テラーノベル
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全員×💚 微🔞⚠
猫耳パロ 続き
慎太郎視点
下手⚠
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💚「へ、、?今なんて、」
💖「だーかーら、みんなで慎太郎を可愛がるの」
❤️「だいじょーぶ♪優しくするから」
大我とジェシーは俺の真隣まできて頭をゆっくり撫で始めた。俺は嫌だと手を使って振りほどくが、樹が俺の手を掴んで押さえつけた。
💚「っ、おい!やめ‥?!」
💙「暴れると強くするよ?ねー2人とも」
❤️「そうだよー」
💖「大人しくしてほしいな〜」
💚「!…ご、ごめん…」
俺は樹の圧に負けて大人しくすることしかできなかった。 しばらくすると俺は頭がふわふわしてきた。なんで‥、頭を撫でられているだけなのに?
…!こいつら、、耳まで‥!!
💚「ふっ、おい‥!触りすぎ、!」
💖「ココすきなの〜?」
💚「、、耳ばっか、触るな、!」
🖤「耳以外も触っていいってこと?」
💚「えっ」
北斗はにやっとしたと思ったら俺の後ろに生えている尻尾をぎゅっと握った。俺は痛くて生理的な涙を浮かべるが止めてくれそうにない。俺は痛くて誰かに助けを求める。
💚「いた”っ、!?あ、、こ、高地‥!たすけ…!」
💛「ちょっと〜?慎太郎嫌がってるでしょ」
🖤「ちぇ」
高地が助けてくれた‥!俺は安心したと思ったが向こうは止まる気配もなくこっちに向かってくる。 さっきまで北斗が触っていた尻尾のつけ根辺り、俺の腰らへんををトン、トン、と軽く叩き始めた。でも何かおかしい、さっきの痛いのとは別で変な感覚に襲われる。
💚「ちょっ!どこ触って‥ッ? っえ、何かッ、変っ?」
💛「猫の性感帯って尻尾の付け根のとこにあるらしいよ〜、どう?効く?」
❤️「なにそれ!面白そ!」
俺は猫化した身体をメンバーにされるがままにされていた。逃げようとしても樹が手を押さえつけられてて動けない、。待って、俺このままじゃ‥!
💚「はっ、樹ッ、!手 放してっ」
💙「えー、やだ。」
💚「まってッ?!、ほんとにだめっ‥!」
💙「おわっ?!」
俺は腕を強く振って樹から離れた。流石にみんなの前では‥!!俺は一目散に自分の部屋に逃げて頭から布団を被る。ドアの向こうから「やりすぎたかな、、?」とかいろんな声が聞こえてくる。
今更かよ、、、!!!
💚「、はあッ もうほんっとに最悪‥!」
もう二度と猫になんかなるか…!
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下手すぎるかもしれない、⁉️全員ver書いたことなかったので口調迷子かもしれません‥🤦いいね+コメントすごくモチベになります‼️リクエスト受け付けてますので、どんなペア、シチュエーションがいいかなど書いてくれるとものすごい助かります🕊️
ここまで見てくださりありがとうございました🙇
コメント
2件
最高すぎます💚これからも楽しみにしてます!!
森本君愛されはたまらんなぁ〜⋆⸜💚⸝⋆