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さあさあさあ!
今度もやって来ました!
初めてこの物語に写真を付けたんですが
どうでしょうか?
まぁ
それは置いといて
それじゃあ
いってらっしゃい♪
新潟k-159研究所第一号に着いた
外から見るとほぼ
一般的な家だが
中に入るとハッチがあった
それを開けてみると
中はとても広い研究所だった
捕えられたT-159が居る水槽
顕微鏡が5個ぐらいある
机に散らかったプレパラートガラス
(ここでは他の実験もしているようだ)
とにかく色々あった
k-159が居る水槽を見てみると
k-159が自由に水槽の中を泳いでいる
k-159は大体
図書館の本棚ぐらいの大きさがあった
研究員に何を食べるか聞いてみたところ
どうやら貝やイワシなどを1キロぐらい食べるそうだ(貝殻、骨などの重さをのぞいて)
こうして色々なことが分かった
k-159は大体10キロ、12キロぐらいで
眼に見える場所は眼ではなく天敵を追い払う為にある事(天敵居るんだ、、、)
眼はイカと同じところについている事
墨ではなく水を吐いて逃げたりする事(他にもタコっぽい所あったな、、、ミズタコみたいな)
大体聞いてこのぐらい知った
そして最後にこのことを聞いた
「実はこのk-159ってどこかの研究所から脱走して来た可能性があるんです」
「え?」
「はい
このk-159を調べてみたところ
撃たれた箇所があって、、、」
「一応考えられるのが、、、」
続く、、、
よし
今日はここら辺で終わりです
脱走した来た研究所は一体どこなんでしょうか?
海外?
それとも
日本?
まぁ
それはお楽しみに
ばあい