テラーノベル
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はろーーーー!!!!
宣言通りオメガバ書きます‼️‼️
オメガバね、見る専だったから、初めて書くのでくッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッそ下手なので注意を
一回間違えて途中なのに、公開してた…
オメガバわからない人へ!
オメガバースにおける特徴的な設定として「 男性 / 女性 」の他に、「 アルファ / ベータ / オメガ 」という第サブジェンダー、3種類の性別がある。
計6種類の性別が存在しており、それぞれの体質・能力の違いから評価・待遇に社会的差別がある。
α 支配階級。知能が高くなりやすいエリート体質。
β 中間層。数が一番多い。
Ω 下位層。発情期を原因として社会的に冷遇されている。
(pixivから引用しました)
もちろん、αが皇后崎でΩが四季です‼️
あと、他は基本的にβかな…??、あ、むだせんとか、まっすーはαで‼️‼️個人的に攻めが人はαです(((
ちなみに番とゆう、片方が死なないと離婚できない、結婚的なのも設定であるのでそれもあります‼️
鬼も桃も関係ない?とゆうより、鬼も桃も和解できた感じの世界観です‼️‼️
ではlet’s go!
??「四季…、俺の…番になれ…」
四季「…おうっ!!!」
四季「あ…れ?、どこ?」
四季「なあ??、どこに行ったん?、」
モブ「なあ、四季くん!、俺の番になってくれない?」
四季「ごめん…俺別の人の番なってんだよね、」
モブ「そっか…、」
四季「ごめん…」
モブ「全然大丈夫!」
四季「やべー、発情期来る時期近く前に行かなきゃ…」
四季「ちゃらせ~ん〜!!!」
京夜「どうしたの〜?」
四季「今日もください…」
京夜「四季くんの番さん見つかってないの〜?」
四季「見つかってない、しかも生きてる、他のαとえっちしようとしても、拒絶反応でてさ…」
京夜「あらら〜、」
京夜「名前覚えてないの?」
四季「こう…なんちゃら、ってゆうのは…、冗談で毎回ダーリン呼びしてたからさ…、」
京夜「そっかー、あ、はい薬」
四季「ありがと〜!!!、じゃあ、またなちゃらせん!!」
京夜「ばいばーい」
四季「あ〜、俺って、一生、薬飲まないといけねぇのかな〜」
四季「まあいっか、そーいえば、チャラ先って、βだっけ?」
四季「忘れちまった、基本的に俺はΩだから、みんなにはいえねーけど、むだせんとか、屏風浦達は信頼があるから、言えるんだよなー」
四季「あ、好きなテレビあるわ!早く帰ろ!」
ピロン
四季「あれ?、あ屏風浦からじゃん」
LINE
屏風浦「一ノ瀬さん、みなさん、飲みに行くみたいなんですけど…、行かれますか?」
四季「え、行くー!!ありがとー!!」
四季「よっしゃー!楽しみだなぁ!」
四季「やっほー!!!」
屏風浦「あ、一ノ瀬さん!、」
四季「来たぜっ!」
屏風浦「今日、同級生以外にも人が来てますよ!、休んでる方もいますが…」
四季「そーなん!?よっしゃ、いこーぜ!」
四季「酒うっっんま、」
遊摺部「四季くん、お酒久しぶりですか?」
四季「そーそー、忙しすぎてさー」
遊摺部「あと、ナンパされてましたよね..!」
四季「うわっ、気づいてたんかよ、てか見たなら、声かけてくれりゃーいいのに」
遊摺部「その後もナンパされてたじゃないですか、ほぼ絶えなかったでしょう?」
四季「そのタイミングか…」
京夜「なんでさぁ、四季くんってー、ナンパされるのぉ〜?」
四季「わかんねぇ、俺もそれわかったら、ナンパされないようにやるよぉぉ」、
無陀野「Ω特有の匂いとかじゃないのか?」
四季「確かに…ってかむだせん!?」
無陀野「見えてなかったのか?」
四季「おう…、視界に入りきってなかった。」
無陀野「お前の番、戻ってきたか?」
四季「戻ってきてない!!!」
京夜「こないだも、病院来てもらいに来てたよねぇ〜?」
四季「俺ってほぼ死ぬまでこの状態なんかな…」
四季「んへへぇ〜」
遊摺部「誰ですかぁ!?四季くんがこんなにバラバラにさせたのはぁ!」
京夜「僕かも〜?」
四季「ん、じゃあなぁ〜!」
京夜「酔ったまんまで大丈夫なの?」
遊摺部「多分大丈夫でしょう」
四季「ん〜…、あれ、なんだこれ…」
四季「バー?…ゲイが集まるバー…??」
四季「なんか、面白そーだから行ってみよぉー」
四季「てか、ねみーから、寝よぉ…」
四季「んっ〜、よく寝た…って、何この通知…」
四季「はぁぁぁ!?!?バーの予約通知!?いつのま…」
四季「昨日酔った勢いでやったわ!!!!」
四季「キャンセル…、高。無理だ行くしかねぇ、これで他の人にあったら気まず…」
四季「てか、明日じゃん、ちょっとぐらいおしゃれしよーかな…」
四季「よしっ!、準備万端っ!バーはlet’s go!」
四季「行き道が…」
四季「ついたぁ〜!!」
カランカラーン
店員「いっらっしゃいませ」
四季「あっ、どうも…」
店員「初めてのご来店ですか?」
四季「はい…、酔った勢いで…」
店員「あらら…、そうですか、でも、きっといい日にはなりますよ」
四季「え、そうなんですか?」
店員「はい、基本的に常連の方が多めでして、無理矢理はダメとゆうルールが常連達の方にはおありでして、そうゆうルールはうちにはないですが、皆さんそう決めてらっしゃって」
四季「へぇ〜!そうなんっすね!、あざっす!」
店員「いえいえ、とんでもない、では案内しますね」
四季「は〜いっ!」
店員「そういえば、お客様、Ωですか?」
四季「えっ、なんでですか?」
店員「基本的にΩの方は差別を受けてるから気軽に入ってきてほしいと思われているらしくて、それに常連さん、αの方がおおくて、」
四季「じ、じつは俺…Ωっす…」
店員「あら、そうなんですね!、Ωの方は入ってこられるとみなさん喜びますよ」
四季「そうなんすね!」
店員「では、楽しんでください」
四季「うっす…!」
四季「そうなんすか?、面白いっすね!」
モブ「そうかな?四季くんも面白くていい子だよ?」
モブ「四季くん、人懐こっこい犬みたいで、見るとほっこりするよ〜!」
四季「えっ、そうなんすか?、ちょっと照れるっすね」
四季「ん…、なんか暑い…」
モブ「え、そうなの?」
四季「うん…、段々、暑く…」
??「お前それって…、お前Ωか?」
四季「おう…?」
モブ「ってことはヒートじゃないの!?」
四季「あ、来る前に薬飲んでねぇ…」
??「お前って、そーゆうところバカだな」
四季「えぁ…?」
四季「なんか、俺のこと知ってる口ぶり?…」
??「行くぞ」
四季「えっちょっ!」
四季「なんっすんだよっ…」
??「ヒート起きてんだろ、治してやるよ」
四季「はぁっ!?、俺に番がいんのっ」
??「知ってるわ、ボケ」
四季「だったらッ…やめろッ」
??「お前、俺の顔忘れてんのか?」
四季「忘れてるってなにも、初対面だろっ…」
??「あっそ、俺は皇后崎迅、これでもわかんねぇのか?」
四季「はぁっ!?、知らねーしっ、てか、キスしようとすんなっ」
皇后崎「あ゛?、とっとと、俺に抱かれろバカ四季」
四季「お前に抱かれてやるかッ」
皇后崎「お前、俺のこと冗談でダーリンとか言ってた癖に?」
四季「は…?」
皇后崎「お前、さっき苗字言わなかったけど、一ノ瀬だろ苗字」
四季「それもッなんで知って…」
皇后崎「んなもん、自分の番の名前忘れてどーすんだよ」
四季「え…、こうが…さき、じ..、あ」
皇后崎「思い出したか?」
四季「思い出したよッ、何年姿見せなかったんだよッ!」
皇后崎「負担がかかるからだよッ…」
四季「えぁ…?」
皇后崎「この話は終わりだ、それよりヒートは大丈夫かよ」
四季「だいじょ…うぶ!、だから離れろッ」
皇后崎「お前のその大丈夫は大丈夫じゃねぇだろ、ヤるぞ」
四季「はぁっ!?、」
皇后崎「あ゛?、俺とやる時、散々喘いでたやつが今更になって恥ずかしがってんじゃねぇよ」
四季「いやっまっ…」
チュ
四季「んぐっ?!」
クチュレロレロ
四季「んっ///ふぅっ///」
ヂュッ
四季「んッ///」
皇后崎「ぷはっ…、お前そんだけで、こんなになってたか?」
四季「キスなんてッ…久しぶりすぎるからッ///」
皇后崎「あっそ、じゃあ、挿れるぞ?」
四季「はッ…!?、ちょ////」
皇后崎「薬待ってんのか?」
四季「持ってないッ…」
皇后崎「俺はお前の?」
四季「番ッ…////」
皇后崎「だからだよ、薬持ってねぇなら、番の俺が治すしかねぇだろ、挿れるぞ」
四季「わかったッ…///」
はいごめんなさい、あーる無理すぎて中断です
キスの音‼️‼️‼️それがよくわかんくなりました‼️‼️‼️🥲🥲🥲🥲
あと、前作品書く前まで、nrkrの活動者としていたんですよね…()今はそれ消して一からあるんですけども、また再開しようかなって、いや、あのnrkr久しぶりにすると楽しくて、やるなら、
🌳、📕、💉ですね、個人的に思うめろ三銃士
馨さんは敬語キャラだから‼️‼️‼️よく私敬語使う‼️‼️
紫苑は変態‼️‼️‼️私の脳で🔍相互仲良くなる方法▶︎もしかして、変態になる?
ってなってるから(((
京夜はちゃらいから、口調が高めやすいから‼️‼️‼️
いじょー‼️‼️
まあ、nrkrだしてても、物語とか、お話は書きますのでご安心を👊👊じゃあ、またねーーー👋👋👋
コメント
7件
あばばばばばばばばばばばばばばぁ !! 最高だぁよ 😭😭 オメガバ大好物 、ありがとうございますぅぅぅぅっ 😭💕
うはほんとに好き🫠🫠🫠︎💕︎💕︎ 天才だよね😇ありがたき幸せです🙏✨️✨️✨️✨️