テラーノベル
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色々とセンシティブなやわしゅん
さして興味ないだいちゃん。
全編会話なのでハートつけてみました。
少しは読みやすいかな?
🤍「ねぇだいちゃん、明日さ、おれと舜、どっちに挿れたい?」
💙「えー、選べる感じなん?でもやってみなわからんから、とりあえず2人でやっててくれへん?そのうち混ざるわ」
🤍「ねぇ、 世間的には美味しいポジのはずたよ??今をときめくアイドル同士の濃厚な絡みを間近で見れて、しかも混ざれるんだよ??
なんでそんな淡白なのさ。ちゃんと勃つのか心配だよ。 マカとかいる〜?」
💙「何を言うてんねん。誰もそんな強烈な裏事情なんて見たないやろ。てか失礼やな!いらんわ!最悪勃たんかったら舐めてもら…おい、嬉しそうにすな」
🤍「、てへ」
❤️「じゅう〜、もう脱いでええ?」
🤍「俺が脱がせたい。太ちゃん、ちゃんと見ててね?」
💙「はいはい。見てますよー。」
❤️「太ちゃん、チュウもまだだめ?」
💙「まだやな。俺をその気にさせれたらええで。柔としとき。」
❤️「っその塩加減がたまらん!かっこええ太ちゃん♡」
🤍「俺にも指示して太ちゃん」
💙「んー。とりあえず舜太を気持ちよくしてあげ?」
🤍「…うん♡ がんばるね♡ 」
❤️「っは、ぁあ、あっ」
🤍「お前の後ろ、相変わらずやわいねー。ほら、 余裕で3本入ってるよ。」
❤️「っ、やって、じゅうがおれをエッチにしたんやろ?責任とってな…ッぅん、あ、そこ、っ」
🤍「四つん這いで後ろからお尻いじられて喜んで、もう女の子となんてやれないね?」
❤️「ん、もう、じゅうしか、っむり、っぁ”ぁ、、っそこばっか、ゃ、……っ」
🤍「もういいね、挿れるよ…ほら、もっと腰あげて?」
❤️「っうう…っ!だいちゃ、みてる !…ぅん、は、♡」
💙「見てるで。ほら、柔の、ちゃんと全部挿れてもらい。」
❤️「ぁ、ぁ、ん、、じゅうっ、ぜんぶほしいっ!、ぁかん、入っちゃう、っく、そこ、ぁ、じゅう、そこすき…は、ぁ、ちゅーしたぃ、っっ」
🤍「…ッ、ほら、全部入ったよ…
言うこと聞けた良い子の舜には、 太ちゃんがチューしてくれるかもよ?」
❤️「ぅ、だぃ、ちゃ、ちゅー、して、っほし、っ、だいちゃ…っ!」
💙「んー?ほんなら、ちゃんとお願いして?舜太。」
❤️「だいちゃん、おれに、ちゅうして、っ、っ、くぁさい…っ!ゃぁ…あかんっ、じゅう、っ!」
💙「まぁ及第点やなぁ。ほら、近づいたるから、自分でしてみ?」
❤️「は、っ、ぁ、…っふ、ん…ん、ぁ、」
💙「涎垂れてんで、ゆるい口やなぁ。」
❤️「だいちゃ、ん、っの、舐めたい…っ、やぁ、ぁぁ、ぐりぐりやぁ、っ!」
🤍「やば、この角度めっちゃ当たる…っ、きもちいね、しゅん、っ」
💙「ずいぶん気持ちよさそうやなぁ?ベッドに頭埋めてたら、舐められへんで?」
❤️「っあ”あ”っ、や、〜〜〜っ、あか、あかん、っ、ぅ、」
🤍「ッ…ここ、好きだもんね?」
💙「しゃあないなぁ。 柔、舜ちゃんの代わりに舐めてや。」
🤍「ぁ、んんん、っ!ッッッ!は、っん、」
❤️「は、は、ぁ、も、あかん、ぁぁぁあ、や、ら、いくっ、ッッッじゅ、う、っッッッーーー!!」
🤍「っん、ん、ん、ーッッッんんん、ふ、ん、ぁッ」
💙「おい、舐めながらイくなや」
🤍「ごめ、…っなさい、、はぁ、っ」
💙「2人して興奮しすぎや。ずいぶんへばってもうてるけど、もう終わりか?」
❤️「やだやだっ!!おれ、だいちゃんにもいれてもらうねん!!」
🤍「しゅんは俺のいれたでしょ!!太ちゃんは俺にいれるの!」
❤️🤍「「だいちゃん!!俺だよね(やんな)!? 」」
コメント
1件
読み終えました。全編会話で進むスタイル、読みやすかったです。それにしてもこの3人の距離感——だいちゃんの「見てるで」みたいな半歩引いた立ち位置が独特で、関係性の描き方に引き込まれました。タイトル通りの「センシティブ」な空気感の中に、柔と舜の「だいちゃんに選んでほしい」という競うような意識が透けて見えて、この先のバランスがどう動くのか気になります。だいちゃんの「そのうち混ざるわ」という距離感の取り方、何か伏線っぽくてちょっと引っかかりました。