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供給少なくて泣く、、今回は長めに書きますエリオットチャンスへの愛どちゃくそ重めです
ある日エリオットは自宅でピザを作っていた。
エリオット「このぐらい焼けば、、よし」
エリオット「焼けたからチャンスさんのとこ行こう、多分いつも通りスロットのところに居るかな」
・
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エリオット「あ、居たチャンスさーん」
チャンスがこちらに気づく
チャンス「お、エリオットか、なんかいい匂いするな」
エリオット「わかっちゃいますか、、ピザですよ」
チャンス「まじか、俺にくれんのか?」
エリオット「はい」
チャンス「お腹へってたんだよな、ありがとな」
そう言って笑顔を見せてくれるチャンスにエリオットは胸を高鳴らせてしまう
チャンス「、、なぁ、俺トイレ行きたいからさ、一緒に来てくれ」
エリオット「え、?あ、はい」
トイレ
トイレに着いたかと思えば急に個室に引き込んだ
エリオット「え、?チャンスさん?」
チャンス「エリオットさ、俺が気づかないと思った?」
エリオット「え?」
チャンス「エリオットの、ほらこんなに大きくなって」
エリオット「違っ、これは、、」
チャンス「俺のこと好き?」
エリオット「いや、その、、」
チャンス「ふーん、じゃあ好きにさせるだけだから」
エリオット「?」
チャンスが何を言ったかと思えばエリオットのズボンに手を掛けるそのまま下に引く
チャンス「〜♪」
エリオット「チャンスさッ、」
下半身があらわになったエリオットの太ももを触りそのまま内側に滑らせる
エリオット「ん゙ッ//ダメッですっ」
チャンスはその静止の声も聞かずにエリオットの中に指を入れた
エリオット「んぅ゙っ//ひぁ」
チャンスが入れていた手を抜いたかと思えば直ぐに指を入れてくる
エリオット「い゙ぁッ♡」
チャンスが指を抜く
エリオット「ぁうっ//」
チャンスが抜いた指を舐める
チャンス「美味しいっ♡」
エリオット「!?な、何舐めてっ」
チャンス「挿れるぞ」
エリオット「ひぁっ//んぁっ♡」
チャンスが奥を突かずに手前だけをしてくる
エリオット「ぉ゙くっ//シてくださッ、い♡」
チャンス「しょうがないな〜」
チャンスが奥に一気に突く
エリオット「ぁ゙うッ//」
チャンス「出すぞ」
エリオット「ゃっ//らメっ゙♡」
エリオット「ぁ゙ッ//チャん゙ッスさんっダめ゙ッてぃ゙った」
チャンス「あは、可愛い♡足ガクガク」
エリオット「っ゙うァ//」
チャンス「じゃ、俺は満足したから、」
エリオット「な゙カッ//出したマ゙まっ」
チャンス「分かった分かった」
チャンスがエリオットの中に指を入れると快楽で力が抜ける
エリオット「ぁ゙ッ//」
チャンス「やば、全部これ俺の?」
エリオット「ジりマせん゙っ//」
チャンス「俺のこと好きになった?」
エリオット「っ、、」
チャンス「はぁ、ほらこれ舐めろよ」
エリオット「ぃ゙やっ」
チャンスがエリオットの頭を掴み無理やり舐めさせる
エリオット「ーッ//ん゙!んーッ//」
チャンス「うわ、さっき出したばっかなのにでそう」
チャンス「こぼさないで全部飲み込めよ」
エリオット「ぁ゙ッ//んっぅ゙」
チャンス「おー、いっぱいでた」
エリオット「はーッ//はーッ」
チャンス「俺の事好き?」
エリオット「好きッ、れふ♡ずぅっとまぇ゙からっ」
チャンス「よく言えたね♡いい子いい子」
チャンスがエリオットの頭を撫でる
エリオット「♡」
終わりです。思ったより長くならなかった。悲しい、、アアアネタがない
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