葉にびっくりし、黙り込む。)
甲斐田「駄目、ですか…?」(上目遣い
甲斐田の上目遣い、昔から弱いんよなあ…
不破「、明日休みだしええか」
不破「俺の家来る?」
甲斐田「はい!行きたいです!」
(不破宅
不破「ほんまにこれ教えるだけやから」
「少しでも痛かったら絶対に言ってな?すぐやめるから。わかった?」
甲斐田「わかりました…」
不破「じゃ、ベッド行こ」
甲斐田「、はい!」
(ベッド
不破「よし、さっきみたいに服脱いで?」
(服を脱ぐ
甲斐田「はい、脱ぎました…!」
「やっぱりちょっと恥ずかしいですね、、///」
不破「まあそのうち慣れてくから」
「…でも、、ほんまにヤるん、?」
甲斐田「他にやり方があったら知りたいので、、!」
不破「なら一人でできるやつの方がええんちゃうか?」
甲斐田「、、どうせ教えてもらうならさっきの気持ち良さ、不破さんにも分けてあげた方がいいかなって…、」
不破「別に分けなくても、、」
「ヤるのはええんやけど体が心配なんよ」
甲斐田「平気です!それに、二人でやる時にどうするのか知っておいた方がいいかなって思ったりもしてて、」
不破「なんや、誰かとヤるんか?」
甲斐田「い、いや、あの、、大人になったら可能性あるじゃないですか!」
不破「そうやな…」
その可能性がなくなったらええのに…。
甲斐田「できますか、」
不破「…わかった。」
ー
不破「指、いれるで、?」
甲斐田「はいッ、!」
ぐちゅッ、
不破「ど…?」
甲斐田「…なんか、あんまり、、」
不破「やっぱ変な感じする?」
甲斐田「は、はい、少し不快感っていうか…。」
不破「、でも意外と解かせとるで」
(指を2本いれる)
ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ…
甲斐田「ぅ゛…、、」
ちゅッ
甲斐田「んッ…?」
不破「、、少しでええから口開けてみて?」
甲斐田「は、はい…//」
ちゅ、くちゅくちゅれろッ♡
甲斐田「んむッ… ?! ///」
くちゅれろぉッ♡♡
甲斐田「ん゛~ ッ… !! ♡////」
不破「ッは、、今のキスで勃ったん?笑」
甲斐田「はあッ、はぁ…///だ、だって、! //」
「きもちよかった…からッ…、、////」
不破「こっちももうすぐで気持ちよくなるはず、、なんやけど…。」
(指を3本いれる)
ぐちゅぐちゅ、こりッ…♡
甲斐田「あ゛ッ゛… ?!! ♡♡////」
びゅッ、びゅる…♡
不破「!、弱いトコみっけ♡」
とんとんッ♡♡
甲斐田「ぁ゛…やぅ…///♡とんと゛んッ、///しないでえ゛ッ… !! ♡♡////」
不破「でも、とんとんしたら更にゆるゆるになったで♡」
「そろそろ挿入れてもええ…?」
甲斐田「…こわい、けどッ、、// いい、よ…?///」
不破「少しずつやからだいじょーぶ。」
ぐぷ、ぐぷぷ…
甲斐田「ッは…、ふー、ふーッ、」
不破「痛くない、?」
甲斐田「ぅ、ん…っ、」(頷
ごちゅッ、♡
甲斐田「ひ゛ぁ゛ッ… ?!?! ♡♡//“//」
びゅッ、びゅるるる♡♡
不破「おわ、すご…笑」
「まだ3分の2しか入ってないけど少し休憩する?」
甲斐田「ぇ゛… ?////
まだぜんぶ、/// はいってないのッ… ?///」
不破「そうやけど…、ま、1回ぜんぶ挿入れてみるか」
甲斐田「ゃ゛ッ…、///ぜんぶは、むりぃッ… ! ////」
不破「だいじょ〜ぶやから、な?」
ごちゅっ…ぐぽんッ♡♡
甲斐田「お゛ッ゛゛〜ー〜〜 ?!! ♡♡//”///」
びゅるるる♡♡
不破「かわええな、♡」
ぐぽ、ぐぽぐぽ…♡
甲斐田「お゛く゛ぅッ…////ゃらッ… !! ♡♡///」
「ぬ゛ぃ、て゛ッ ぇ゛? ////♡」
不破「ん〜、わかった」
とちゅ、とちゅ
( 浅いトコを突く
甲斐田「ん、あッ…////」
ー数十分後
甲斐田「ね…、もっと、、///」
不破「何を?」
甲斐田「もっとはげしくしぇ、♡」
不破「可愛くおねだりできたらええよ♡」
甲斐田「ぅ、いじわゅっ、、」
「…ふわしゃんのでっかぁぃ、ち × こ…////かいらのなかに、いれてぇッ、ィかしぇてッ…?♡♡///」
不破「ごめん、もう抑えきれんかも。」
ごちゅんッッ♡♡♡
甲斐田「ぁ゛へ゛っ゛゛ ?? ♡”♡//“”///」
「や゛ッ、たしゅけれッ♡//“/ィ゛っちゃう、ィっちゃうかりゃぁっ…♡♡」
不破「イったらええやん、笑。ほら、」
「イけ…♡」(囁
甲斐田「っ゛?! 〜〜ー〜♡”♡」
びくんッ、びくびくッ♡♡
不破「も〜雌になってんじゃ、大人になったって誰も抱けないな?♡♡」
甲斐田「な゛んぇッ…♡”♡////」
不破「…、、そもそも、誰も抱く必要ないし、誰かに抱かれる必要だってない。永遠に俺だけに抱かれとけばえ ~ の♡」
甲斐田「やぅ…ッ、♡」
不破「なんでやなの?」
甲斐田「らってぇ…♡かいら…おとこらもん、///」
不破「メスイキしてる時点で雌やろ」
甲斐田「しぇなぃ…ッ、 !! 」
不破「うそついちゃ、」
「だぁめ…♡」(囁
甲斐田「っ、ひ…///」
不破「もっと、も〜っと、沢山ィかせてあげる…♡」
甲斐田「は、はひぃ…♡」
ー
甲斐田「ぎぶッ゛… ! ぎぶ、ぅ… !! 泣♡゛♡//“”///」
びゅっ、びゅく、びゅるるる♡♡
不破「沢山ィけててえらいなあ♡♡」
ぐぽんッ♡
甲斐田「ッ゛~~ ?! ! ?! ♡♡゛♡///“//」
ぷしっ、ぷしゃああぁ♡♡
甲斐田「あ゛ぅ゛…♡♡」
不破「潮吹いとるやん…♡」
「な、きもちぃ?」
ぐぽっぐぽっ…♡
甲斐田「あ゛ッ、ぁ゛ん゛っ… ♡”♡////」
不破「気持ちくない、?」
甲斐田「ひゅーッ、ひゅ…♡♡////」
ちゅッくちゅれろ…♡
甲斐田「っん゛む… ? ♡♡////」
くちゅッ、くちゅくちゅれろ♡
ぐぽぐぽッぐぽ♡♡
ぐぽっ、ぐぽぐぽ♡♡
甲斐田「ん゛ぷ゛ッ… 泣泣♡♡////」
「ん゛ー ! 、 ♡”♡/////」
不破「にゃは笑。くるし〜なぁ?♡」
甲斐田「はあッ、はッ…ふー、♡♡////」
「みにゃ、とぉしゃんッ…?♡」
不破「ぇ」
甲斐田「かぃらぁ、もぉねてぃ…?♡♡」
不破「笑…俺がィくまでおきとって♡」
甲斐田「じゃぁ、ぁの、////」
「ぃっかい、にゅいぇ…?///」
不破「んぇ、わかった」
ぬぽっ、ぼろんッ…♡
甲斐田「んへ…♡」
どさッ(倒
不破「???」
「なぁに、はる。どーしたん?♡」
ぐぷ、ぐぷぷ…
不破「えろ……♡♡」
「そうや、はる、こっちに顔やって?」
甲斐田「はぁい、?////」
ちゅ、くちゅくちゅ♡♡
甲斐田「ん゛ぅ゛…♡♡////」
がくッ…♡ぐぽんッ♡♡♡
甲斐田「ぉ゛゛ッ ?!! 〜ーー〜〜 ♡♡”“♡///”//」
びゅ、びゅるるる♡♡
不破「一気に力抜けたせいで、おくまで入っちゃったなあ…?♡」
きゅううぅッ♡
不破「めっちゃしまった…♡」
「はるは淫乱さんやねえ♡」
甲斐田「はぁ…ッく、♡♡ィってぇ… ? ♡////」
ぱちゅ、ぱちゅッ♡♡
不破「っ…がんばって動いてんのえろすぎ、、♡」
「ィく…♡♡」
ぐぽんッ…♡♡
甲斐田「お゛く゛にぃ、い゛ぇてッ…?♡”♡////」
不破「っイ、、〜ーー〜〜♡♡」
びゅ、びゅく、びゅるるる♡びゅッ♡
甲斐田「ぅ゛~ ♡♡」
「ぉく、あちゅぃ…♡」
不破「練習だけのつもりだったのに…笑」
「な、晴。この場で言うのもなんやけど、前からずっと好きでした。付き合ってください…、!」
甲斐田「んへぇ、♡はりゅも、みにゃとしゃんのことらいしゅき…♡♡」
不破「ほんま…?!」
甲斐田「きもちよかった…、の、////」
不破「お、よかったわ、!!」
「俺ら付き合った?んよね、」
甲斐田「ぅゆ、///」
不破「シたいとき、いつでもいってな?」
「必ずきもちよくしたげる…♡」
甲斐田「ッ…はぅ、////♡」
_end.
投稿めちゃくちゃ遅くなってすみません!!!!
完全に忘れてました…、誰かこのような罪を平気で犯す私を消してください。
中間テスト近いのに今頃投稿して何してんだって話ですよね、黙って勉強します😭😭
ではまた次会いましょう〜👋
コメント
4件
うわあああぁぁぁぁああ!!!! この作品の続編待ってたんですよ!! なんか書き方上手くなりました!?✨ れいななさんほんとに書くの上手すぎて、ありがとうしか言えないです😭 hrから誘ったのに、結局ギブってんのめっちゃいいですね!!🫶💕 なんか純粋なhr可愛すぎて、私が貰いたいぐらいですよ、、、 あ、fwっちいるからダメですよね🙄 ほんとに続編出て嬉しすぎます😳💗